ミランとローマ、ユベントスが関心を寄せたクルストヴィッチ巡り火花 要求額は3000万ユーロ


(画像:GettyImages)

編集長の本当に短いひと言

一時期、「ユベントスがクルストビッチに関心を寄せている」なんて噂もありましたが、その時から本命は「コロ助」であり、クルストビッチがプランBだったことは明らか。

とは言え、キンタ問題が解決されないままに時間が経過し、その間にコロ助が他のチームに移籍してしまう可能性もゼロではないので、編集長としても念のために「クルストビッチがユベントスに来ルストビッチ」となってもいいように、動向だけはチェキらしておこうと考えております。

コメント