残るは細部の条件のみ
最終合意に向けて残されているのは、買い取り義務に関する細かな条件の調整のみとみられている。
選手本人の強い意思に加え、移籍金の差も縮まりつつあることから、交渉は「合意間近」の段階へと進んでいるようだ。

(画像:GettyImages)
編集長ミツ短め目のひと言
半年とはいえユベントスで実績のある選手なので、コロ助を欲する気持ちも分からなくはないものの、それでもなぜここまで固執するのかには疑問符が付くところ。
市場価値2000万ユーロの選手に対して4000万ユーロの値札をつけているPSGについては「なんでやねん!」ですが、その要求を受けようとしているユベントスも「どうかしてるぜ!(ブラマヨ吉田風に)」。
編集長としてもコロ助を評価はしておりますが、しかし決して唯一無二の存在ではない、それはすなわち「唯一コロ無ア二な存在ではない」と思いますので、ユベントスフロント陣におかれましては冷静な判断を下して頂きたいと願います。
ちなみに、「唯一コロ無ア二」の最後の「二」は、カタカタナの「ニ」ではなく漢数字の「二」で表示する月ユベのこだわり!どーでもええわ。


コメント