【カメラがまさにその瞬間をとらえた!】2019-20シーズン第10節 vs ジェノア戦 採点

2019-20シーズン第10節 vs ジェノア戦 採点

 

「ポヌッチ、‘’チンポジ‘’を直す」

 

まさにその瞬間ですよね。

 

▶選手の愛称説明→(選手名鑑)(簡易版

 

松野さん 3.0

シーズンを通じて最大の敵と目されたアゴーニからのテッテレーは喰らわず。やはり、気を払うべきはFE(フトシ・エンターテイメント)となるのか。

 

クアマン 3.5

後半途中に持ち味である超絶軽いディフェンスを見せたものの、攻撃時には右サイドで起点となり厚みを持たせた。あと、1試合に何回か見せる『ロナ王へのピンポイントクロスなんだけど、さすがにそれをピンポイントでは届かないでしょクロス』も、コアなファンにはたまらないよね。

 

ポヌッチ 2.5

アゴーニとの連携により喰らったイエローカードのシーンもそうだけど、あの白々しい軽いディフェンスって、本人に自意識があるのかどうか問い質したいね。ただそんな中でも、前目にポジションを取ってボールを運んでいたのは、不本意ながら良かったと言わざるを得ない。誠に不本意ではありますが。

 

アゴーニ 2.5

今シーズンの公式戦13試合目にしてベールを脱いだアゴーニですが、そのままベールを脱がぬままシーズン終えた方が本人的にも良かったかもしれません。ただ、そんなアゴーニにも、この試合ではキラリと輝くプレーのひとつやふたつ、、、ふたつとは言わずひとつくらいは、、、。せめて0.5つは、、、。

 

 

ない!

 

 

ドンキー 3.5

ディフェンス時の対応、そして攻撃に移った時の切り替えの早さなど、改めてドンキーの存在の大きさと、改めて『ユッティ、何やっとんじゃい!』と言う思いが強くなりました。

 

ナス大 3.5

あまり目立ちはしなかったものの、プレーのひとつひとつに意図があり、特にキュンとの程良い距離感を保って攻撃のリズムを作った。この試合でもお決まりの後半15分に収穫となったが、今日に限っては『ストレスを溜めたロナ王からのナスドンを回避する為の采配』と、現地でも言われているようです。

 

 

言われるかっ!

 

 

主任 3.0

うーん、どーだろねー。前回トップ下でスタメン出場したロコモティフ・モスクワ戦のデキが良かっただけに、もう少し出来るんじゃないかと期待したんだけど、『可もなく不可もなく、でもカレーは食す(今シーズン3杯目)』と「なんだかなー(阿藤快風に)」なプレーに終わりました。

 

松っちゃん 2.5

涙シリーズのプレーも披露するチャンスがなく、顔がトボけてる以外はあまり良い所はありませんでした。

 

ゴロー 3.0

シュートチャンスを決める事が出来なかったのは悔やまれるが、今シーズンの中では1番存在感を見せたと思います。あと話が一気に変わるけど、なんでゴロちゃんは肉体改造したんだろ?ポルちゃんへの当て付け?

 

キュン 3.5

上下運動を繰り返し、そして巧みなボールコントロールで攻撃にアクセントを与えた。まぁ、やっと2シーズン前のキュン が戻って来た感じなので、最後の仕上げとして至近距離からのナスドンでもかまして、勢い付けて欲しい。

 

ロナ王 2.5

最後にPKゲッツ&ゴールはしたものの、試合を通じて消えていた感は否めない。ゴール後のセレブレーションもJKB(ジャンピング・クルクル・バッ!)ではなく、JGT(ジャンピング・ガッツポーズ・突き出し)だったので、消化不良に終わったファンも多いはず。

 

ラビ彦 3.0

途中出場ながらインパクトのあるプレーを見せていた中で、ポヌッチごときのパスミスのリカバリーで、黄紙2枚目を頂いてしまったのは残念でならない。と言う事で、得点を決めたポヌッチの採点から、0.5点をラビ彦に移しました。

 

ラム兄 3.0

意表をついてインサイドハーフで出場となったが、あまり良く分かりませんでした。

 

コスタるん 3.0

第3節のフィオレンティーナ戦以降、久し振りの出場となったものの、あまり良く分かりませんでした。

 

山ちゃん CKB KKS

半袖でプレーしている選手がいる中、上着を羽織るのには違和感を感じます。恐らく乳首隠しではないかと推測。

 

でも、サッカーの監督が乳首隠す必要ってあるんですかね?