
編集長ミツひと言
払いましょう。
2000万ユーロなら払いましょう。
それだけの価値があるでしょう。
リール戦を見ても分かる通り、ジョナサン・デイビッドはMajiもんのホンモン。ユベントス戦でゴールを沈めたゴリオとの一対一の場面でも、37歳のオッサンを前にして落ち着き払っていましたし、あの決定力を2000万ユーロで手に入るならば、「安いだろ、安いだろ、このハゲー!」と言って間違いありません。
来夏になればトランスファーフリーとなり争奪戦が繰り広げられることは間違いなし。
ユベントスにおかれまして、この冬に2000万ユーロを用意して、積極的に獲得に動いて欲しいと願うところであり、編集長としても「払うだろ、払うだろ、このハゲー!」と後押ししたいと思います。

