【Goal Italia】ライプツィヒ戦 採点


Goal Italia

ディ・グレゴリオ 5;サヴォーナ 5.5(60分 ドウグラス・ルイス 5.5)、カルル 6.5、ブレーメル s.v.(6分 ガッティ 5.5)、カンビアーソ 7;ファジョーリ 6;ニコ・ゴンザレス s.v.(12分 コンセイソン 8)、マッケニー 6、コープマイネルス 6.5、ユルディス 5.5(60分 ペリン 6);ヴラホヴィッチ 8

 

[MTZ_300-250]

 

CL初戦のPSV戦を3-1で勝利を収めたユベントス。次はブンデスリーガで無敗をキープするライプツィヒ戦、しかもアウェイという事で、巷では「100回やって200回引き分けだよねー」「そだねー」といった予想が出る中、ユベントスは前半を0-1のビハインドで折り返し。

すると、後半開始早々の5分に童貞のイソップからズルムケッターのキンタで決めて同点に追いつくも、14分にエリア外でハンドを取られたゴリオが一発退場。まぁ、色んな意見はありますが、バッチリ左手に当たってますし、順当な判定だったと言えます。ゴリオも47歳って事で、少し足腰が弱る時間帯だったのも確かですし。

その直後、ゴリオの退場を受けてムーディと一緒に投入されたバタやんがエリア内でまさかのハンドをかましてPK献上。って優香、バタやんはその後もミスが多く、全く良いところ無し。ここままだとMajiでアリーシャ・レーマンのバーターでの獲得と言われても仕方ない状況に…。

ただ、それで終わらないのが今シーズンのユベントス。

1人少ない中、後半23分にキンタが、そして37分にはチョロがそれぞれ見事な個人技からゴールネットを揺らし逆転に成功。その後はピンチあり、ピンチあり、ピンチありの試合展開で先っちょが少し湿りながらも、本当に瀬戸際で凌いでタイムアップ。

 

 

Majiで

 

 

Majiで

 

 

Majiで

 

 

 

 

なんも言えねぇ

 

 

 

の試合展開の中、ユベントスは貴重な勝ち点3を手にしました!

 

[hitokoto]