ミランとローマがマッケニーに関心、ユベントスはクリスタンテの動向を追う


(画像:GettyImages)

一方のローマも中盤に関して重要な判断を迫られている。クリスタンテの契約は2027年6月まで残っているものの、条件面でクラブとの隔たりがあるとされる。

ジャン・ピエロ・ガスペリーニ体制下で主力として起用されているクリスタンテは、減俸を伴う契約延長には消極的とみられており、クラブと選手の間では将来像に「異なる考え」があるという。今後数カ月で合意に至る保証はなく、今季終了後に去就が話し合われる可能性が高い。

経験豊富なレジスタの補強を検討しているユベントスは、クリスタンテを候補の一人としてリストアップ。代理人を務めるベッペ・リゾが、ユベントスCEOのダミアン・コモリと良好な関係にある点も、注目材料の一つとされている。

(引用元:JuveFC.com)

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