【Topics】ユベントス、デ・リフト獲得に向けて急展開か!?

ユベントス、デ・リフト獲得に向けて急展開か!?

【明日は明日の風が吹く】
明日が来れば今日とは違う風が吹くものだから、くよくよ考えても取り越し苦労になるだろう。 物事はなるようになるのだという開き直りや、不遇の身を慰める意で使う。

 

メルカートもこんなもんなのでしょうか。昨日までは『ラビオ、ラビオ、ラビオ』、寝ても覚めてもラビオ状態だったにも関わらず、昨日の夜12時頃に寝て、今朝の7時に目が覚めて見たらSNSのタイムラインが『デ・リフト、デ・リフト、デ・リフト』で埋まっていました。つーことで、結構需要あると思うんで、‘’デ・リフト関連のNewsのみ‘’切り取ってお届けしたいと思います。

 


 

[De Telegraaf]ユベントスがデ・リフト獲得に近づいている。19歳のオランダ人ディフェンダーは『契約期間5年/年俸1500~2000万ユーロ』を手にする事になり、そしてユベントスはアヤックスに対して移籍金7000万ユーロが支払われる。

 

 

[Fabrizio Romano]マタイス・デ・リフトにユベントスから新たなオファーが届いた。デ・リフトはこの10日間においてPSGと交渉を続けており、バルセロナはライオラとのコンタクトを続けている。デ・リフトを巡るビッグクラブの戦いは熾烈を極めそうだ。

[Fabrizio Romano]ユベントスはデ・リフトに対して新たに5年契約を提示した。チームは契約を確かなものにすべく、アヤックスに正式なオファーを届けたようだ。

 

 

[Di Marzio]ユベントスがデ・リフト獲得の為に提示した移籍金は、6000万~7000万ユーロに上ると予想される。

[Di Marzio]デ・リフトとの交渉はユベントスの手の中にある。PSGとバルセロナは一歩後退したのではないだろうか。

 

 

[Giovanni Albanese]ユベントスはラビオを移籍金フリーで獲得できた場合、カンセロの売却額を全てデ・リフトの移籍金につぎ込む事になるだろう。

 

 

まとめ

編集長が寝ているわずか6~7時間の間にデ・リフトに関する情報が激変していて正直びっくりドンキー。発信源はオランダの‘’De Telegraaf紙‘’みたいで、それにジャーナリストなどが追随したようですが、そもそも信憑性は分かりません。えぇ、ヨーロッパから遠く離れた日本で細々とブログ書いている編集長には嘘か誠かなんて分かりません。単にSNSやニュースサイトの情報を引っ張っているだけです。ただ、‘’デ・リフトのユーべ加入の可能性が高まった‘’なんて想像しただけでドキハラするじゃないですか。土曜日の朝がこんなポジティブなNewsで始まるなんて最高じゃないですか。なんで、決して『移籍決定』ではないものの、速報的に取り上げてみました。まぁ、「ズッコケー」だった場合にはDe Telegraafに苦情出してください。

 

じゃ、こんな情報も含めた上で、投票やって週末を楽しくスタートしましょう!編集長は愛する娘の文化祭に行ってきまーす。