ラビオの将来はアーセナルに!
この選手の噂も絶ちません。特にこのリーグ中断中にビンビン立ってますね。ちなみに一昔前、『教師びんびん物語』て言うドラマがあったんですが、少しだけ嫌らしい感じがするのは私だけでしょうか。まぁ、いいや。
と言う事で、フランスのLe10Sportより。
エドリアン・ラビオの将来はプレミアリーグに向いており、アーセネルが本格的な交渉をスタートし始めているようだ。ガナーズは3000万ユーロの移籍金を用意している。
[meikan]
編集長、選手を『移籍金額』であーだ、こーだ言うのは好きじゃないんだけど、それでもこのご時世に3000万ユーロは結構凄いんじゃない、なんて思っちゃう。ひとつ前の記事でお伝えしたキエーザが6000万ユーロ、そしてインテルとの争奪戦になるであろうトナーリに関しては5000万ユーロとも言われる移籍金。取らぬ狸の皮算用にはなりますが、それでも3000万ユーロが手元にあれば、例えば『3000万ユーロ+ユッティの年俸の一部(むしろ狙うは全額)+オジーロの年金のほとんど(ここは可哀そうだから半分でOK)』で、交渉のテーブルに座る事はできるんじゃないかと思います。
そして考えるべきはラビ彦の処遇。編集長的としては何度も言う通り前半戦の働きには満足してなくて、あれだけのスキルとフィジカルを持ち合わせながら、なんとなくセンスに任せてのらりくらりとやり過ごしているのは納得が行かず。もし、このままの姿勢が続くのであれば『マモンにズル剥いてもらって、出直して来い!』と発破を掛けたいくらいです。ちなみに昔、「はっぱ」違いではありますが、一昔前のバラエティ番組で『葉っぱ隊』てありましたね。あの中で踊れるくらいになれば、ラビ彦も次のステージに上がれそうな気がします。
なんにしてもシーズンは半分残っていて、フランスに戻っていた間に蓄えた『マモンのPPP(=パイパイパワー)』を全開にして、ユーベの中盤で存在感を示してくれる事を期待しています。
ほんと、ラビ彦が独りビンビン立ちすれば、ユーベの中盤においても幅が広がるし、現在不足している創造性が生まれる事は間違いありません。その為にもやっぱりPPPで奮起する姿を見せて欲しいですねー。
葉っぱ隊、懐かしいですね。
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5/22のユベ議室のお題は「チャンピンズリーグが欲しいのかーーー!」
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— 編集長ミツ【月刊ユベントス公式】 (@system442) May 21, 2020
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