
【編集長ミツひと言】
今シーズン、獲得と放出の両面において大鉈を振るったユベントス。
獲得ではコープマイネルスやドウグラス・ルイス、放出ではキエーザやデ・シリオといったビッグネームが行き来することに、、、すみません、ウソピョンしちゃいました。放出ではキエーザやコスティッチといったビッグネームが行き来することになりましたが、しかしその答え合わせをするのはシーズン終了後であり、現時点では何とも言えず。
そして、チーム力についても、マロッキーノさんは「3位が妥当」「キエーザとラビオの穴は埋まらない」「監督が怪しい関西弁を操っている」と口にしていますが、これに関してもぶっちゃけ大きなお世話であり、中でもキー坊とラビちゃんの抜けた穴は、新加入選手でとうの昔に埋まっているから「ドントマインド」と言える状況になります。
もはや「昨シーズンの方が強かった」とか、「昨シーズンの方が面白かった」とか、「昨シーズンの監督の方が髪の毛が少なかった」とか口にすること自体がナンセンス。
モッちゃんにおかれましては、外野を黙らっしゃいすべく、結果を残し続けて頂きたいと存じます。


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