
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
今シーズンの夏のマーケットにおいて、大きな期待を背負いながらも応えられていないオバデビ(1ゴール)とオペン太(ノーゴール)。この両選手に対してジャーナリストのパニーニさんが厳しい意見を浴びせたようですが、編集長的には「ちょっと待って、ちょっと待って、お兄さん」。
2人ともまだ十分なチャンスが与えられていませんし、それこそ実力のある選手であることはリールとライプツィヒで証明済み。って優香、ユーベは対戦した時にいいようにやられてますし。
シーズンも中盤に差し掛かりますが、ここからキンタがシナチンになり、オバデビやオペン太に出場機会が回ってくる可能性は十分にあり。冒頭、「ちょっと待って、ちょっと待って、お兄さん」と編集長とお伝えしましたが、編集長としてもオバデビとオペン太がここからラッスンゴレライすることに期待したいと思います。
でも、「ラッスンゴレライする」って、どんな行動を指しているんですかね。知らんけど。


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