【ムラトーレにも愛称を付けたよー!】2019-20シーズンCL GL第6節 vs バイヤー・レバークーゼン戦 採点

2019-20シーズンCL GL第6節 vs バイヤー・レバークーゼン戦 採点

 

ポヌッチが飛んでいる事以上に、ユッティのやる気の無さが目立つよね。。。

 

▶選手の愛称説明→(選手名鑑)(簡易版

 

松野さん 3.0

それほど出番は多くなかったものの、『新ユーベドリフターズ5』の束ね役として、存在感は見せてくれた。て優香、消化試合を証明するような笑顔を試合中に見せてて、さすが松野さんだと思いました。

 

オジーロ 3.5

本当に38歳なのかと疑うほどのパフォーマンスを披露してくれた。前半ポルちゃんに配給した長めのスルーパス(しかし、ポルちゃんがキーちゃんにパスミスして得点ならず)は、38歳のおっさんのプレーで45歳のおっさんが漏らすかと思うほど素晴らしかったです。

 

アバラル君 4.0

前半、相手に何回かうっちゃられてたので、仕返しにワンパンくらい喰らわすんじゃないかと期待したが、この試合では大人しくプレーに集中。ちょっと先の話にはなると思うが、もしミランにイブラヒモビッチが加入するのであれば、アバラル君をマンワークさせて2人で小競り合い所か大競り合うシーンを見せて欲しいと思いました。ちなみに「マンマーク」はイブラヒモビッチが自宅を出る所からです。

 

揉み太郎 3.0

アバラル君に触発されるかの如く、攻守に渡り安定したプレーを披露。これくらいやれるのであれば、ターンオーバーの一環として揉み太郎に安心してセンターバックを任せられるんじゃないかと思いませんでした。

 

ユッティ 3.0

前半はワンツーから中央に切れ込む姿なんか見せてて、完全にユッティのくせに生意気だと思いましたが、後半はすっかり試合から消えてて、安定のゆとりでした。

 

クアマン 3.0

決して本職とは言えないインサイドハーフを任されるも、ボールの中継役としてまずまずの働きは見せた。ただ、何にしてもインサイドハーフだとズサる可能性が低いのが寂しいが。

 

アゴイチ 3.0

派手さはないものの、ワンタッチ・ツータッチ、あだち充の代表作はタッチ、なプレーで、試合をコントロールした。ただ、やっぱり松っちゃんとかナス大がいないと、ちょっと中盤のバランスが崩れて守備の時が厳しそうだね。

 

ラビ彦 3.0

まだ信頼し切れるまでは行かないが、プレーエリアも広くなってきて、少しずつ『らしさ』が垣間見えてきたので、マモンはどこかに閉じ込めるなりして垣間見えないようにして頂きたいと願います。

 

ゴロちゃん 3.0

悪くないし、『あっ、ゴロちゃんてこう言うプレーしたいのね』てのが見えてきた試合でした。今シーズンは筋肉の鎧をまとって、ゴリゴリゴリラ系で行くって事よね。

 

ポルちゃん 3.5

あのこぼれ球(キュンのパス?)にさっと反応してさっと足を振り抜いてさっと決める辺り、ハゲてるけどやっぱりストライカーなんだなー、て感じました。

 

キーちゃん 3.5

確かにキュンのラストパスも素晴らしかったけど、あそこに居るのがキーちゃんであり、やっぱりユーベのエースはキーちゃんだと改めて認識しました。年内残り3試合(イタリア・スーパーカップ含む)となりますが、ここで500点くらい取ってdisってた奴とポヌッチを黙らせて欲しいと思います。

 

キュン 3.5

途中出場ながらもチームの全得点に絡む大活躍。もう、QGも乾く暇がないくらい濡らされ続けてますね。

 

松っちゃん 3.0

あんまり良く分からなかったんだけど、顔もトボけてる系で愛嬌があるので、採点は普通に3.0。

 

村田 3.0

今後出番があるか分かりませんが、とりあえず『村田』で行ってみます。

 

山ちゃん OTA

いくら冬場とは言え、ここまでビーチクを防御されると、こちらとしても‘’お手上げ‘’ですわ。

 


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