【ななめ読み】好調モラタがスペイン代表復帰!

好調モラタがスペイン代表復帰!

いやね、これは普通に考えるとユベントスに戻って来て、そしてそこでの活躍が認められて代表招集された訳ですから喜ばしい事でもあるのですが、とは言え例の件が引っかかるんですよね…。

ルイス・エンリケ

モラタはユベントスに加入してから、別人のような活躍をみせている。彼は期待されるべき選手であり、現在挙げているゴール数がそれを物語っている。

 

今シーズン、ユベントスに加入すると7試合の出場で6ゴール・2アシストを決めているスネ夫。ユベンティーニの期待を大きく上回る活躍を見せているものの、「あまりに‘’大きく‘’上回るのもいかがなものか」との心配があるのも事実。それはモチのロン、キーちゃんのご機嫌を指しておりまして、代表戦でも結果を残そうもんならインターナショナルウィークから戻り次第「愛の1キャノン」は必至。久し振りの代表招集で意気込む部分もあると思うのですが、「いつものスネ夫」で臨んで頂きたいと存じます。

 

 

▶選手の愛称説明→(選手名鑑

 

アルトゥール、ラツィオ戦に向けて前向きな姿勢を見せる

フィレンツバーロシュ戦では胃腸を痛めて前半でヘロヘロになってしまったカリメロですが、徐々に回復して来ているようです。

Mirko Di Natale

フィレンツバーロシュ戦を前半のみで退いたアルトゥールだが、胃腸の不安を抱えながらもラツィオ戦への出場に向けて前向きである。彼はユベントスで与えられる新たな役割をこなす事を楽しみにしている。

 

カリメロのワンアンカーは試合を作る上でアクセントになると同時に、守備時にはロマン溢れるシーンも作り出してくれるので、月ユベとしても引き続きディフェンスラインの前での起用を望んでおります。

 

 

ケディラが元気100倍

今シーズン、いまだ帯同メンバー入りすらしていないナス大ですが、本人はSNSで前向きかつ元気な姿勢を見せております。

開幕前に圧倒的な放出候補に挙げられながらも、自身の契約(〜2021年6月まで)を全うすべく残留を決めたナス大。今シーズンはラビ彦、主任、カリメロ、池崎と言った若手との戦いになりますが、一昨シーズン、キーちゃんからの愛のキャノン砲を浴びても立ち上がった不屈の闘志を見せ、『元気100倍ナスパンマン』としてピッチで元気な姿を見せてくれる事を期待します!

 

 

ラツィオ戦、現地スタメン予想

ちょい早めなので『参考程度』で。

もはや4-4-2とか3-5-2とか1-7-2(1はポヌッチ)とか、試合を見てみないと分からない状態ではありますが、挙がった選手名を見る限りではカリメロをアンカーに置いた3-1-4-2-が濃厚でしょうか。個人的には吉田が長ければ3週間ほど放牧に出ると言われた中で、ツートップの下をどうやって埋めて来るのかに注目しておりますが、ミノルの名前が挙がらないのは小五郎的にも「童貞だから少しずつ経験値を上げていく」的な感じなんですかね。そう言う見方をすると、素人とは言え卒業しているキエーザが重宝されるのも納得ですね。知らんけど。

 

 

ちょい早い

ここ何年か夏の風物詩となっていた「ユベントス、ポグバ獲得か」のヘッドラインですが、今シーズン開幕前は少なかった気がします。その反動なのかこんな話が早速チラホラと。

Daily Telegraph

マンチェスター・ユナイテッドはポール・ポグバとの契約延長を考えておらず、満了となる前に選手の放出を考えている。プライスタグは5800万ユーロに設定されるだろう。

 

ポグバの契約は2022年6月まで。となると今シーズン終了後に放出する可能性は結構ありるかもね。ただ、引き続きコロナの馬鹿が大暴れしている中で5800万ユーロは厳しいだろうし、来シーズンはユッティリティプレーヤーである某ゆとり系選手も戻って来るし、お父さん無理して獲る必要は無いと思うけどなー。

 

 

まとめ

少なくとも月ユベが望んでいるのはゴールとかじゃなく、こう言ったスネ夫です。

 

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