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編集長ミツひと言
今シーズン序盤を超えたあたりから、突如としてモッちゃんの構想外となったカイジ。その理由は明らかになっておらず、唯一思い当たるのは「モッちゃんが自分よりイケメンのファジョーリに嫉妬したから」くらいですが、何にしても今後もモッちゃんがカイジを起用するとは思えず。この冬に移籍となったとしても、なんら不思議ではありません。
編集長としては、ユベントス生え抜きで、更には昨シーズンのギャンブリングからの復活を果たした思い入れのある選手なだけに、「せめてドライローンで」と願いたい所ですが、ユベントスとしても白黒ハッキリつけるべく、最低でも買取義務を付けたい気持ちも分からなくなく。クラブのファン、そしてカイジのファンとしては、なんとも微妙な気持ちになっています。
兎にも角にも冬のメルカート閉幕もあと少し。ここから一気に情報が届き、その水面下での交渉が進んでいると思いますが、編集長として願うことは「カイジがハッピーな状況になること」と「ガッツさんへの借金が踏み倒されないこと」。残りわずかの時間ですが、動向に注目したいと思います。

