
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
ユベントス在籍2シーズン目を迎えるゴリオ。監督がコロコロと代わり混迷を続けるチームにおいて守護神を任され、そして安定したセーブを披露。これまで、ゴリオで拾った勝ち点は数え切れないほどあると編集長も認識しています。
しかし、前任のコブタン(シュチェスニー)、その前の松野さん(ブッフォン)と比べると、キャラ的に控えめなのは確かであり、それにより過小評価されたいるきらいがあるのも事実。また、顔が地味な上に老け顔であることから、一部では「38歳だし、年齢的にぼちぼち世代交代ですよね」なんて言われることもあり(公称は28歳)。それゆえに、今回のような報道も出ていると認識しています。

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