【Goal Italia】ラツィオ戦 採点


 




 

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  • 7.0:ブレーメル、コスティッチ
  • 6.5:ダニーロ、サンドロ、クアドラード、ロカテッリ、キエーザ
  • 6.0:ペリン、ファジョーリ、ミレッティ、ラビオ、ディ・マリア、キーン
  • 5.5:ヴラホビッチ
  • s.v.:デ・シリオ

 

チーム最高は決勝ゴールを挙げたラガーと、そのアシストを決めたゴルゴ。

ラガーは守備時の空中戦においても、「飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで」と、円広志顔負けの強さを見せており、攻守において勝利に貢献。

ゴルゴについても、アシスト以外でも多くのチャンスーを左サイドからスナイパっており、存在感を示しました。

 




 

久しぶりの出場となったクアマンは6.5。右サイドから積極的に仕掛けるシーンも多く、池崎がリーズに移籍して「片アフロ」となった影響も感じさせず。

宇宙を開発していなかったの残念ですが、今後も右サイドを軸として、えぇ、左ではなくゼッタイに右サイドを軸として、攻撃にアクセントを与えてくれると期待します。

 

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実に昨年10月21日のエンポリ戦以来のスタマメン出場となったキンタは、チーム最低の5.5となったものの、編集長的には「そんなに悪くないかな」と言う印象。

ターマチャンスがあまりなかったのが残念ですが、今日のプレーを見る限り不安は一切タマタマ。来週ミッドウィークのサレルニターナ戦では、ゴールをタマってくれると期待します。

 

 




 

 

まとめ

取りあえず、後半43分に投入されたユッティに「5.0」とかつかなくて安心しました。

これも親心。いや、愛だね、愛。

 

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