サンドロ・サバティーニ「ユベントスはリールを圧倒する時間帯もあった。結果は引き分けだったが素晴らしい内容だったと言える」


編集長ミツひと言

確かに試合内容は悪くなく、攻撃については「あと一歩」といったところ。逆にそこで決めることが出来ないのが今シーズンのユベントスであり、「引き分け王」と揶揄される所以であり。

とはいえ、ビルドアップも含めてチームの繋ぐ意識も高まっているのは間違いないので、あとはフィニッシュの精度ですが、我々ファンとしてはキンタに任せる、それはすなわち「キンタマかせたぞ」と背中を押すばかり。

今シーズンはすでに9ゴールを挙げておりますが、まだまだ物足りなさが残る、それはすなわち「キンタマだまだ物足りなさが残る」部分もあり。

とりあえず片タマが続きますが、チームの勝利のために頑張って頂きたいと思います。