【ヘッドライン】(Tutto Sport)インテル、VARに怒り

 

10月10日

(Gazzetta)イタリア人5選手がメッシにチャレンジ

バロンドール。キエッリーニ、ドンナルンマ、ジョルジーニョ、ボヌッチ、そしてバレッラのイタリア人5選手が、メッシにチャレンジする。

 

ひとり「ボヌッ人」が含まれているので、正確には「イタリア人4選手」だと思います。

 


 

10月9日

(Tutto Sport)ポグバさん、それは本心ですか?

ポグバ:「私はクアドラードとディバラとコンタクトを取っています。今はユナイテッドの選手であり、残り一年の契約を全うしたいと思います。その後の事はまた考えましょう。トリノの雰囲気は私に合っています」

Tutto Sport見出し:「ポグバさん、それは本心ですか?」

 

 

トランスファー・フリーでポグバね。。。

 

 

 

 

いいんちゃう!?

 


 

(速報)ラビオが新型コロナウィルスに感染

フランスサッカー連盟

アドリアン・ラビオは、新型コロナウィルスに感染した事が確認された為に、ネーションズリーグ決勝を欠場する事が決定しました。

 

まずは大事に至らない事を祈る!

 


 

マロッタ:ハーランドを逃した事を後悔している

マロッタ at トレント国際映画祭

私の人生の中で公開はたくさんあるが、最近のもので言えばユベントス時代にハーランド獲得の機会を逃した事だろう。わずか200万ユーロで獲得する事が出来たのに、だ。

今では彼は世界で最も重要な選手のひとりになったね。

 

マロッタもインテルに移ったので「今更」ではありますが、反省して頭を丸めて欲しいですね。

 

 

 

すでに丸まってました。

ちなみにポヌッチも代表戦で退場したので頭を丸めて欲しいと思っていた所、漏れなく丸まっていたので、併せて画像をアップさせて頂きました。

 


 

10月8日

(Tutto Sport)ヒットマン争奪戦

ヒットマン争奪戦が繰り広げられる。ユベントスはモラタを3500万ユーロで獲得するか考えながらも、リバプール、バイエルン、アトレティコとのブラホビッチ争奪戦に飛び込むかもしれない。

 

ブラホビッチがユベントスに来たら愛称は「岸谷五朗」一択で考えたんですけど、「岸谷五朗」からどうやってキャラ立ちさせるかイメージつかないんですよね。なので、現時点では「一択」と絞らずに、慎重に選択・判断したいと思います。

ユベントスから先に「ブラホビッチ獲るけど、そろそろ愛称の準備頼むわ」って連絡が来ると、本腰入れられるんで月ユベとしても助かるんですけどね。

 

 

 

来るかいっ!

 

 

でも、圧倒的に似てるのよね。。。

 


 

10月7日

(Corriere)サンキュー・イタリア

Thank you Italy。サン・シーロでスペインが勝利。イタリアは38試合ぶりの敗戦。前半42分のボヌッチの退場で決定的になった。

 

負けてもイタリアメディアは代表に対して好意的なものが多く、安心しました。何と言ってもウチの偽キャプがやっちまいましたからね。まぁ、ドンマイですよ、ドンマイムマイムマイムマイム、マイムベッサソン!ですよ。

ちなみに「ベッサッソン」って「喜びのうちに」って言う意味のようです。まさに「ドンマイケルベッサッソン=気にせずに喜んじゃおうぜ」ですね!

 


 

(Goal Italia)スペイン戦 採点

  • 7.0:キエーザキエッリーニ
  • 6.5:ペッレグリーニ
  • 6.0:カラブリア
  • 5.5:ジョルジーニョ、キーン
  • 5.0:ドンナルンマ、エメルソン・パルミエリ、バレッラ、ロカテッリベルナルデスキ、インシーニェ、ベラッティ
  • 4.5:ディ・ロレンツォ、バストーニ、バレッラ
  • 4.0:ボヌッチ

 

試合は2-1でスペイン勝利。

試合を見ていないので何とも言えませんが、とりあえず前半42分と言う早いタイミングで坊主が退場しました。

髪の毛をアフロにするくらい反省して欲しいと願いますが、恐らく本人はSNSで「人生にはこう言うつらい時間もあるものだ」くらい発信するんじゃないかと予想しております。

 

 

 

すみません、すでにアップされていました。。。

ボヌッチ

私は自分自身の行いに強い怒りを感じております。このような事になってしまい、本当に申し訳なく思います。

しかしイタリア代表は今日の結果を糧にして、更に強いチームになるでしょう。

 

取り合えずアフロの刑にしましょう。

 


 

10月6日

(Corriere)ブラホビッチ争奪戦が始まる。先頭を走るのは…

ブラホビッチ争奪戦が始まる。コミッソはセルビア人アタッカーとの離別を発表。「彼は契約更新を拒否した」。レースの先頭を走るのはアトレティコとユベントス。

 

大事な事なので再度書かせて頂くのですが、誰がどう見たって「岸谷五朗」だと思います。ちょっと検討頂きたいので、参考となる画像を貼っておきますね。

 

 

 

 

 

すみません、間違えました。こちらで検証お願いします。

 

 

久し振りにいい線いってる気がするのですが…

 


 

(TuttoSport)ユベントスはブラホビッチを計画に組み込む

ユベントスはブラホビッチを計画に組み込む。セルビア人ストライカーが躊躇っている間に、ビアンコネロは準備を進める。2つのオプションを持つ。ひとつはキエーザスタイル、もうひとつは交換トレード。

 

ブラホビッチって「岸谷五朗」に似ていませんか?

 


 

10月5日

ユベントス、宝石ディバラとの契約更新まであと一歩の所へ!その契約内容は…

Romeo Agresti

ユベントスとディバラ間の契約更新について話は進んでおり、条件は『年俸800万ユーロ+ボーナスの2025年6月まで』で着地する事になりそうだ。

 

すったもんだモミモミが続いているキュンの契約更新もあと少しの所まで来ているようで、このニュースを耳にしたQG(キュンガールズ)は股間から安堵のぶっしゃりを漏らしたのではないでしょうか。何にしてもエースの契約更新でユベントスとしても長期スパンでチーム作りに取り掛かれるはずです。

 

となると残す所はユッティ。存在感が無いので誰も気付いていないのか、それとも気付いてないフリをしているかは分かりませんが、ユベントスとの契約は2022年6月まで。このままだとシレっといなくなる可能性もあるので、皆さまにおかれましては少しばかり気に掛けて頂けると幸いでございます。

 


 

(Gazzetta)ディバラNo.10×10ミリオン

ディバラNo.10×10ミリオン。キャプテンは契約更新へ。付与される条件付きボーナスは決定的であり、デ・リフトと共にチーム最高額を手にする事になる。

 

「ディバラの背番号10」と「10ミリオン(=1000万ユーロ」)を掛ける辺り、Gazzettaのセンスを感じますね。しかし、個人的には「ユベントスが背番号23に掛けて、ピンソーリオの年俸を30万ユーロから23万ユーロに減額」の報道が届かないか心配であります。

 

でも、ピンちゃんはベンキャプ(=ベンチキャプテン)ですから、こっちとしてもそうも行かせませんけどね。

 


 

10月4日

ユベントス、シーズン終了後にBVBのヴィツェルをフリーで獲得へ!

CalcioMercato.com

ユベントスはアクセル・ヴィツェルの動向に注視している。ベルギー人ミッドフィルダーは今シーズン終了後にドルトムントとの契約が切れる事から、ビアンコネロは移籍市場がオープンとなると同時に交渉を始める準備を進めているようだ。

 

今のチームに守備的ミッドフィルダーが必要かどうかは分かりませんが、月ユベとしては「喉からアフロが出る程欲しい選手」である事は間違いありません。「一富士二鷹三アフロ」って言いますし、アフロが3人揃ったら最強ですよ。何の最強かは分かりませんが。

 


 

(Rai Sport)ミランはロマニョーリのユベントス移籍を阻止する

Rai Sport

ミランは今シーズン限りで契約の切れるロマニョーリと会合の場を持ち、シーズン終了後にフリー・トランスファーでユベントスに移籍する事を阻止しようと考えている。

 

昨シーズンから今シーズンに掛けては少し苦戦している感のあるロマニョーリですが、しかしその実力に疑いの余地はない事は確か。しかも左利き。編集長的には好きな選手なので、ロカテッリの時と同じく、先ずは『ロマニョーリーチ』が掛かる事を願っています。ツモれるかはケブちゃん次第だとは思いますが。

 


 

10月3日

(Gazzetta)ユベントスはロカテッリで勝つ

ユベントスはチャンピオンズリーグに続き、ロカテッリで勝つ。アッレグリは4連勝。ヨーロッパで勝利を掴んだあと、チームは好調をキープする。

 

4連勝も好調キープも嬉しいのですが、トリノ戦で高評価を得たツヨシ、ケンさんと同じく、ベンチで過ごした坊主がGazzettaの紙面に載っている事に違和感を覚えます。もしかしたら選ぶ画像を間違えたのかもしれないので、Gazzetta宛に「Gazzettaさん、締め切りまで時間がなくてちょっと焦った?」ってメールを送ってみようと思います。えぇ、まさかの『Gazzetta』と『焦った』が韻を踏んだダジャレです。あえてね。

 


 

(Corriere)アッレグリの方式

アッレグリの方式。ロカテッリのゴールでトーロを破り3連勝。チェルシー戦と同じく1対0での勝利。正しいスピリットを手にし始めている。

 

池崎だけスピリットが戻っていないと言うか乗り遅れている感じがするので、取り合えず好きなだけスナック菓子を食べさせて、思う存分に宿舎から外出させて昨シーズンのリズムを取り戻させてあげて下さいぇぇぇぇぇえええええい!

コメカミで音楽を聴くくらい、リズムを崩していますね。

 


 

(Gaol Italia)トリノ戦 採点

  • 7.5:ロカテッリ
  • 7.0:デ・リフト、キエッリーニ、サンドロ
  • 6.5:スチェスニー、ダニーロ、クルゼフスキ、キエーザ、クアドラード
  • 6.0:ベルナルデスキ、ラビオ
  • 5.0:マッケニー、キーン
  • s.v.:カイオ

 

値千金タマのゴールを挙げたツヨシがチーム最高の7.5。そこにディフェンスラインの3選手が7.0で続いたのは、この試合が厳しかった事を物語っていると思います(オジーロも6.5)。

池崎とキーンは良い所なくチーム最低の5.0で並んでしまったので、「イケザキーン」ってひとまとめにしちゃおうかと思ったのですが、知らない人が読んだら分からないと思ったので止めました。まぁ、愛称表記の時点でお初の人はパーヒャク分からないんですけどね。

 


 

10月2日

(公式)トリノ戦招集メンバー発表!あの選手は…

前日会見の通り、カツオとカリメロが戦列に復帰ながらも、カツオのお目付け役とも言えるラム兄は「復帰ならず」となりました。

 

ちなみに今シーズンの公式戦9試合全てにおいて、ユッティが帯同メンバー入り継続中。2019-20シーズンは第3節のフィオレンティーナ戦を怪我で欠場、2018-19シーズンは開幕戦から、そして加入初年度の2017-18シーズンは9月17日に行われた第4節には怪我で招集外になっている事からも、今シーズンのユッティは一味違う事が伺えます。

って優香、ユッティの怪我情報をここまで気にしているのは世界広と言えども月ユベだけだと思います。知らんけど。えぇ、知らんけど。

 


 

ユベントス、キエーザに対して長期契約提示へ!

Gazzetta

ユベントスはキエーザに対して長期契約を提示する準備を進めており、他チームから届くであろうオファーに対して予防線を張る事を考えている。

今シーズン終了後に話が具体化する事になるだろう。

 

正確に言えばまだレンタルの選手の契約についてあれこれ準備するのもいいのですが、ユッティの契約も今シーズン終了後に満了となります。肖像権だのなんだので揉める可能性もありますので、早め早めのパブロン、じゃなくて早め早めのアプローチを掛けて頂くようお願いしたい所です。背番号にちなんで200年契約を提示してもいいかもしれませんね。

ちょっとアゴを出してアントニオ猪木の真似をして、笑わせようとしている気もします。

 

やっぱり少しだけ猪木が入ってますね。

 

でも、だから何だって言うんでしょうね。

 


 

10月1日

ダニーロ:「バイエルンから興味があったのは本当だけど、ボクはユベントスを離れたくなかった」

ダニーロ on Repubblica

バイエルン・ミュンヘンが私に興味を示してくれたのは本当です。しかし、ボクはユベントスを離れたいと思わなかったですし、ユベントスもボクを放出しようとは思いませんでした。

 

いま40歳なので応援できるのもあと数年かもしれませんが、オジーロが現役であるうちは、このオッサンを応援しようと思いました!

 


 

ネーションズリーグ準決勝に臨むイタリア代表23選手が発表!

10月7日に行われるネーションズリーグ準決勝スペイン戦に臨む、イタリア代表23選手が発表されました。

ユベントスからはポヌッチ、ロボ、ツヨシ、キー坊、ゴローの5選手が選出されたものの、残念ながらヨーロッパ選手権に続きアラレとボヤッキーは選考外で、ユッティ、揉太郎は最初から構想外に。いずれにしても選ばれた選手の活躍に期待したいと思います。

まぁ、‘’ネーションズリーグがなんたるや‘’かは、よく分からんけど。

 


 

(Corriere)アッレグリによるスペシャルな勝利!

アッレグリによるスペシャルな勝利。チャンピオンズリーグ王者を破り、ユベントスが首位をキープ。マックスは「ここがセリエAにおいてもターニングポイントとなる」。

 

「ポイントを落とす」とは言いませんが、次のトリノ戦はパーヒャクの確率で塩試合ですよね。こちとら長年ユベンティーニやってるんで分かってます、分かってます。ご安心を。