
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
シーズン途中から清原が監督の座に就いたことによりコロ助の出資機会は増えたものの、それがイコール「トッテナム残留」に繋がらないことは明らかであり、コロ助自身も「認識してるなりよ」のはず。
となると、今夏のマーケットでユベントスにハンターチャンスが回ってくる訳ですが、編集長的には4000万ユーロならば有田哲平よりの有り。
コロ助の実力についてはこれまでの経歴が証明していますが、それより何よりポイントとなるのはユベントスでの実績がバッチグーだということ。
最終獲得前に再度確認する必要はあるとは思いますが、背中にチャックはついていないはずですので、ぜひコロ助獲得に向けて前向きに取り組んで頂きたいと願うなりよでありますなりよ。


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