
(画像:GettyImages)
編集長ミツ短め目のひと言
昨シーズン終了後の夏のマーケット、そして終わったばかりの冬のマーケットにおいて、ユベントスの獲得リストに名前が挙がったコロ助ですが、PSGが付けた値札が高すぎたり、トッテナムが首を縦に振らなかったり、「なりなり語だと選手との意思疎通がちょっちゅねら」と言われたり、なんだかんだで見送られていた中、次の夏のマーケットでは三度ユベントスは獲得に乗り出す模様。
来てくれたら嬉しいっちゃー嬉しいですが、4000万ユーロはなかなかの高額。編集長としても「ベラルディ」「ミリンコビッチ=サビッチ」に続く移籍市場の風物詩候補くらいの感じで、行く末を見守りたいと思います。


コメント
マクドナルド方式で、「今だとセットでディビットかオペンダがお得についてきますよ」とかでなんとかならないですかね。
冗談はさておき、オペンダと同じ額と考えればある程度得点期待できるからよいんじゃないでしょうか。ちょっと気になるのが、あまり継続して活躍できてない点。もしかしたら初見殺し的な性能で、対策されると厳しいタイプなのかもしれません。