【レッツ・ゴー!レッツ・ゴー!レッツ・ゴー!】2019-20シーズン第11節 vs トリノ戦 採点

2019-20シーズン第11節 vs トリノ戦 採点

 

この中にナス大(左側)がいるのがいいし、「レッツ・ゴー・ビブス(※)」の一員であるピンちゃんも中央に位置取っております。チームの結束力を表していますよね。

そしてロナ王とラム兄の間にキラリとピッカる斉藤さん。山ちゃん復帰後、全く表に出なくなってしまいましたが、この方も間違いなくチームの一員です。

 

それにしても暗闇を照らすようにピカってんなー。

 

レッツ・ゴー・ビブス=松野さん、ピンちゃん、あばらる君から成るユニット。主にゴール直後にベンチから駆け出してきて、セレブレーションに加わる活動がメインとなる。

 

▶選手の愛称説明→(選手名鑑)(簡易版

 

コブタニー 3.0

あんまり出番がなかったんで何でもいいんですが、KBガールズ(KoBu-Girls)からの人気狙いで採点は3.0。て優香、KBガールズっているんですかね?

 

クアマン 3.5

守備においてもかなり上達(軽いアタックが減少)しており、お父さん的にはこのままサイドバックでもええんちゃうの、とも思えてきました。今日もRDK(=ロナ王へのドンピシャクロス)を何回か狙ったけど届かず。て優香、布袋がいない今、あのクロスの成功確率は、松っちゃんがドリブルで抜き去るのと同じくらい確率が低いですが、とりあえず面白いのでやらせておきましょう。

 

ポヌッチ 3.0

この日は攻守において安定したプレーを見せて、「さすがキャプテンを任されるだけはあるな」と思いました。

 

 

いや、思いませんでした。

 

 

フトシ 3.5

貴重な決勝ゴールを挙げてチームを勝利に導く。しかも「エリア内でのハンドと思わせておいてハンドじゃない」と言うエンターテイメント付き。これを機にズルムケるタイプのセンターバックとして成長して行って欲しいです。

 

ユッティ 2.5

 

主任 3.0

インサイドハーフとしてはまずまずの出来だったが、もう少し思い切りの良いプレーが欲しかった。とは言え、今シーズン4杯目のカレーゲッツで『サスペンションにリーチ!』となったので、次のアタランタ戦で「リーチ、一発、ツモ、ドラ1」の満貫と行きましょう!

 

アゴイチ 3.0

ショートカウンター合戦になってしまった為に、試合を作るまでに至らず。仲間外れにされたと思っていなければいいのですが。。。

 

松ちゃん 2.5

攻撃に関しては貢献度は低かったものの、守備においては攻守の切り替えが早い中で(まぁ、ただのショートカウンター合戦だけど)、全力疾走を続けて貢献した。今日の試合のように膠着状態が続く場合、松ちゃんの涙のドリブルでチームを鼓舞するのも一つの手段だとは思うのですが、最終的には「全米が泣いた風」になって終わりだと言う事にも気づいています。

 

ゴロー 2.5

さすがにな。うん、まぁ…。

 

キュン 3.5

なかなかチームがボールを繋げる事ができない中で、前後運動を繰り返して攻撃にリズムを生んだ。ここ数試合を見る限り、明らかに調子は上向き。キュンガール(ズ)もそろそろ本格的に‘’濡れの季節‘’になりそうですな。

 

ロナ王 2.5

分かっとる、分かっとる。ロナ王が決定力がある事と、ユベントスのエースがロナ王だと言う事は分かっとる。だから「簡単に叩く所は叩く」、でも「自分で行くときは強引にでも仕掛ける」、そして「至近距離からナス顔目掛けてぶつける時はぶつける」と、もう少しメリハリがあったらもっといいのになぁ、ってお父さん思っています。

 

ポルちゃん 3.5

ポルちゃんが入った事によりチームに「溜め」が出来て、ピッチを幅広く使えるようになり、更にはコーナーキックからデ・リフトのゴールをアシストするなど、チームの勝利に大きく貢献したのですが、最終的には「ポルちゃんのクセに生意気だぞー」と言う事で、気付かなかった事にしておきます。

 

ラム兄 3.0

ドリブルでの推進力、そして密集地帯でのボールを繋ぐスキルなど、‘’トップ下‘’に限って言えば『ラム兄>ゴロー』になるかもねー。でも、そんなこと言ったらGG(ゴロー・ガールズ)に怒られるかもねー。

 

ナス大 3.0

今日はいつもの「後半15分の収穫タイム」での交代ではなく、後半30分に「締めのナス大」として出場。編集長がトイレ行った隙に出場していたのですが、ナスっぽいシルエットが見えたので、すぐにナス大が出てきた事は分かりました。

 

山ちゃん SNK

テレビカメラに気付き、咄嗟に背中を見せてビーチクを守りました。

 

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