大会終了後に交渉が本格化か
現時点でユベントスは、ワールドカップ終了を待ちながら状況を見極めている段階だ。
直近で進展がある可能性は低いものの、クラブの関心が薄れることはなく、大会閉幕後にはアストン・ビラとの交渉の余地を探りながら、本格的なアプローチに乗り出す可能性がある。

(画像:GettyImages)
JuventusNews24
アストン・ヴィラ側から「マルティネスは放出しない」という声明があったものの、何が起こるか分からないのがカルチョメルカートであり、そして嫁さんの機嫌。今日バツだっものが明日にはマルに、良かったものが悪くなることがある世界線でございます。
ユベントスとしてもゴリオ放出は既定路線となっているようなので、ここでマルティネス獲得に失敗となれば、GK補強はまた1からやり直し。
フロント陣におかれましては、「アストン・ヴィラもNG出してるし、マルティネス獲得はマルティ無ぇス」と諦めることなく、辛抱強く交渉に当たって頂きたいと願います。

コメント