【14:25 最新】冬のマーケットでバルサのコウチーニョを獲得か!?

ユベントス Newsこぼれ話

小さなニュースを少しずつ。不定期ながら随時更新と言う謎のコーナー。ネタ元は書きませんが、でっち上げはしません。

▶選手の愛称説明→(選手名鑑

2020年11月

<11月28日>最終更新14:25
冬のマーケットでバルサのコウチーニョを獲得か!?

いや、これ言ったの編集長じゃないのよ。Calciomercato.itが「ユベントスは冬のマーケットにおいて、バルサのコウチーニョを18ヵ月の期限付き移籍で獲得に動くかもしれない」って報じてるの。なんで「飛ばし記事かいっ!」とか「コウチーニョはカリアゲ過ぎとるやないかいっ!」とか言うクレームは、Calciomercato宛か、もしくはチームを代表すべくキャプテン風味風のポヌッチまでお願いします。ポヌッチについてはインスタのDM送ればワンチャン目に留まる可能性がありますので。

U-23のブリオーニが右足首の手術で戦線離脱

小五郎ユベントスでも何度か招集されているU-23所属のブリオーニですが、今朝方の練習中に右足首を骨折してしまい手術を受ける事になりました。(公式発表

ブリオーニは22歳で今シーズンの飛躍が期待されるアタッカーだっただけに非常に残念です。そしてAチームとしてはアタッカーの底上げの為に他に目を配る必要があると思うのですが、振り返ればいますね、あのナスが。現在はスネ夫が好調なのでいいですが、必ず調子を落とす時期があると思うので、その時の為にも保険としてそろそろ帯同メンバーくらいには入れておきたい気もしておりなす。

 

個人的にもこのツートップが見られる日が来る事を夢見ていなす。

オジーロは引き続きスタメン!(SKY)最新ベネベント戦スタメン予想
朝起きたらSKYのスタメン予想が変更となっていました。

昨日の夜の時点では右はクアマン予想だったもの、朝おはよーしたらクアマンoutでオジーロinになっていました。ちなみに左もドンキーからヒゲダンに変更。個人的にはミノルの写真がひと際、青ッチョロイのが気になります。家に閉じこもってばかりいないで、たまには太陽の下で散歩とかして欲しいですね。

 

<11月27日>最終更新23:32
(SKY)ベネベント戦スタメン予想
ちょい早めだけどアップされていたので紹介しておきます。

SKYは「復帰までは20日間」と言われていたウソッチがスタメンと予想。スリーバックの一角にはドンキーを入れてオジーロ(39歳・好きな和菓子はモナカ)が今シーズン初のベンチスタート。そしてキーちゃんにもお休みが与えられて、好調スネ夫とコンビを組むのは宝石風味のチュンと報じております。

 

「ウソッチ」って個人的に書いていてツボだったのですが、もし笑った方がいれば教えて下さい。

冬のマーケットでデ・パウルを獲得か

今シーズン開幕前にも噂のあったウディネーゼのデ・パウルについて、Tuttomercatowebが「冬のマーケットでユベントスが獲得に動く可能性が出ている」と報じており、競合にはインテルとフィオレンティーナの名前が挙がっているようでです。

*

デ・パウルって典型的なプレーメーカーで、特に右足から繰り出される長短のパスに定評があるので、攻撃に関して大きなアクセントを与えられると思いますし、某ヌッチ頼りだったフィードも分散する事ができるので、攻撃にバリエーションが生まれるのではないかと期待も持てます。

まぁ、何にしてもロングフィードをあの坊主に頼りっ放し言うのもシャクですから、それを払拭する為にも(むしろ払拭する為だけに)是非獲得して欲しいと願う所です。

出来レース

「ラツィオ戦から筋肉に違和感を覚えていた」と、編集長の甥っ子(4歳)が耳にしても嘘っぱちだと分かる発言をしてズル休み中のポヌッチに関して、ジャーナリストのGiova Albaneseさんが「ベネベント戦の招集は確実であり、状況によってはスタメン出場もあり得る」とコメントしております。

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スタメン出場したら詐欺罪で訴えようと思いますので、その際はお力添えお願い致します。

ディバラ・チュン契約更新に向けた解決策はこれだ!

未だに契約延長が発表されないチュンですが、「ユベントスは来年数か月のうちに話し合いの場を持つ事になるが、年俸1000万ユーロ以上を提示するつもりはなさそうだ」とLa Stampaが伝えております。

ちなみにチーム全体のキャッシュバランスもあって1000万ユーロが厳しいのであれば(チュン側の希望は1500万ユーロとも言われています)、池崎がイェイイェイ言っている時に「ディバラに池崎選手の年俸を少し分けてあげてもいい?」って聞けば、何も考えずに「イェーーーイ!」って答えて、一気に年俸の部分は解決するかもしれませんね。知らんけど。

それが山ちゃんと言う漢

小五郎が完全にユベンティーニの心を掴んだ事から、もはやユベンティーニの記憶からもユベントスの記録からも消し去られそうな山ちゃんですが、「契約解除」に関しては一向に首を縦に振るつもりはないようです。

まぁ、これから冬を迎えて熱燗代もかさむでしょうし、仕方ないですよね。

 

<11月26日>最終更新18:48
ユベントスはハーランドにオファーを出していた

これまで噂に挙がっていましたが、ユベントスが正式にハーランドへオファーを出していた事を、ハーランド自身がTuttoSportのインタンビューで答えたようです。

「ボクは2018-19シーズン開幕前にユベントスから声が掛かっていたんだ。しかし当時はまだ17歳とあまりにも若く、そして継続的な出場機会を得る事を優先してザルツブルグに残る事にしたんだ」

2018-19開幕前と言えば、チンピラーロがスポルティングに移籍した年なので、ユベントスとしても代わりに目玉となる選手が欲しかったんでしょうな。分かります、分かります。

FIFA年間最優秀選手候補にキーちゃんがノミネート

そんな賞レースがあること自体よー知らんかったけど、キーちゃんがノミネートされていたようです。ちなみに名前が挙がったのはこちらの方々。

  • キーちゃん(ポルトガル/ユヴェントス)
  • チアゴ・アルカンタラ(スペイン/バイエルン・ミュンヘン→リヴァプール)
  • デ・ブライネ(ベルギー/シティ)
  • レヴァンドフスキ(ポーランド/バイエルン)
  • マネ(セネガル/リヴァプール)
  • エムバペ(フランス/PSG)
  • メッシ(アルゼンチン/バルセロナ)
  • ネイマール(ブラジル/PSG)
  • セルヒオ・ラモス(スペイン/レアル・マドリー)
  • モハメド・サラー(エジプト/リヴァプール)
  • ファン・ダイク(オランダ/リヴァプール)

受賞者はFIFAに加盟する各国代表主将とコーチの投票に加え、パブリック投票と200を超えるメディア代表の投票によって決定するとの事。そろそろお歳暮の季節でもありますし、ユベントスとしてもキーちゃんを全面的にバックアップして欲しいと願います。

キーちゃん&スネ夫で22分の16

今シーズンのユベントス22ゴールのうち、キーちゃんとスネ夫で16ゴールを挙げており、そして全ゴールの内訳は下記の通り。

・キーちゃん:9ゴール
・スネ夫:7ゴール
・ミノル:2ゴール
・チュン:1ゴール
・ラビ彦:1ゴール
・ポヌッチ:1ゴール

ここにフェレンツバーロシュ戦1stレグのオウンゴールが1つ加わって22ゴールになるのですが、あれは90%チュンのゴールでしたし、あとはポヌッチの1ゴールも納得しない人も多いと思うので、これもチュンにあげちゃっいましょう。結果、こうなりました。

【修正後】
・キーちゃん:9ゴール
・スネ夫:7ゴール
・チュン:3ゴール
・ミノル:2ゴール
・ラビ彦:1ゴール
・ポヌッチ:1ゴール剥奪

こっちの方がしっくり来ますね。

ポヌパック
想定内です。

(TuttoSport)レオナルド・ボヌッチは、今週末のベネベント戦で帯同メンバーに戻って来るだろう。

仮病なので本人の思うがままです。

 

<11月25日>最終更新18:05
フェレンツバーローシュ戦Gazzettaの採点

・7.5:スネ夫
・6.5:クアマン、フトシ、キーちゃん、キエーザ、小五郎
・6.0:カリメロ、ミノル
・5.5:コブタン、オジーロ、ドンキー、池崎、主任、ゴロー
・5.0:触れないであげて下さい
・SV:吉田、ラビ彦

こうなったら徹底的にイジってネタにするのが月ユベ風。これも「愛」です、「愛」。

スネ夫の試合後インタビュー
フェレンツバーローシュ戦のロスタイムで、大事な大事なアタックチャンスを決めたスネ夫の試合後のコメントをご紹介します。

「私は22歳、23歳の時とは異なるプレーヤーであり、そこからキャリアを積み上げる事で多くの事を学びました。これまではボールを持った時とボールが来た時のみ何をすべきか考えていたのですが、今では出場している全ての時間で考え、全ての機会が勝利に繋がると理解しています。

今日の試合では他にポストを叩くシュートもありましたが、それもフットボールの一部です。最後の最後にゴールを決める事ができて良かったです。

私はユベントスの一員に戻る事が出来て幸せです。余計な事は考えず、チームの勝利の為にハードワークを続けるのみです」

 

今すぐポヌッチの年俸を削ってでも、スネ夫を買い取って欲しいと思いました。ちなみに90%くらい削っても罰は当たらないはずです。

 

<11月24日>最終更新18:07
フェレンツバーローシュ戦 Gazzettaの最新スタメン予想

Gazzettaは池崎選手をトップ下に配置した3-4-1-2を予想。確かに精力的に動いてイェイイェイ言いそうですが、最終的にはイェイイェイ言ってるだけで攻撃にアクセントを与える事が出来ずに、後半5分で小五郎が容赦なく交代させそうな気がしますし、そんな池崎を見たい気持ちがあるのも事実です。

ポヌの悪口は許すけどキーの悪口は許さない
元インテルでキャプテンも務めた老け顔のベルゴミが、ロナウドとイブラヒモビッチに関して無駄に比較していました。

「今シーズン、私としてはロナウドよりもイブラヒモビッチの方が優れていると思っている。イブラ率いるミランはインテル、ナポリを倒したが、ユベントスはローマ、ラツィオに引き分けている。彼らは上位チームには勝っていないんだよ」

 

記録上はナポリに勝ってますからーーー。

 

残念!

チャルハノールに500万ユーロってどーよ?
今シーズン限りでミランとの契約満了となる事から、今後の動向が注目されるチャルハノールですが、Gazzettaが『トルコ人プレーヤーは現在手にしている250万ユーロの倍額を望んでおり、引き続きユベントスは興味を示している』と伝えております。

そんな要求を耳にしたら、こちらからの返答は『チャルハNooooooル』ですね。えぇ、端的に言えば『そんなお金がないるならピンちゃんに注ぎ込むのでお断り』です。

ポヌッチが今週末ベネベント戦でベンチ入りへ
筋肉に違和感を感じた風で離脱しているポヌッチ風ですが、イタリア人ジャーナリストのMomblanoが『ボヌッチは週末のベネベント戦でベンチに戻るだろう』と発言したようです。

仮病なのは最初から分かっていたので、もしフェレンツバーロシュ戦でひょっこりあの坊主頭がベンチに見えたとしても、なんら驚く事もないと思います。

羊が放牧から戻るよ
今シーズンも引き続き、定期的に「いない、いない、ばぁ」をしてるんで、いつ離脱していつ戻ったかも分からない吉田羊ですが、フェレンツバーローシュ戦には元気ハツラツに帯同メンバー入りする模様。
小五郎はこの3人をブロッキングしていた!
イタリア国内では編集長と同じくらい「情報の信憑性が高い」と言われているジャーナリストのRomanoさんによると、ピルロが監督に就任した直後、フロント陣に放出不可を伝えた選手が3人いると言われており、それは『あばらる君、ラビ彦、オジーロ(39歳・かに座)』だそうです。

ちなみに揉太郎とユッティについてはフロント主導だったんですよね?決して小五郎が「あの2人はいらんがな」とか言ってませんよね。信じてますから。

ダレデソン
ユベントスはスウェーデンリーグのIFKノルシェーピンに所属するアイスランド人選手『バーグマン・ヨハネソン(17歳・牡羊座)』に注目しており、バイアウトとして560万ユーロを支払う意思を持ち合わせているようです。

モチのロロロロロン、どんな選手か知りませんが、とりあえずアイスランドと言えばグジョンセンを思い出しますな。

 

<11月23日>最終更新22:41
ここぞとばかりにアバラル君が離脱!
ロボ、ポヌッチが離脱となり「あと1人欠けるとセンターバックがチンピー!」のユベントスですが、ここでしっかりとアバラル君が存在感を示して来ました。どうやらカリアリ戦で右足の腸腰筋を痛めていたようで、少なくとも水曜日に行われるフェレンツバーローシュ戦と週末のベネベント戦は欠場する事が確実となったようです。

早速ですが揉太郎が恋しくなりますな。いや、居た所でなんて事はないのは承知なのですが、それでも不思議と揉太郎を求めたくなる自分がいます。それはすなわち「愛」なんでしょうね。。。

キーちゃんのアフター2022
キーちゃんの代理人であるジョルジュ・メンデスが、噂されるキーちゃんの契約についてTuttoSportでコメントを残したようです。

「今後、クリスティアーノは幾つもの記録を打ち立てる事でしょう。そして彼は契約が切れる前(2022年6月)にユベントスを離れる事はありません。ピルロの下で勝ちたいと考えており、そしてトリノでの生活を快適に感じています」

「トリノが快適」って部分の10%は、ピンちゃんが貢献してるんでしょうね。Grazie ピンちゃん!

小五郎 about ゴロー
カリアリ戦後、小五郎がゴローに関して口にしていたようです。

「ベルナルデスキが今日のようなパフォーマンスを見せてくれて、とても嬉しいです。彼はチームにとって重要な選手であり、そして期待に値すると信じています。ベルナルデスキはもっともっと良くなるでしょうが、まず選手本人は今日の出来映えに満足が行っている事でしょう」

編集長はゴローを諦めていないし、モチのロン信じています。ただ「これで安心万歳三唱」って事じゃないのも分かっております。次だぞ、次!

デブライネ?デフルイネ?知らないね?
元ユーベのバルザレッティがミノルについて答えていました。

「クルゼフスキはデブライネを彷彿させる。まだそこまでの鋭敏さは持ち合わせていないが、そこを埋める潜在能力は持ち合わせている」

まだまだ部分的にしか認められていないであろうミノルですが、今シーズン終了後には『世界的な童貞』として認知される事になるかもしれませんな。

ダンディ
月ユベでは『ダンディ髭』のニックネームで愛されたザンブロッタが、小五郎ユベントスに関してコメントしました。

「ユベントスは少しずつ形になって来た。ピルロのやりたいサッカーも見えて来たね」

ユベントスのセリエB降格を機にバルセロナへ移籍したザンブロッタ選手からの、有難いお言葉でした。

カリアリ戦Gazzettaの採点
・8.0:キーちゃん
・7.0:カリメロ、ゴロー、あばらる君、フトシ
・6.5:クアマン、オジーロ、ミノル、小五郎
・6.0:スネ夫、ラビ彦、池崎、チュン
・S.V.:松野さん、ドンキー、主任、キエーザ無駄に観客席で立ち上がっていたポヌッチは採点されず。個人的には「邪魔だったから‘’マイナス8.0‘’」くらい喰らわせていいと思うんですが。

 

<11月22日>最終更新19:28
ぱらぱらぱら男
カリアリ戦後にパラ男がキーちゃんについて口にしたようです。

「色々な噂が出ているが、ロナウドの将来はユベントスにある。心配はいらない」

同じコメントをチュンに関してもヨロチクビ。

ハーランド  to フトシ
カリアリ戦で復帰したフトシのInstagramに、ドルトムントのハーランドが絵文字で祝福の意を寄せたようです(こんな感じ)。

これはすなわち「来シーズンからハーランドがユベントスでプレー」を意味していると無駄に積極的かつポジティブに解釈すると同時に、『背番号9』をご用意してお待ちしたいと存じます。モチのロン、同時にスネ夫の残留は編集長としても願っておりますので、その際スネ夫の背番号は31に変更して頂く予定です。

試合後の小五郎
カリアリ戦後の小五郎のコメントを幾つかピッキングアップしておきます。

(カリメロに関して)「アルトゥールは大きな期待を寄せている選手です。違うリーグからやってきてイタリアの水に慣れるまでには時間を要するのは分かっていましたが、明らかに改善して来ています。彼がチームに与える安心感は非常に大きいです」

(チュンに関して)「ディバラはコンディションさえ戻れば、チームで重要な役割を担うはずです。体調を崩し10日間は抗生物質を投与していましたが、今日のプレーを見る限り徐々にコンディションが戻っている事を確認する事ができました」

日本代表取締役ディバリスタの編集長としても、チュンの復調した姿を見たいのですが、いかんせん「フジテレビが追っ掛け再生に対応しておらず」と言う事なので、まずは文字情報で試合の全体像を追っている所です。つーか、『オンデマンド』の意味ないじゃんか!(怒)

キャプマン
(カリアリ戦ではキャプテンマークを巻いたクアマンの試合後インタビュー)「キャプテンマークを巻いた事を非常に誇りに思います。しかし重要な事は、このチームにはアームバンドを巻く・巻かないに関わらず、多くのリーダーが存在する事です」

キャプテンマークを巻いていてもリーダーじゃない偽者もいる中、チーム古参のクアマンのこの発言は嬉しい限りですね。

Interview with フトシ
(フトシ on SKY)「今日の自分のプレー、そしてチームのパフォーマンスには満足しています。この3ヵ月間は非常にタフな時間でしたが、厳しいリハビリを終えてピッチに戻れた事に喜びを感じています」

試合見れなかったんですが、取り合えず肩も(サパタに踏ん付けられた)ポコチンも影響がなかったようで何よりです。

カリアリ戦振り返れません!
さすがに朝4時半起きはきついので「6時に起きて追っ掛け再生しよう」と思っていたら、まさかの「追っ掛け再生未対応」。って事で、カリアリ戦は見ていません。そして明日の朝にならないと再放送がないと言う事で、完全に途方に暮れております。

そんなこんなでマッチレビューも採点も今日は書く事ができないので、後で「トリノの車窓から」でもアップしておきます。あとはネタがあれば「こぼれ話」も更新しておきます。ヨロピコです。

 

<11月21日>最終更新23:33
カリアリ戦のキャプテン
本キャプのロボ、偽キャプのポヌッチが離脱で注目されるキャプテンですが、「キーちゃん or クアマン」の二択になるようです。在籍年数で言えばクアマンですが、キーちゃんのキャプテンマークも見てみたいですな。「Cristianoの‘’C‘’」でもあるしね。うまいぞ編集長!
主任
帯同したウルグアイ代表でコロナ陽性者が出た事でファンもヒヤヒヤしている主任の状況ですが、取り合えず2度に渡るPCR検査では陰性。試合当日に最終検査を受けて引き続き陰性であれば帯同可能となる模様。アバラル君があばらってて気になるのは分かるけど、ここは無理せずに。
オレオレる?
先日、月ユベでもお伝えしたウルブズのトラオレに関して、ちょっとユーべの熱量が上がってきているような感じです。久し振りに月ユベを震え上がらせる選手が獲得できるかもしれません。
若干しつこい気もするけど
ユベントスはチェルシーのエメルソン・パルミエリに注目しており、冬のマーケット開幕と同時に獲得に動き出す、なんて言われているようです。パルミエリの名前もここ3シーズンくらいずっと耳にしていますが、きっと来ないんでしょうね。うん、来ないよ。

 

<11月20日>
スーペル・コッパ
近年はアラブ方面でお金まみれになっていたスーペル・コッパについて、今シーズンはサッスオーロの本拠地マペイ・スタジアムで1月20日に開催される事が決まりました。
スクデットはインテルらしい
Gazzettaが「イタリアサッカー界の顔」となる11人に『今シーズンのスクデット最有力候補は?」と言うアンケートを行った結果、インテルに一番票が集まったようです。今回票を投じたのはリッピ、カペッロ、ヴィエリ、カッサーノ、ベルゴミ、タルデッリ、フェラーラ、アルベルティーニ、ジャンニーニ、マッシモ・マウロ、そしてブランキーニ(代理人)の11人ですが、カッサーノ先生がインテルに投票した事だけをこの場ではお伝えさせて頂きます。他の人の投票についてはこちらをどうぞ。

 

<11月19日>
初ゴール
本日行われたW杯予選、ブラジル代表対ウルグアイ代表の一戦でカリメロが代表初ゴールを記録。ブラジル国民もメロメロになったでしょうに。
ナス
ナス大がSKYのインタビューで「ボクの夢はプレミアリーグでプレーする事」と発言し、冬のマーケットでプレミアのチームへの移籍をにおわせている模様。って優香、英国は全体的に天気が悪いから、うまく光合成できるんかな。
息子に罪はない
元ユベントスのカンナバロの息子がラツィオユースに入団した模様。セリエB降格が決まった2006-07シーズン前までユベントスに在籍したカンナバロの息子です。

 



Posted by 編集長ミツ