マッシモ・パヴァンが憤慨「現在の試合過多の状況は狂気の沙汰ではない。その代償としてカバルは…」


編集長ミツひと言

編集長も一昔前はイタリア代表の試合を見たりしていたんですが、現在ではユベントスの選手があまり選出されないこともあり、楽しみにしているという事はなく、むしろ「怪我をしないで帰ってきてくれ」と願う状況。

そして今回は残念ながらKABAちゃんが前十字靭帯損傷の大怪我で「どんだけー」となってしまいましたが、「代表に参加するメンバーの全てにその可能性はつきまとう」と言って間違いなく、やはり国内リーグ、欧州のカップ戦、そして代表戦をトータルで鑑みて、調整すべき部分があるのではないかと編集長は考えるところ。

各国リーグ、UEFA、そしてFIFAにおかれましては、「スタメンに入っていたのに、アップ中に怪我して戦線から離脱することがあるくらい、選手は追い込まれている」という事を認識の上、ぜひ試合数削減に向けて動いて頂きたいと存じます。

 

 

実際に、その本人は代表に選ばれていなかったんですが、それは言わない約束で。