ユベントス、オライリー狙いで本気の交渉開始 ブライトンは3,000万ユーロ要求


(画像:GettyImages)

編集長の本当に短いひと言

このところ、ユベントスの獲得リスト上位に名を連ねているオライリーですが、プレミアリーグ開幕戦でゴールを決めて上々の滑り出し。決してブライトンで「戦力外」となっている訳でもない事から、この「オライリー獲得」については、なかなか難しいミッションであることは編集長も理解しています。

しかし、ユベントスとしてもイクラちゃん、チョロに続く3人目のトップ下の選手として、オライリーが適任である事は認識しているはずで、それゆえに獲得に向けて加速したいところ。特にアタッキングミッドフィルダーとしては決定力を持ち合わせているのが魅力であり、セルティック最終シーズン(2023-24)には19ゴール・18アシストを記録しており、その実力は証明済み。ミレッティ移籍の噂が消えない中、何とかオライリーを連れて来たいところであります。

そして編集長としても「攻撃の幅が広がる」だけではなく、"小島よしお似"という事で、「月ユベのネタの幅が広がる」と期待を寄せる部分もあり。移籍金2500万ユーロは少々高杉晋作ではありますが、ユベントスにおかれましては「そんなの関係ねぇ」と、積極果敢に獲得に向けて「はい、オッパッピー」して頂きたいと存じます。

Majiで見る角度によっては、小島よしおなんで。

 

 

この画像なんて、よしお度95%だと思います。

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