ユベントスとアタランタ、コープマイネルス移籍に向けて緊迫会談 — 解決への道筋が見えた!?


 

【編集長ミツひと言】

分かってます、分かってます。毒者みなさんが言いたいのは「またコープマイネルスのニュースなのー」「どんだけコープマイネルスネタで擦るのよー」「コープマイネルスの顔って全体的にツルんとしてて、ゆで卵みたいだよねー」ですよね。

でも、コープマイネルスを取り上げると注目度が…じゃなくって、コープマイネルスがユベントスに来るかどうかで、今シーズンのチームの完成度が変わってくるので、ユベントス日本語公式風味を自負する編集長として、取り上げない訳にはいきません。

 




 

そしてここ数日のニュースの流れを鑑みると、コープマイネルスのぶっ飛んだ行動もあり、アタランタは放出やむなしと考えている様子。そして今回は伝えられたように移籍金は「6000万ユーロ」が絶対のハードルではなく、5000万ユーロの移籍金にプラスボーナスでなんとかなりそうな雰囲気。ボーナスが500万ユーロだとして、6000万ユーロから差し引いて残った500万ユーロは、いまのユベントスには大きなものになるに違いありません。

8月20日のセリエA開幕戦まで1週間となり、ユベントスもアタランタもそしてコープマイネルス自身も、「そわそわ」「いらいら」「コプコプ」しているに違いなし。

どうせ獲るならば早いに越した事はありませんので、ジュンちゃんにおかれましては、「リーチ・一発・ツモ・布施明」の満貫を上るくらいの気概で、コープマイネルス獲得に向かって頂きたいと存じます。

でも「コプコプ」って、どんなメンタル状態なんですかね。知らんけど。

 

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