テキスト遅報
今シーズン、出場時間が限られるルガーニ、サンプとサレルニターナからのオファーを検討か!

Gazzetta
今シーズン、ルガーニは自身の出場時間に満足がいっておらず、サレルニターナとサンプドリアから届いたオファーを検討しているようだ。
月ユベでは準レギュラー扱いなので、いなくなったら非常に困ります。
トップチーム初ゴールのスーレ「セリエAでもゴールを奪いたい」

スーレ
例え親善試合であったとしても、トップチームでの最初のゴールには満足していますし、次はセリエAでゴールを決めることを目指します。
私のプレー時間が短かったとしても、周囲のメンバーは私を信頼してくれます。
守備の場面でもうまくやれるようになり、更に自信が持てるようになりました。
ガラスの十代らしく、初々しいコメントですね!
セリエAもゴールを決めて「夢はフリーダムフリーダム しゃぼんのように」になると期待しています。
でも、ゴールを決めて「しゃぼんのように」ってどう言う意味なんですかね。知らんけど。
ヴェロニク・ラビオとユベントスの関係性は良好である

Corriere dello sport
ラビオの代理人であり母親のヴェロニクは、契約更新についてユベントスと話す機会を持つ事になった。
当事者間の関係は非常に良好で、すぐに話し合いは行われる予定である。
ラビオ側は年俸1000万ユーロ+ボーナスの条件を要求だろう。
>>ラビオ側は年俸1000万ユーロ+ボーナスの条件を要求だろう。 。。
良好ちゃうわっ!
アッレグリはラビオに残留するよう説得に努めている

Gazzetta
アッレグリはラビオに残留するように説得に努めている。
もしラビオが監督の説得に応じる姿勢を見せた場合、あと数年はトリノでプレーする事になるだろう。
ヒロシがラビ彦を攻め、そしてケルちゃんがラビ代を攻める。
ペキカンなコンビネーションですわ。
「クアドラード・アフター」を考えるユベントス、マンUのダロトに関心か!

Gazzetta
ユベントスは今シーズン限りで契約が満了となるクアドラードの後任として、マンチェスター・ユナイテッドのダロトの獲得を考えている。
ポルトガル人サイドバックは、アッレグリのお気に入りである。
ディオゴ・ダロトは23歳のポルトガル人プレーヤー。
攻守にバランス感覚の優れたサイドバックで、ユベントス加入となれば大きな戦力となる事は間違いなし。
今シーズン終了後に
「編集長が言っていた通り、ダロトがユベントスに本当に来ましたね!」
「だろー(と)」
てなるといいですね。知らんけど。
ミリンコヴィッチ=サヴィッチはユベントス移籍を決めた!残る障害は…

Gazzetta
ミリンコヴィッチ=サヴィッチは次の夏にユベントスへ移籍する事を決めた。いま克服すべきはロティートの存在である。
ラツィオ会長はオークションを開始したいと考えているが、ミリンコヴィッチ=サヴィッチが契約更新をしなかった場合、全てが難しい方向に転がる事を理解している。
「蓋を開いて見たら弟の方のミリンコヴィッチ=サヴィッチが来た」ですよね。
分かってます、分かってます。
ユベントス、今冬のマーケットでクアドラード放出を検討か!

Momblano
今シーズン限りで契約が満了となるクアドラードだが、私の見立てでは冬のマーケットでユベントスが放出する可能性は30%はあると考えている。
モンブラン先生の言葉なんで、信憑性で言えば3%あるかないかくらいかもしれませんね。
去就が注目されるラビオ、噂に挙がるトッテナムへの移籍は…

Nicolo Schira
このところ噂に挙がっているにも関わらず、トッテナムとラビオの距離は縮まっていません。
ラビオとユベントスの契約は2023年6月に満了となり、フランス人ミッドフィルダーはプレミアリーグへの移籍を熱望しているものの、現時点でトッテナムからの関心は確認できていない状況です。
パラ男率いるトッテナムがラビちゃんをスルーするとも思えません。
「パラ男、ラビ男」で語呂がいいですし、なんながら「ラビ代、パラ代」も悪くないかと。
でも、選手の移籍に際して「語呂」って重要なんですかね。知らんけど。
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ポグバがランニングを開始!気になる復帰時期は…

SKY
怪我で戦列を離れているポール・ポグバだが、ピッチでのランニングを始めたものの、ボールに触ってのトレーニングには取り組んでいない。
現時点で、フランス人ミッドフィルダーの復帰のタイミングを予想する事は不可能である。
このままだと「幻枠」に入る可能性もあるかもしれませんね。
ヘヴェテスを思い出しますわ。
サイドバック補強を目指すユベントス、スペツィアのホルムに注目か!

TuttoSport
ユベントスははスペツィアのエミル・ホルムを獲得する準備を進めている。
ビアンコネリは交渉の一部にバルビエリとスーレを含める事も考えている(ただしローン)。
ユーべは、冬のメルカート開幕後の数日間で、スウェーデン人ディフェンダーの交渉を加速するかもしれない。
ユベントス加入が決まったら、愛称は「アンパンマン」にしましょうかね。
Fabrizio Romano「ディ・マリアは1月以降もユベントスでプレーを続ける」

Fabrizio Romano
アンヘル・ディマリアは1月以降もユベントスでプレーを続ける事になる。
ワールドカップ前に幾つかの噂が挙がっていたが、それらは全てフェイク・ニュースである。
ディ・マリアはユベントスの一員として今シーズンを終え、その後に将来の事を決める事になるだろう。
ラーメン!
ユベントス期待の新鋭スーレに対して、イタリアの複数チームが関心か!

今シーズンよりトップチームに帯同しているカーくんに対して、同じセリエAのスペツィアとサンプドリアが関心を寄せており、1月のマーケットでローン移籍する可能性が浮上してきたようです。
小僧系の中では経験値が圧倒的に足りていませんし、プロビンチアで経験を積んでジャングるのは悪くないかもしれませんね。
ワールドカップ不完全燃焼のヴラホビッチ、年明けのクレモネーゼ戦には…

Gazzetta
ヴラホビッチはまだ鼠径部の痛みに苦しんでいますが、月末にはトレーニングを再開する準備を進めている。
1月13日のナポリ戦での復帰を目指しているが、時間との戦いとなるだろう。
ワールドカップ出場を経て、ペキカンに「キンタ顔」となったので、早期戦列復帰を望みます。

ユベントス、期待の新鋭バルビエリはローンで放出せず!

Nicolo Schira
バルビエリは現在、ユベントスのトップチームとNext Genを行き来している。
イタリア人フルバックにはセリエBの3チームからローンでの獲得を打診されているが、ビアンコネリは自分達で育てたいと考えているようだ。
「ユベントス、次世代の右サイドバック」と注目を集めるバルビエリ。
Next GenからNextユッティへ、期待が高まります。
って優香、ユッティどこ行った?
ユベントス、OBジダンを‘’マネジメント側‘’で招聘か!

Gazzetta
ジネディーヌ・ジタンの名前は新生ユベントスにおいて、監督としてだけではなく、マネジメント側の候補の1人としても挙がっている。
監督については今シーズンの成績が良ければヒロシ残留となるので、マネジメントとして名前が挙がっていてもおかしくはないと思います。
現場にハゲひとり(ヒロシ)、運営にもハゲひとり(ジダン)。
バランスは良いかもしれませんね。
なんのバランスかは知らんけど。
怪我により長期戦線離脱中のカイオ、戦列復帰へ!

Di Marzio
怪我により戦列を離れているジョルジ・カイオだが、ピッチに戻るタイミングが近づいているようだ。
まずは、ユベントスNEXT GENの試合に出場する事になるだろう。
空き地で中島と特訓に励んでいる姿も目撃されているので、ぼちぼちと実戦の場に戻ってくると思われます。

ユベントスがクリスマス食事会を開催!気になるあの選手の姿は…

ユベントスの面々がクリスマス食事会を開催したようです。
分かる範囲ですが参加者は
- クアドラード
- アケ
- イリング
- スーレ
- ポグバ
- キーン
- マッケニー
- スチェスニー
- キエーザ
- ペリン
- 坊主
- ロカテッリ
- ピンちゃん
- デ・シリオ
- ガッティ
- ヴラホビッチ
- コスティッチ
- ファジョーリ
- カイオ
- ミレッティ
の20選手?(もう少しいるような気が…)。
取りあえず、「もはや幻」と言われるユッティが、いまだチームの一員でいる事が確認できたのが収穫です。
ユベントス、W杯チャンピオン「ディ・マリア」に対して契約延長を打診か!

Gazzetta
ユベントスはアンヘル・ディマリアに対して1年間の契約延長を打診する事を考えており、その1年の間に、後任となる選手を探そうとしている。
世界ラーメン選手権優勝を果たした師匠。
満腹感もハンパないと思うので、簡単に契約延長するとも思えませんな…。
ユベントス、イリングとの契約を2025年まで延長した事を発表!

2023年6月で契約満了となる事から、その動向が注目されていた長介について、2025年6月までの2年間延長される事が正式に発表されました。
併せて、トップチームに昇格する事も付け加えられております。
ユベントスNEXT GENからトップチームへ。
長介としても「次いってみよう!」的な感じでしょうね。知らんけど。
ユベントス、アーセナル戦で存在感を示したバルビエリとの契約を更新へ!

Gazzetta
トンマーゾ・バルビエリは、クアドラードに代わりユベントスの右サイドを任される可能性を秘めた選手である。
ユベントスは、選手との契約を更新したいと考えている。
調べてみたところユベントスとバルビエリの契約は2025年までなので、決して急ぐ状況でもないのですが、このタイミングで「契約更新」が話題に挙がるとは、何か理由があるのでしょうか?
もしかしたら代理人が母親で、更に金にガメツイ系のオバチャンとか?知らんけど。
チェルシーに‘’レンタル移籍中‘’のザカリア、将来は来月中に…

Nicolo Schira
ユベントスからチェルシーにレンタル移籍しているザカリアだが、冬のマーケットでトリノに戻る事はない。
スイス人ミッドフィルダーの将来は来月、明らかになるだろう。
チェルシー移籍が決まった際に、ナンジャラカンジャラとユベントス批判とも取れるコメントをしちゃったので、これで戻ってきたらペキカンに「なんて日だ!」になりますが、それはそれで面白そうで、オラ、ワクワクすっぞりますね。
(Gazzetta)アーセナル戦 スタメン予想

【スタメン予想/3-5-1-2】
GK:ペ神
DF:揉太郎、ガッツさん、知らんひと
MF:はまじ、ファジョリー、出木杉くん、タカシ、イリング
MF:カーくん
FW:アラレ
恐らく後半から小僧系がじゃんじゃか出て来て「誰が誰だか状態」になると思いますが、そんな時は心の目で試合を見て下さい。
ユベントスはカルスドルプを獲得せず。その理由は…

Romeo Agresti
モウリーニョとの関係が悪化しているカルスドルプについて、ユベントスに提案されたものの答えは「NO」であった。
その理由は、アッレグリがカルスドルプのスキルに満足しないからである。
アッレグリはもっとスキルフルな右サイドバックを求めている。
ユッティが基準となるので、なかなかそのハードルを超える選手を見つけるのは難しいですよね。
マッティア・ユッティ30歳、罪なゆとりですよ。知らんけど。
元ユベントスのシソコ「ユベントスはラビオとの契約を更新すべきである」その理由は…

元ユベントスのモモ・シソコが、ラビちゃんについてコメントしたようです。
「ラビオは現在のユベントスにおいて重要な役割を果たしており、他の選手獲得の為に多額の移籍金と労力を費やすのであれば、ラビオとの契約を更新すべきでしょう。彼は何よりも若いです。」
分かっとる。
それは我々も分かっとる。
でも、ラビちゃんはプレミアーンに行きたいって言ってるし、何よりも相手はラビ代なのよ。
って優香、なんでモモちゃん、ここで突然出てきた?

ユベントス、‘’チームの精神的支柱‘’ダニーロと契約更新へ!

Gazzetta
ユベントスはダニーロと、2026年6月までの契約更新に達する見込みのようだ。
現在の契約が2024年6月までとなっているので、2年間延長する事になりそうです。
契約満了時には44歳。
ユベントスの選手のまま引退して、その後キャバクラ通いに専念するには良い年齢かもしれませんね。
キャプテン・ボヌッチ、負傷によりアーセナル戦欠場が確実に!

土曜日にアーセナル戦を控えるユベントスですが、「自称守備の要」であるポヌッチが内転筋を痛めて全治10日と診断。ロンドンへの遠征メンバーから外れる事になりました。
まぁ、パーヒャク仮病です。
怪我を装って、周囲からの注目を浴びたかっただけだと思います。
‘’ユベントスのエース‘’ヴラホビッチ、2023年に移籍する可能性が浮上か!

Ben Jacobs
ドゥサン・ヴラホビッチが2023年にユベントスを離れる可能性は高まってきている。
まだ話は進んでいないが、幾つかのヨーロッパのトップクラブが代理人と交渉を続けている。
やっと見た目も素行もキンタらしくなってきたので、こちらとしても易々と放出する事はできませんよ。

ヴラホビッチがJ-MEDICALを訪問!怪我の具合は…
怪我の影響によりワールドカップでの出場時間も限られたキンタについて、帰国早々にJ-Medicalを訪問したようですが、引き続き恥骨炎の症状が出ているようです。
全く話が変わるのですが、髪の毛を切ったヴラホビッチを見て、「キンタ顔だなー」って思ったのは編集長だけでしょうか?

まぁ、「編集長に先見の明があった」て事でもあるのですが。
ユベントス、チェルシーのメイソン・マウント獲得に向けて、2選手を放出か!

Calciomercato.comによると、ユベントスはチェルシーのメイソン・マウント獲得を考えており、その資金調達のために池崎とラビ彦の放出も検討している模様。
池崎とラビ彦の文字が並んで「池崎 ラビ彦」ってなると、人の名前みたいだと思いました。
いぇぇぇぇぇえええええい!
今シーズン‘’レンタル‘’で加入のミリク、ユベントスは完全移籍で獲得へ!

今シーズン、レンタルで加入中にも関わらず「このままユベントスでプレーしたい」と口にしちゃい、今更マルセイユに戻れないであろうミリクですが、ユベントスは完全移籍で獲得する事を決めた模様。
このまま戻して「マルセイユサポーターから袋叩き」でも面白かったとは思うのですが。
ひーはー!
アッレグリはローマのスモーリングに注目している

現地Corriere dello Sportによると、今シーズン限りでローマとの契約が満了となるスモーリングをヒロシは気に入っており、シーズン終了後にトランスファー・フリーで獲得できないかと考えている模様。
身長192センチもあるのにスモーリング。
日本で言えば「ポッチャリなのに細井さん」って感じですかね。
やかましいわっ!
怪我から復帰のキエーザ、肉体改造に成功か!

Corriere dello Sport
フェデリコ・キエーザは、過去5か月で脚と上半身の筋肉量が大幅に増加しました。
PSG 戦に復帰して以来、彼はさらにトレーニングを重ねており、全体的な身体の改善は、メディカル・スタッフのスケジュールを上回っています。
肉体改造しているかは分かりませんが、とりあえずアケミちゃんのお店でのパフォーマンスを高めるべく、「アケミション調整」に成功している事は伺えます。
お店では裸になるからね。知らんけど。
ユベントス、W杯後にチームのリーダー・ダニーロと契約更新へ!

Giovanni Albanese
ワールドカップ終了後、ユベントスはダニーロに対して契約延長を申し出るだろう。
現在、ユベントスとオジーロの契約は2024年6月まで。
更新となれば2年(または1年)になると思うのですが、その時にオジーロは45歳を迎える事から「ユベントスの選手として引退」も視野に入ると思います。
トリノのキャバ嬢達も、上客の契約延長を待ち望んでいるに違いありません。
ワールドカップでの活躍により、ラビオの価値が高騰!ユベントスの対応は…

カタール・ワールドカップでブイブイ言わせているラビちゃんについて、CalcioMercato.comがこんな風に伝えています。
アドリアン・ラビオがワールドカップでその才能を見せて付けている事により、多くのビッグクラブは目を光らせるようになった。
ユベントスはフランス人ミッドフィルダーを留める事が、極めて困難な状況に追い込まれていると言えるだろう。
まぁ、金はないので「年俸勝負」は難しいですが、ケルちゃんの「マグナム勝負」であれば勝算あり。
しかし、もしかしたら他クラブでもマグナム所持者がいるかもしれないので、ケルちゃんにおかれましては、早めにラビ代にアポイントを取って頂くよう、お願い致します。
でも、移籍市場の話なのに「マグナム勝負」って何なんですかね。知らんけど。
カルスドルプの価格は1000万ユーロ、ユベントスはその額を…

ジョセさんに干されてカラッカラッになっているカルスドルプに対して、ローマは1000万ユーロのプライスタグを付けたようですが、SKYは「ユベントスは控えとなる選手にそんな金額を払わないんじゃね?」と言っている模様。
まぁ、ユッティのバックアップ扱いですからね。
クラブ売却は最初の選択肢ではない

Corriere dello Sport
クラブを売却する事は、最初の選択肢ではない。
ジョン・エルカーンはファンドを連れて来る事を考えている。
しかし決してお金が必要な訳ではなく、アイデアと方向性の問題である。
「ファンド」って聞くとあまり良いイメージがないのですけど、実際にファンドが入ると運営はどう変わるんですかね。
「金は出すけど口も出す」って感じのファンドも多いと思いますが、もし本当にファンドが入って来るならば、編集長的には「まずはピンちゃんの年俸をアップしてから口を出せ」でございます。
ユベントス復帰2年目を迎えるアッレグリ、総監督の立場に
取締役全員が「ふぁーーーーー!」となったユベントスですが、監督のヒロシにこれまで以上の権限が与えられるようです。
以下、イタリアSKYより。
「アッレグリはユベントスで別の役割も担い、マンチェスター・ユナイテッドのアレックス・ファーガソンのように、より多くの権限を持つ事になる。」
「彼は、スポーツ・ディレクターのケルビーニの助けを借りて、選手の移籍についても影響を及ぼす事になる。」
「このニュースは、ジョン・エルカーンからアッレグリに直接届いた。」
編集長的には「ヒロシはテクニカルエリアで壮大にハゲながら、壮大に騒ぎ立ててる事に集中した方が、力を発揮できるんじゃないか」って思うんですが、監督が選手の獲得についても権限を持った方が、理に適ってる部分があるのも事実。
まぁ、「どうなるか見てみよう」って感じでしょうか。
兎にも角にも、これでユッティの終身雇用確実。
よしっ!
でございます。
ロカテッリは"真のユベントスファン"と言える選手である
TuttoSport
ユベントスの次の契約更新には、真のユベントスとみなされる選手達に報酬を与えることが含まれます。
まず1人目に名前が挙がるのは、マヌエル・ロカテッリです。
彼に疑いの余地はなく、真のユベントスファンと言えるプレーヤーであります。
この際なので「嘘のユベントスファン」からキャプテンマークも奪っちゃえば良いと思いますけどね。知らんけど。
いや、嘘なのは知ってるけど。
ユベントス、スチェスニーとの契約は更新せず?後任候補には2選手の名前が…
下記、Giovanni AlbaneseさんのTweetから。
「ユベントスとスチェスニーの契約は2024年6月で満了となる。」
「ユベントスは後任として、ヴィカーリオとカルネセッキの両選手に注目しているようだ。」
契約満了となる2024年にコブタンは34歳。
ゴールキーパーと言うポジションを鑑みた時、タバコを吸ってなければ、34歳ならまだまだやれそうな気はしますけどね。いま吸っているかも知らんけど。
ユベントス新取締役に「エヴェリーナ・クリスティリン」選出が濃厚に

Corriere dello Sport
エヴェリーナ・クリスティリンがユベントスの取締役会に加わる可能性が高まって来たようだ。
クリスティリンは、スーパーリーグ構想で悪化したUEFA会長チェフェリンとの関係を修復するのに、最適な人物だと考えられているようだ。
ユーベの大ファンであるクリスティリンも、エルカンに好かれている。
取りあえずヨーロッパの大会から締め出されない為にも、チェフェリンシフトよろぴく!
[raku_muluti]
W杯参戦中のミリク「ユベントスに残りたいと思っている」
ポーランド代表の一員として、W杯ベスト16に残ったウッディが、ユベントスとマルセイユについて語った模様。
「マルセイユでのプレーは素晴らしいものでした。しかし現在はユベントスの一員であり、トリノにとどまりたいと思っています。」
ウッディ、あんたこれで買い取られずにマルセイユに戻ったら、大変な事になるよ…
ヒーハー!
今シーズン限りで契約満了のラビオ、ユベントスは要求される1000万ユーロの年俸を…
現地ジャーナリストのNicolo SchiraさんのTweetよ。
「契約延長において、ラビオ側から要求されている1000万ユーロと言う金額は、ユベントスにとって余りにも大きなものである。」
「フランス人ミッドフィルダーは、シーズン終了後にフリートランスファーでトリノを離れる事になるだろう。」
この際なので「ラビオスキャンダル」も勃発しませんかね。
ただ、スキャンダルの対象となるのはアドリアンじゃなくってヴェロニクで、お相手はケルビーニ。
内容もファイナンシャルとかではなく「大人のスキャンダル」でございます。
やかましいわっ!
ユベントス、若き才能イリングとの契約更新が決定的に!
現地ジャーナリストのFabrizio Romanoさんによると、今シーズン限りで契約満了となるイリングに関して「2027年までの4年間の延長で合意に達した」との事です。
年明けには怪我から復帰してブイブイ言わせると思うので、月ユベでもぼちぼちと愛称発表の準備を進めておこうと思います。
それが契約延長してくれた選手に対する礼儀だと思いますんで。
UEFAがユベントスに対する制裁措置を検討か!ヨーロッパのカップ戦には…
下記、Gazzettaより。
「UEFAはユベントスに対する措置を講じており、不正なデータに基づいてライセンスと和解契約を確保したことが示された場合、ヨーロッパのカップに登録できないリスクがあります。」
「制裁措置は、2023-24シーズンの前に課されることはありません。」
取りあえず、何があったとしても「全部ポヌのせいだ」。
編集長がチームを信じ、愛し、そして全部ポヌになすり付けるスタンスは変わりありません。
12月6日から再始動となるユベントス、メンバーの中には"あの選手"の名前が…
12月6日から2週間行われるトレーニングには、下記選手たちの参加が見込まれているようです。
- ペリン
- ピンソーリオ
- ガッティ
- ルガーニ
- デ ・シリオ
- ミレッティ
- ファジョーリ
- ロカテッリ
- キエーザ
- キーン
- クアドラード
- スーレ
えぇ、幻ではありません。
久し振りに「動くユッティ」それはすなわち「生ユッティ」を見る事が出来ます。
とろけそうですね。
UEFAがユベントスの調査を開始!焦点となるのは…
現地ジャーナリスト、Ben Jacobsさんのツイートより。
「UEFA はクラブのライセンスとファイナンシャル フェアプレーの規則違反の疑いについて、ユベントスに対する正式な調査を開始しました。」
「CFCB (Club Financial Control Body) First Chamber は、トリノの検察官によって最近公表された『金銭的違反の疑い』に焦点を当てる予定です。」
キーちゃん獲得の際のナンジャラカンジャラなどが取り上げられていますが、編集長的には「ピンちゃんの年俸が安すぎる」も取り上げられるのではないかと構えています。
この部分に関しては完全に「フェアプレーを脱している事」は明らかなので。
再建を図るユベントス、ベッペ・マロッタの呼び戻しを画策か!
現地ジャーナリスト、ルディ・ガレッティさんのコメント。
「ユベントスに近い情報筋によると、ユベントスはベッペ・マロッタとコンタクトを取り始め、トリノに戻ってくるように説得を始めたようだ。」
「インテルとマロッタは、2025年まで契約を結んでいる。」
こんなん起ったら、まさに「ユベントス→ミラン→ユベントス(しかも2年のうちに)」と同じようなミラクルですが、それが起こるのがカルチョ。
もしかしたらユベントスにハゲ頭がもうひとり増えるかもしれませんね。
スチェスニー「アニェッリは偉大な人物だった、しかし我々は…」
W杯グループリーグでPKを2本止めるなど、ブリりにブヒりまくっているコブタンが、今回のユベントスの騒動に関してコメントを寄せました。
「アニェッリは偉大な人物だが、我々のサッカー人生は続きます。ここ数日で起こった混乱にもかかわらず、私たち選手はユベントスのシャツのために全力を尽くす事は間違いありません。」
もしアニェッリがロッカールームを喫煙可能にしていたら、コブタンももう少し感傷的なコメントを残していたかもしれませんね。知らんけど。