そこに「ちょっと待った!」それはすなわち「ちょっとキンタマった!」を掛けるのがツルピカ。現在、オバデビがオバチャンスを掴んで状態を上げて来ているものの、オペン太はオッペケペーであり、ウッディについては幽霊部員状態。来シーズンを見据えた時に少なくとも計算できるアタッカーは必要な訳で、オバデビともう1人、キンタ残留を強く望んでいるのは監督として当然のことだと言えます。
巷では退団確実とされていますが、例えば数シーズン前にラビちゃんがアッレグリとの関係性から1年契約延長してくれたのは記憶に新しいところ。もしかしたらキンタも「そのピッカリ頭が俺の顔のシルエットよりキャンタマみたいだ」と惹かれている可能性もありますので、ユベントスとしても諦めることなく、引き続きキンタ残留に向けて交渉を続けて頂きたいと願います。

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