【迷いに迷ったけどハッキリ言わせてもらうぞ!】2019-20シーズン第16節 vs ウディネーゼ戦 採点

2019-20シーズン第16節 vs ウディネーゼ戦 採点

「世界のキーちゃん」を捉まえて言うか言わまいか迷いましたが、やっぱり日本語公式風味を自負する月ユベとして、あえて言わせて頂く事にしました。

 

 

キーちゃん

 

 

ヘアバンしたら

 

 

 

 

 

カッパだな!

 

 

タタタッε=ε=(((((((( *・`ω・)っ

 

▶選手の愛称説明→(選手名鑑)(簡易版

 

松野さん 3.5

完全にユベントスペースで進む中で飛んで来たピンチに素早く対応し、この試合でも3~4本の決定機を防いだ。「油断大敵」「いつも心に危機一髪を」。さすが劇団ユベントスを何年も支えたキーパーだと思いました。

 

オジーロ 3.0

すげーーー地味なんだけど、少---しだけ効果的なプレーしている時があるのよね。なん中華本中華、これが「38歳ベテランの味」って事なんかね。

 

アバラル君 3.5

レバークーゼン戦に続きアバラルにアバラって、完全にユベンティーニの心を「ハートキャッチ泉ちゃん」した。つーか、今のユーべにハードタックラー系がいないので、万能型のフトシ、カバーリング型のポヌッチ、揉太郎と組んでも機能すると思うんだけど、逆にロボと組んだらふたりで前にアタックに行って『うしろポッカリ・スエット』になっちゃいそうな気がして、そのシーンを想像しただけでもご飯3杯はお代わり出来そうだよね。

 

ポヌッチ 4.0

誠に遺憾ではありますが、この試合ではゴールを決めた事以外はほぼ完ぺきな出来ばえだった。特に得意のミドルパスが炸裂。ポヌッチごときに「4.0」を付けるのは癪な部分はあるものの、認めざるを得ないでしょう。

 

ポヌッチ 3.0

すみません。やっぱりどうしてもこの顔が許せないので、マイナス1.0点させて下さい。

 

ユッティ 3.0

後半、相手ディフェンダーの股抜きまでかましていて「ユッティのくせに生意気だぞー」って思ったのですが、もしかしたら悪い人かもしれないので、今後はユッティいじりを少し控える事にしようと思ったけど、それは無理だと書いている途中で気付きました。

 

ラビ彦 3.0

右のインサイドハーフで出場するも、ミッドフィルダーとしては大きな役目を果たす事が出来ず。悪くはないんだけど、それでも主任の‘’アグレッシブさ‘’を見ると、ラビ彦の‘’マモンさ‘’は物足りないですなー。

 

主任 4.0

攻めてよし、守ってよし、ドリブルしてよし、パスしてよし、カレー食ってよし、なにはともあれ‘’幾三は吉‘’、と言う事で、今シーズンはカリアゲの部分だけではなく、イチモツ的にもズルムケそうな勢いを感じ取れる試合になりました。つーか、主任も22歳なんだもんね。そう考えるとそろそろチェリーの捨て時かもね。

 

松ちゃん 3.5

主任との相性がバッチグーなのか、主任を起点として幾度となく中央を突破。加えてディフェンス面でも運動量豊富にミッドフィールドをカバーし、この日の『MOM=Man Of the 松ちゃん』に選出されました。

 

キュン 4.0

あんなに活躍したら、世界のQGが濡れるどころか失神しちゃうやろーーー!

 

キーちゃん 3.5

この試合も2ゴールを決めて、完全復活をアピール。やはり「Mr.チャンピオンズリーグ」は、決勝トーナメントに合わせてコンディション合わせて来るのね。分かってます、分かってます、またファーストレグでテッテレっても、‘’正義の味方キーちゃんマン‘’がきっと助けてくれるんだよね。

 

ポルちゃん 4.0

得点こそ挙げられなかったものの、ぶっちゃけこの日のポルちゃんは『飛べるポルちゃん』だった。特に中盤(とキュン)からのボールをいったん収め、そしてリターンしたりサイドに散らす事で、攻撃にリズムを生んだ。

ちなみに『飛べないポルちゃん』だった際は、容赦なく「この豚野郎!」と罵ります。

 

ゴロちゃん 3.0

やっぱりゴロちゃんは中央じゃなくてサイドかもね。この試合でもサイドでゴロゴロドリブル見せてたけど、キン肉スグルになったゴロちゃんは、もはやセンターでファンタスティックなゴールを見せるんじゃなくて、サイドでキン肉バスターを決めるような選手になったのよ。

 

コスタるん 3.0

おかえりー。

 

フトシ 3.0

おかえりー。

 

山ちゃん MGN

記者:前髪が伸びましたね。W字ハゲを隠そうとしているんですか?

山ちゃん:うるさい黙りんしゃい!

 


最後にポチっとしてきや~