アーセナルからの関心が強まる、ユルディズ確保はユベントスの最重要課題


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

まぁ、ユベントスがイクラちゃんを放出するなんて考えられませんが、やはり気になるのは契約更新の話。現在、ユベントスは2029年までの契約を延長しようと動いているものの、年俸の面で折り合いが付かずに膠着状態。来夏、もしヨーロッパのメガクラブから、びっくりドンキーなオファーが届いた場合、契約を3年残してクラブを離れる可能性を否定することはできません。

それを避けるためにもユベントスとしては、先ずは契約延長なのですが、イクラちゃん側が希望している(と言われる)「500万ユーロ」の年俸は、確かに小僧に対して設定する金額としては確かに高杉晋作。

編集長としては、それこそアッレグリがラビ代を腰砕にして契約を延長したように、ツルピカもイクラちゃんの保護者であるタイコさんを「いやーん、ばかーん、つるぴかーん」にして、何とか予算内の年俸で更新に至って欲しいと願います。

でも、「いやーん」と「ばかーん」までは分かるんですが、「つるぴかーん」ってどういう意味なんですかね。知らんけど。

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