とは言っても安売りは許されず。さすがに6000万ユーロで獲得した選手を1年半後に半額の3000万ユーロで売却したならば、キャピタルロスが生じますし、今後の補強戦略に影響が出ることは間違いなし。減価償却を考えると、最低でも4500万ユーロでしょうか。
ユベントスのスタンスがどうかは分かりませんが、恐らく4500万ユーロ(以上)であれば前向きに検討するのではないかと予想。そうなった場合には、ぶっちゃけ4500万ユーロでは厳しい部分もありますので、「今なら中の人はトゥーンのみです」なとど触れ込んで、市場をコントロールして頂きたいと願います。


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