ユベントス、マッケニーとの契約延長交渉が停滞 中盤補強の障害に


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

来年の6月に契約が満了となることから、その去就に注目が集まる池崎。現地では「マッケニーは残留を望んでいるが、ユベントスが放出を検討している」と伝えられていたものの、今回のニュース記事では「マッケニー側の要求が高過ぎるために、交渉は難航」と報道。しかし、昨シーズンの活躍を鑑みれば、選手サイドがある程度の昇給を求めてくるのは、当然っちゃー当然かもしれません。

しかし、それこそ昨シーズンは池崎に助けられた試合も多く、ある時はボランチ、ある時はサイドバック、そしてある時はセンターフォワードと縦横無尽の活躍を披露。池崎がいなかったら、ユベントスは勝ち点70を重ねる事ができなかったかもしれません。

それゆえに編集長的には「残留推し」。

恐らく「昇給」についても、プレーの源となるビッグマック代に充てられるものであり、チームに対してフィードバックがあるのは間違いなし。

その辺りを鑑みた上で、ユベントスにおかれましては池崎残留に向けて、再度交渉の場を持って頂きたいと願います。

 

 

 

いぇぇぇぇぇえええええい!

 

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