【あの先制点の後に何が起こっていたのか!?】2019-20シーズン第14節 vs サッスオーロ戦 採点

2019-20シーズン第14節 vs サッスオーロ戦 採点

 

ポヌッチのゴールが決まった瞬間に「VAR発動しないかなー」って思った事は、日本語公式風味としてあるまじき思考なので、内緒内緒の方向で。

 

▶選手の愛称説明→(選手名鑑)(簡易版

 

松野さん 2.5

FE(フトシ・エンターテイメント)の犠牲者に。あのタイガーショットからインターセプトの流れを予測できないようであれば、まだまだ経験が足りないと言う事なので、練習を重ねて更に精進して頂きたいと思います。

 

クアマン 3.0

久し振りに宇宙開発かましてて、ほっこりしました。

 

ポヌッチ 3.0

前線にスペースが限られる難しい状況において、前に出て行ってミドルシュートを沈めるなんて、間違いなくこの試合のMNP(Most 生意気な Ponucci)だと思いました。

 

フトシ 3.0

あのタイガーショットは封じられてしまったものの(むしろ失点に直結したけど)、試合を通じては前へのチャレンジも強度高めで、セリエの水にも慣れてきた事を証明。ただし、41歳のおっちゃんには、あのエンターテイメントは少々キツ過ぎるとは思いますが・・・。

 

ドンキー 3.0

左インサイドナスに入ったナスJとの連携があまり上手く行かずに、攻守において孤立する場面も。しかし、松っちゃん投入後のワチャワチャ感は最高でしたな。

 

主任 3.0

ここ数試合で主任のプレーがひとつ上のステージにズルムケた感じがします。ただし、マッチレビューでも書いた通り、他の選手との連携・連動はまだまだ改善の余地があるので、これから徐々に上向いて行って欲しいと思いますが、たぶん次節あたりにカレー食べてサスペンションになるんでしょうね。最近、やっと主任と言う人が分かって来た気がします。

 

アゴイチ 3.0

決定的な仕事には繋がらなかったけど、サッスオーロの組織的なディフェンスの前に苦しむチームにおいて、ワンタッチ、ツータッチで狭いエリアを打開するシーンを見せた。て優香、ほんとに背中に目がついてるんじゃないか、てくらい視野が広いよね。

 

ナスJ 2.5

久し振りのスタメン出場で、持ち前の‘’ハッスルナッスル‘’並びに‘’キン魂‘’が見られる事を期待したが、「ナッスる」ことも「キン魂る」ことも出来ずに、後半途中で出荷される事に。もしかしたら冬の移籍市場に向けて、ナスJに与えられた時間は少ないかもしれませんが、その中でも持ち味である『フィジカルを前面に出した力強いプレー』と『ナス顔を前面に出したヘタっぽい髪型』、そして『ナスっぽさを前面に出したナス』を見せて欲しいと願います。

 

ゴロー 2.5

確かに守備のフェーズにおいては計算出来るかもしれないが、やはり攻撃面でもう少し貢献して頂きたい所。て優香、昨シーズンまではもう少しファンタスティックなプレーヤーだったのに、今シーズンは筋肉ムキムキマンで、ゴリゴリ系選手になったけど、なんかあったんかな?

 

ポルちゃん 2.5

安定のノーゴールで安心しました。ぶひっ。

 

キーちゃん 2.5

この状態を抜けたすにはミキプルーン食べるしかないっしょ!

 

松っちゃん 3.0

ナスJに代わって松っちゃんが出て来た後、明らかに左サイドのボール回しが円滑になったシーンを見て、『やっぱりワールドカップチャンピオンは違うんだなー』て思いませんでした。えぇ、松っちゃんにそんな称号は2000万年早いです。

 

キュン 3.5

キュン登場で明らかに流れが変わったので、その急な変化にQG(キュンガールズ)が対応出来たかが心配です。得点こそ決めていなかったものの、今日のプレーは『洪水 Ver.2.0』のレベルだと思います。

 

ラム兄 3.0

狭いエリアでは存在感を示したものの、出場時間があまりにも短く決定機を作るには至らず。まぁ、それでもGG目当てで採点は当たり障りなく3.0。

 

 

えっ、GG?

 

 

‘’ジンギスカン・ガールズ‘’に決まってるでしょーがー! 

 

 

山ちゃん CBR

記者:こんな塩気の利いた試合の後は、何を飲まれるんですか?

山ちゃん:チクビールしかないだろ。

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