リールDFアイサ・マンディ「ユベントスとの試合は、引き分けが公平な結果だと言えるだろう。我々は試合の入りが…」


編集長ミツひと言

ポゼッション率はユベントスの66%に対してリールは34%で、シュート数はユベントスが11本でリールが6本。この辺の数字だけを見ると「ユベントス優勢」とも読み取れますが、リールも速攻からチャンスを作っており、どちらが勝っても負けてもおかしくない試合展開。リールのマンディが言う通り、引き分けが公平な結果だったと思います。ぶっちゃけですが「負けなくて良かったな」と。

とりあえず、4試合終えた時点で2勝1分1敗の勝ち点7は決して悪い数字ではないので、「アウェイで勝ち点1を手にした」と捉えて、次のアストン・ヴィラ戦に向かって頂きたいと思います。

ちなみに、リールは「マンディ」がコメントしていたので、ユベントスも負けじと「サンディ・池崎」がどこかでインタビューに答えていないかと探してみたのですが見つからず。

えぇ、「マンディ=月曜日」に対抗して、何となく日曜日っぽいので池崎を「サンディ・池崎」と呼んでみたのですが、この辺のセンスが仕事に活きていれば、もっと昇進したんじゃないかと思い、思わず涙が頬を伝いました。やかましいわ。