バイエルン、ヴラホヴィッチ陣営と本格接触 ユベントスは契約延長を断念か


イタリア人ジャーナリストのダミアーノ・エル・ファイナによれば、バイエルンはここ数日でヴラホヴィッチの代理人と「重要な」コンタクトを取ったとされる。実現すれば、イングランド代表主将と同じ布陣でプレーする可能性もあり、その場合は主将が一列下がってビルドアップに関与する形になるとみられている。

一方のユベントスは、すでに次の時代へと舵を切った。来季からのチーム最高年俸はユルディスが担うことが決まり、20歳のトルコ代表は2030年6月まで契約を延長。年俸は600万ユーロに引き上げられた。

もっとも、この大幅昇給後でもユルディスの年俸はヴラホヴィッチの半額にすぎない。セルビア代表FWは2025-26シーズンに1200万ユーロの手取りを受け取る予定で、これがユベントスでの最後のシーズンになる見通しだ。

(引用元:JuveFC.com)

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