
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
2019-20シーズン以来、スクデットから遠ざかっているユベントス。今シーズンは清原監督の下、タイトル奪還に臨む訳ですが、さて6シーズンぶりにトロフィーを掲げることができるのか。ファンとしては「悲願のスクデット」に期待が寄せられるシーズンとなります。
そのユベントスにとってポジティブポイントがあるとすれば、監督の続投。インテル、ミラン、アタランタ、ローマ、ラツィオといったライバルチームが監督を交代する中、ユベントスは清原続投を決断。チームとしては、昨シーズンの3月から築いた土台をベースに、底上げを図ることになります。
揉太郎ごときが残っている現在のスカッドに不安を覚えている方もいるかもしれませんが、移籍市場はまだまだバッチこい!のタイミング。ここからコモリがモッコリして、本気と書いてMajiでスクデットを狙える陣容が揃うことを編集長も願っています。
って優香、3バックなのに、揉太郎ごときが5番手はキツイので、Majiで補強頼みます。


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