ユベントス、昨夏に接触もアタランタが拒否 6月に向けパレストラの動向を注視 ■ 選手愛称は『選手名鑑』をご覧下さい ■ ユベントスNews 2026.02.11 しかし、ユベントスとしては右ワイドにパレストラを加えることが出来たならば、全体のバランスを見てもバッチグー of バッチグー。もし、ボローニャから加入したアンパンマンを完全移籍で獲得したとしても、タイプの異なるパレストラとならばローテーションは十分に考えられますし、ツルピカの選択肢が広がることは間違いなし。 お値段的にはサイドバックの選手に2500万ユーロはちょいお高めではありますが、ぜひ前向きに「パレストラをパレス獲ラ」に向かって頂きたいと願います。 前へ 1234
コメント
夏の補強について
予算が限られる中で余剰もしくは結果的にフィットしていない選手の売却もしくはトレード要員
を上手くやり繰りして夏の移籍市場では
スカウト陣を含めたフロント陣には働いて貰いたいと節に願います。一番は選手の幸せかと。
時に残酷ではありますが、本来ユーヴェは5シーズンもスクデットから遠ざかるようなチームではありません。
よって今夏の最大のターゲット(勝手に)
カルネセッキ、セネシ、トナーリ、コロムアニ、コムッツォ(スカルビーニ)パレストラ、ファジョーリ復帰、そしてドゥシャン減俸により契約延長
以上。
間違いなくアタランタの抵抗に遭い一筋縄ではいかないだろうけどパレストラとカルネセッキ両ドリを目指して欲しいです。アタランタが来季のCL権を逃す羽目になれば、可能性はありますね。
それでもアタランタのフロントはユーヴェには頑なに売らなそうですが、
噂に上がってるのはディグレ➕金銭でカルネセッキとトレード。残念ですが私はカルネセッキが来るなら大賛成。
コープも今のままユーヴェに居て批判を浴び続けるよりもアタランタに戻ってやり直した方が良いんじゃないかなあと思います。
そして前記事のBシウバですが、彼と組ませたら
ロカテッリが伸び伸びしそうなのはごもっとも。
ただファジョーリ戻って来て欲しい。