ユベントス残留を選んだケリー トゥドールの一言が転機に


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

昨シーズンの冬のマーケットでユベントスに加入したモヤシ。この夏、買取義務が発動して完全移籍となりましたが、ファンから寄せられる声は厳しいものが多く、モヤシ自身も悔しい時間を過ごしたに違いありません。

しかし、その評価を一変させたのはインテル戦とドルトムント戦のゴール。守備を本職とするモヤシではありますが、この2つのゴールはユベントスにとって非常に大きなものであり、そしてその価値を分かっているサポーターからは大きな称賛と、そして信頼が届いております。

これまでは浜松餃子の付け合わせ程度の扱いでしたが、今はそれこそ二郎系ラーメンの具材扱いとなっているモヤシ。ここから更に活躍して、モヤシ炒めのモヤシくらいの主役に躍り出て頂きたいと願っております。何の話やねん。

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