【カリアリ戦】Goal Italia 採点


編集長ミツひと言

カルル 6.5

この試合でも安定感のあるパフォーマンスを披露したケルル軍曹。編集長は今日のカリアリ戦を見ながら、改めて「なんでミランが放出したのか」と考えていたのですが、思い付いた理由は3つ。

 

  1. フォンセカ新監督の好みの選手ではなかった。
  2. 怪我がちだから。
  3. 2017-18シーズンに、キャプテンシー溢れるポヌッチを譲ってくれてチームに魂を宿らせてくれた恩を返すため。

 

3番であると信じたいです。

 

 

コンセイソン 5.5

客観的に見ても、2枚目のイエローカードはちょっと厳しすぎるし、ぶっちゃけスローで見ても肩に手がかかっている事は間違いなし。あとは審判団がどう判断するかですが、「身長188センチのオベルトが普通に走っていたら、130センチのコンセイソンの肩に触れてしまっただけ」となった可能性も捨てきれず、そしてそれはそれで仕方ないかと思う編集長もいたりします」。130センチだもの。

 

 

ドウグラス・ルイス 5.5

さすがに2試合連続PK献上となると月ユベも黙ってられず。もはや「スパイ」と言われても仕方ないので、愛称を「(ジェームス・)ボンド」とさせて頂きます。大木凡人ではなく、映画007の方のボンドになりますので、予めご了承下さいませ。

 




 

まとめ

決定機を外したキンタに対して、「あれを決められないなんて、お前の事を『決定機ンタマン』とは呼べない」となじるカイジ」。その通りだと思います。