OBマウロ「ザークツィを獲得しただけではユベントスの問題を解決することは出来ない。その理由は…」


 

【編集長ミツひと言】

今夏のメルカートにおける注目選手のひとりである、ジョシュア・ザークツィについて。

今シーズンはアルナウトビッチがインテルに移籍した事もあり、センターフォワードのレギュラーポジションを任されると大活躍。

現時点で公式戦36試合の出場で12ゴール・7アシストを記録しており、今では引く手あまたのスター候補に上り詰めました。

 




 

そして今シーズン「得点力不足」に悩まされるユベントスは、それを打開する選手としてザークツィの名前を挙げている訳ですが、マッシモ・マウロさんは「過大評価」とコメント。

その理由として、いわるゆ「引き出しが少ない」と言いたいようなのですが、今年23歳を迎える若手であり、まだまだこれから伸び盛り、モッコリ盛りの選手。

それこそ来シーズンは20ゴール、30ゴールを決めて、自身のアフロヘアーのようにボンバーする可能性もあり。むしろ、このタイミングで獲得しなければ、これから市場価値がボンバっていき、手の届かない選手になるかもしれず。

編集長的には「いつ獲るの?」「今でしょ!」でございます。

ザークツィもキンタも強靭なフィジカルを持ち合わせた選手。

来シーズンはキャンタマがボンバってゴールが量産する事を夢見つつ、ザークツィ関連のニュースが届く事を楽しみに待ちたいと思います。

でも、サッカーの試合で「キャンタマがボンバる」ってシーンがあるんですかね?知らんけど。

 

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