ローマの下部組織出身であるペッレグリーニは、2015年から2017年までサッスオーロでプレーした2年間を除き、キャリアの大半をローマで過ごしてきた。
今季もラツィオとの“デルビー・デッラ・カピターレ”で重要なゴールを挙げたほか、先週のUEFAヨーロッパリーグラウンド16のボローニャ戦でも得点を記録している。
なお、スパレッティ監督はこれまでローマで2度指揮を執っているが、ペッレグリーニはその時期にトップチームでプレーしておらず、両者が実際に師弟関係を築いたことはない。
それでもスパレッティ監督は同選手を高く評価しており、ユベントスの中盤に新たな要素をもたらす存在になると考えているようだ。

コメント
何なのかずーっと微妙な名前ばっかり上がりますねー。ペッレグリーニは嫌いじゃないけど、
じゃあファジョーリ戻そうよと思います。
金がないからって中途半端なラインの選手ばかり何人も獲得して失敗ばかりしてるんでここ数年。経験と下部上がりの未来とアイデンティティをジュントリ時代に放出し、案の定ユーヴェが5年以上もスクデットから遠ざかって、ようやくようやく仕切り直しというか軸となる選手や希望が見えて来ているのだから、本当に今夏は1番重要なポジションに本物を補強すれば良いと思うのですが。
GK、CB、レジスタ、CF
ここに一線級連れてくれば本気で来季はスクデット取りに行けるはずです。
ここは金渋ってる場合じゃないというか、売却含め上手くやってくれというか、噂が事実なら目利きが悪いというか、
ケナンに愛想尽かされないか心配ですね。
ネガティブな意見ばかりで申し訳無いですが、
おっさんの独り言と思ってくださいませ。