ニュースヘッドライン(2021年6月)

2021年6月

6月30日

ユナイテッドスカウト陣がラビオを視察!しかし、‘’ある人物‘’がそれを阻止

Nicolo Schira

マンチェスター・ユナイテッドはラビオをチェックする為に、スカウト陣をフランス対スイスの一戦に送り込んだ。

 

今回のユーロでは本職のセンターハーフのみならず、左サイドバックに左ウィングバックとマルチな活躍を見せたラビ彦。そんなラビ彦をユナイテッドが欲しがるのは当然の事だと思うのですが、ユベンティーニの「ダメ!ラビ彦!ゼッタイ!」の想いを汲んだラビ代が、必死に食い止めてくれていたようです。

「アドリアンを獲得すると、漏れなくアタシが付いて来るよ」と言うメッセージなんでしょうね。感動で目から鼻水が出そうになりました。

 


 

EURO2020、ベスト8が出揃う!残るユベントス戦士は…

①スイス vs スペイン

②ベルギー vs イタリア

③チェコ vs デンマーク

④ウクライナ vs イングランド

 

今朝方行われたベスト16最後の試合でミノル率いられるスウェーデンが敗れた事により、ユベントス戦士で残るのはスペインからスネ夫、イタリアからロボ、ポヌッチ、キー坊、ゴローの5選手のみとなってしまいましたが、ベスト8も各試合熱戦必至。7月も引き続きユーロで楽しめるのではないかとワクワクしています。

ちなみにイングランド対ドイツの試合でベッカムがテレビに映し出されていたように、各国の元スター選手も現地に足を運んでいるようです。しかし、ユベントスに所属する某元スター選手に関しては、現地で抜かれない事を切実に願っております。

元チェコの大砲、ネドヴェド大副会長。負けて荒れると話題になりますので、家で観戦していて下さい。

 


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6月29日

(Corriere)イタリア、STOP・ルカク!

イタリアはルカク対策を講じる。キエッリーニがベルギー人アタッカーの前に立ちふさがる。

 

 

はっけよい

 

ですよ。

 

はっけよい

 


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(Corriere)イタリア代表はキエーザとペッシーナにギアチェンジ!

イタリア代表はキエーザとペッシーナにギアチェンジ。オーストリア戦の主人公たちは、ミュンヘンでのスタメン入りを望まれる。

 

このユーロ2020に向けて一旦はメンバー選考外となりながらも、センシの離脱を受けて招集。更にそこから2ゴールを挙げたたペッシーナは「今大会のラッキーボーイ」に、そしてオーストリア戦では途中出場ながら貴重なゴールをぶち込んだキー坊は「今大会の童貞ボーイ」になった事は間違いないでしょう。

マンチーニの采配に注目ですね。

 


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6月28日

チェコ戦で退場処分のデ・リフト:「レッドカードが勝敗を分けた」

デ・リフト

私の退場によりチームが敗退した事は明らかです。振り返ってみると、あの場面でボールに触れる必要はなかったと思います。オランダはゲームをコントロールしており、チェコにチャンスらしいチャンスを与えていませんでした。しかし、私のあのプレーが勝敗を分ける事になってしまったのです。

 

確かにパーヒャク無用なハンドだったとは思いますが、手グセの悪いオッサンと一緒にプレーしていればそんなプレーも身に付きますし、さすがにこればかりは‘’偽‘’じゃなくて‘’本‘’キャプの責任が50%はあると思います。

まぁ、ドンマイですよ、ドンマイケル!

 


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(TuttoSport)イタリアはルカク率いるベルギーとベスト8で対戦

ロナウドはノック・アウト。イタリアはルカク率いるベルギーとベスト8で戦う。

 

Tuttoもトップで画像を使っている通り、ユーロの地で「ロボ vs ルカク」のワンパク相撲大会が開催。ロボの『勇み足によるPK献上』が呼ばれて飛び出てジャジャジャジャン、にならぬ事を祈るばかりです。


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6月27日

(Corriere)キエーザとペッシーナが我々をベスト8に導いた!

イタリア、ウェンブリーでの激闘。苦しみに苦しんだ挙句、キエーザとペッシーナが我々とベスト8へと導いた。

 

SNSなんかを見ても「キエーザ!」「キエーザ!」「キエーザ!」とお祭り状態になっていますが、月ユベからしてみれば『まだまだ素人童貞の小僧』です。この一発じゃ卒業とまでは行きませんし、むしろこの先もうひとズルムケますよ。


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(Goal Italia)イタリア代表、オーストリア戦 採点

  • 7.0:アチェルビ、スピナッツォーラ、ペッシーナ、キエーザ
  • 6.5:ドンナルンマ、ディ・ロレンツォ、ボヌッチ、ロカテッリ、ベロッティ、マンチーニ
  • 6.0:バレッラ、ベラッティ、インシーニェ
  • 5.5:ジョルジーニョ、インモービレ
  • 5.0:ベラルディ

 

ゴールを挙げたキー坊&ペッシーナに加えて、守備に安定感をもたらせたアチェルビと、左サイドで効果的な攻撃を仕掛けたスピナッツォーラがチーム最高となる7.0。ユーロに入ってから「後ろのチャックを開けたら違う坊主が入っているんじゃないか」と言われるほど闘志溢れるプレーを見せているポヌッチは6.5。ベラルディはちょっとイマイチだったので、次節はユーロを卒業したキー坊がスタメンでもいいんじゃないかと、お父さんは考えています。


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6月26日

イグアインがディバラマスクを披露!その目の先にはあの選手が…

今シーズン開幕前「公開島流しの刑」に遭い、MLSのインテル・マイアミに新天地を求めたポルちゃんですが、本日行われたオーランド・シティでの一戦でゴールを決め、ディバラマスクを披露したようです。

この試合にはマイアミでトレーニングを続けているキュンが観戦に訪れており、キュンに向けてのゴール・パフォーマンスとなった事は間違いないものの、試合後には世界のQGから「Maji寄りのMajiでやめて下さい」と苦情の電話がクラブハウスに届いたであろう事は容易に想像がつきます。

いずれにしてもインテル・マイアミで2シーズン目を迎えているポルちゃんは好調をキープしており、今シーズンは8試合で5ゴールをマーク。頭髪の薄さをヒゲで誤魔化している感は否めませんが、まだ33歳と老けるには早すぎる。今後もゴールと体重を増やして欲しいと願います。


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(Gazzetta)ノックアウトラウンド開幕、勝つか負けるか。

我々がイタリアを後押しする。ユーロベスト8を賭けてウェンブリーで決戦。ノックアウトラウンド開幕、勝つか負けるか。

 

さぁ、ユーロも決勝トーナメント!ユベントス戦士たちの活躍に期待が掛かります。

ただ、この挙動不審の童貞感まる出しでイングランドの地に降りたキー坊が、「無事に入国できたか」だけが気がかりでございますが…。

 


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6月25日

決定機を逃したモラタに批判殺到…それに対して編集長がひと言!

ユーロで決定機を幾度となく逃している事に対して、誹謗中傷が届いている事をスネ夫本人が口にしました。

下記、サッカーキングより引用(大元は『COPE』)。

モラタ on COPE

「ポーランド戦の後は眠れなかったよ。脅迫を受けたり、家族を侮辱されたり、『子どもが死ぬことを願っています』と言われたりしたからね。でも大丈夫だ。数年前の僕だったらもっと落ち込んでいただろうけどね」

「決めきれなかったことに批判が集まるのはわかるが、僕の立場になって考えてみてほしい。脅迫されたり子どもの死を願うなんてもってのほかだ。惨事が起こった時にやっと彼は良い人だったと言うのだろう」

 

グループリーグの段階で、どこの誰がそんなアホな行動を取っているのか分かりませんが、勝負は決勝トーナメントから。そんな事も分からない奴がいるんでしょうね。それに今シーズン20ゴール・12アシストを挙げたストライカーに疑念を持つなんて、あまりのセンスの無さにハゲ頭のテッペンで茶が沸きそうですわ。

 


 

(TuttoSport)キャプテンマークを任されるのはボヌッチ!

イタリアのリーダーはボヌッチ。明日、ウェンブリーでオーストリアと対戦。アズーリはキャプテンが引っ張る。

 

我々は普段ポヌキャプを見慣れているので何が起きても驚かない自信はありますが、もし初見の人がいたら諸々の行動を目にして腰を抜かすかもしれませんね。


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6月24日

(Gazzetta)ロカテッリはユベントスに近づいている!

ロカテッリはユベントスに近づいている。鍵となるのはドラグシン。公式発表に向けてユーべとサッスオーロは共に進む。

 

どうやらロカテッリの意向を尊重して、公式発表はユーロ後になるみたいですね。でも、もう公然の秘密みたいになってるんで、なんなら月ユベが公式風味発表をしちゃってもいいんですけどね!


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(TuttoSport)これがロナウド!

これがロナウド!フランス戦で2つのペナルティを沈め、アリ・ダエイの109ゴールに並ぶ。

 

今朝方行われたフランス戦において2つのPKを決めて、アリ・ダエイが持つ『代表最多ゴール記録109』に並んだキーちゃん。試合後のインタビューでは「ここまでゴールを重ねる事ができた要因は?」の質問に、「ミキプルーン」と答えたとか答えないとか。

 

 

 

答えるかいっ!

いや、答えそうな気もするけどね…。

 


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6月23日

(TuttoSport)アッレグリのユベントスは『4-2-3-1』!

アッレグリは4-2-3-1を選択する。その後押しをするのはロカッテリの獲得。

 

キュンの左下にある水色の四角形が、TuttoSportが予想するヒロシの4-2-3-1だそうです。画像が小さくてボヤちゃっているので、選手名だけ入れ直したものを下記にアップしておきます。

順当ですね。

 


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(公式)オリビエリのレッチェ移籍が発表!

今シーズン、ユベントスからエンポリにレンタル移籍していたオリビエリですが、来シーズンも同じくレンタルでレッチェに移籍する事が正式に発表されました。

 

山ちゃん政権下ではトップチームでも何度か起用されて、リヨン戦2ndレグでは試合終盤でぶっこまれ「誰はチミは?状態」になった事は記憶に新しい所。レンタルではありますが『青春片道切符』にならぬように頑張って頂きたいと存じます。


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6月22日

(Tutto Sport)カルチョメルカート開幕!

カルチョメルカート開幕!ユベントスが迎える7日間。ロカテッリ獲得に向けてドラグシンをピックアップ。

 

カルチョメルカートと言えば、昨日から今日に掛けてチャルハノールがよりによって「ライバルチームのインテルに移籍濃厚」なんてニュースが飛び交っていますが、それによりユベントスもちょっと影響が出るかと予想しました。そちらを『ユベントス存在しない回』にアップしましたので、時間のある方ならびにシャレの分かる方は覗いてみて下さい。えぇ、‘’シャレの分かる方だけ‘’お願いします。


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(Tutto Sport)コルヴィーノ:ブラホビッチはユーべ移籍の準備が出来ている

ドゥサン(・ブラホビッチ)はユベントスへ移籍する準備が整っており、パウロ・ディバラの理想的なパートナーになれる存在です。

 

このコルヴィーノさんと言うのはレッチェのテクニカル・ディレクターで、当時ブラホビッチをパルチザンからフィオレンティーナに連れて来た人だと紹介されています。

 

まぁ「オレが育てた」って言いたいだけかもしれませんね。知らんけど。


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6月21日

(Corriere)イタリアはおとぎ話に包まれる

イタリアはおとぎ話に包まれる。ウェールズも破りベスト16へ進出。マンチーニはポッツォに並んだ。

 

ポッツォは1930年代にイタリア代表を率いて、30試合連続無敗記録を樹立した監督であり、ウェールズ戦の勝利によりマンチーニがその記録に並んだことから、Corriereは名前を出した事になります。モチのロン、ヤングな編集長は知らないひとですが、偉大な監督だったようですね。

 

それにあやかってポヌッチも「ポヌッツォ」に名前を変えましょうかね。

偉大じゃないんでやっぱり止めます。

 


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(Goal Italia)イタリア代表、ウェールズ戦採点

  • 7.0:バストーニ、ペッシーナ、ヴェラッティ、キエーザ、マンチーニ
  • 6.5:エメルソン・パルミエリ、ジョルジーニョ、ベルナルデスキ
  • 6.0:ドンナルンマ、トロイ、ボヌッチ、アチェルビ、クリスタンテ、ラスパドーリ、ベロッティ
  • s.v.:シリグ、カストロヴィッリ

 

初スタメンでゴールと言う結果を残したペッシーナを始め4選手(+マンチーニ)が最高点となる7.0。元気ハツラツなプレーで存在感を示したゴローは6.5。俺たちのポヌッチに関しては、前半のみの出場ながらかなり良いプレーを見せていたと印象に残ったのですが、これまでの行いの悪さが影響したのか6.0に終わっております。しゃーない!


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6月20日

デル・ピエーロ:「ボクは今も昔もユベンティーノだ」

デル・ピエーロ on ESPN

ボクが18歳でユベントスでのキャリアをスタートさせた時、少しでも長くこのチームに留まりたいと考えていました。ボクは当時ユベンティーニであり、そして現在もそのままです。ユベントスはボクの全てであり、そしてその中には19年の時を過ごしたファンとの思い出も含まれています。

 

確かにユベントスを代表する選手はこれまでにもいましたが、しかし‘’ユベントスの象徴‘’となると、やはりデル・ピエーロになるのではないでしょうか。ユベントスから離れて多くの時間が経過し、そして顔はすっかり井上順みたいになりましたが、やはり我々にとっては永遠の若大将。早くチームに戻って来て欲しいものです。


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(Gazzetta)マンチーニはベンチメンバーにチャンスを与える

イタリアはすでにベスト16を決めている。マンチーニはベンチメンバーにチャンスを与える。ヴェラッティ、ベロッティ、バストーニ、ベルナルデスキはスタメン、キエーザには疑問符。

 

「ベンチメンバー」って言っても所属クラブではバリバリのレギュラーなんで問題ないでしょう。一時期のユーべみたいに「ロボ→揉太郎」とかになると、ちょっとアレですけどね…。

 


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6月19日

(Romeo Agresti)ピンソーリオはユベントスとの契約更新にサインを済ませた

Romeo Agresti

カルロ・ピンソーリオは、2022年6月まで引き続きユベントスの一員になる事が決定的となった。

 

いぇぇぇぇぇえええええい!

 

いぇい!

 

いぇい!

 

いぇぇぇぇぇえええええい!

 


 

(Corriere)イタリアとフランスが最強だ!

イタリアとフランスが最強。マンチーニはベアルツォットの再来になり、イタリアを再生に導く。

 

「ベアルツォット」は1982年にイタリアが3度目のワールドカップを制した時の監督で、2010年に亡くなっています。Corriere dello Sportも現在の強いイタリアを見て「欧州制覇も夢ではない」と表現したいんでしょうね。

そしてご覧の通りパイポ煙草を愛した方のようなのですが、ベアルツォットにしろリッピにしろ、そして俺たちの山ちゃんにしろ、イタリアの名将と呼ばれる監督には愛煙家が多いみたいですね。知らんけど。

 


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6月18日

(Corriere)ロカテッリはアンタッチャブル

ロカテッリはアンタッチャブル。ウェールズ戦にはヴェラッティが戻るも、ロカテッリを外す事は出来ない。

 

センターバックの坊主を外して、3-4-3にしましょう。

 

そーしよう!そーしよう!


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(SKY)キエッリーニの怪我は深刻なものではない

SKY

スイス戦を負傷交代したキエッリーニだが、次節のウェールズ戦は欠場するものの怪我については深刻なものではなく、経過観察をしながらチームに帯同し続けるようだ。

 

大きなリコールではなく点検程度で済むようで何よりです。

そしてセンターバックをひとり欠いたウェールズ戦では、ポヌッチが試合中にハムストリングを痛めたフリをする訳ですよね。分かります、分かります。でも、それもこれもユベンティーニは想定内なんで大丈夫です。


<ユベンティーニが作った‘’ユベントスWeb Magazine‘’>

 


 

6月17日

(Corriere)ロカテッリとインモービレがイタリアをベスト16に導く!

ゴールとスペクタクル。ロカテッリとインモービレがイタリアをベスト16に導く!

 

もともと「ヴェラッティの代役」としてスタメン出場しているロカテッリですが、これでヴェラッティが戻ってきたらマンチーニはどうするのか?このままヴェラッティを外すのか、それともロカテッリをベンチに戻すのか、はたまたポヌッチを外して無理やり3-4-3にするのか。まずはスイス戦のスタメンを楽しみにしたいと思います。


<ユベンティーニが作ったウェッブマガジン>

 


 

(Goal Italia)イタリア代表、スイス戦採点

  • 8.0:ロカテッリ
  • 7.0:バレッラ、ベラルディ、マンチーニ
  • 6.5:ドンナルンマ、ディ・ロレンツォ、ボヌッチ、キエッリーニ、ジョルジーニョ、トロイ、インモービレ
  • 6.0:アチェルビ、スピナッツォーラ、インシーニェ、キエーザ
  • s.v.:クリスタンテ、ペッシーナ

 

2ゴールを挙げたロカテッリがチーム最高となる8.0。お値段がぐんぐん上がりそうなので、ユベントスはとっととハム太郎に獲得を決めて下さい。前半24分に途中交代したロボは短い時間ながらも採点6.5。負傷についてはどうやらテッペンほど重症ではないと現地では報道されている模様。誠に遺憾ながらキャプテンマークを受け継いだポヌッチは、初戦同様に安定したプレーで6.5と悔しい採点となっております。


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6月16日

(Gazzetta)イタリア代表、スイス戦スタメン予想

<スタメン予想/4-3-3>

FW:ベラルディ、インモービレ、インシーニェ
MF:バレッラ、ジョルジーニョ、ロカテッリ
DF:ディ・ロレンツォ、ポヌッチ、ロボ、スピナッツォーラ
GK:ドンナルンマ弟

 

初戦のトルコ戦を3対0と快勝したイタリア代表ですが、ユーロの舞台では油断する事は出来ません。気を引き締めてスイス戦に臨んで頂きたいと存じます。

 

また、ロボ選手におかれましては、今大会は「噛みつき」が流行りそうな感じもしますので、後方には細心の注意を払ってプレーされる事を忠告させて頂きます。

<日々更新中!>ユベントス存在しない回bot

 


 

(Corriere)ロナウド2ゴール。新たな記録樹立!

ロナウドが2得点で新たな記録を樹立!

 

ハンガリー戦で2ゴールを挙げたキーちゃんですが、これにより幾つかの記録を更新したようです。

詳しい事はよー分かりませんが、その中に「フリーキック関連」が入っていない事は間違いなさそうです。

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6月15日

(TuttoSport)ロカテッリにとって評決の時

ロカテッリにとって評決の時。明日行われるイタリア対スイスの一戦において、サッスオーロのミッドフィルダーは主人公となる。ユベントスは交渉を続ける。

 

「移籍先が決まるのはユーロ後」だと言う事は分かっていますが、月ユベとしてもロカテッリの愛称についてあれやこれやと頭を巡らせております。やはり目を付けるべきは髪型。大泉洋、小池さん(オバケのQ太郎)、ヤキソバン、この辺りが現時点で有力紙されております。

 

編集長からの『Locatelli is called YAKISOBAN. Here we go!!』をお待ち下さい。

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デ・リフトがチーム練習に復帰!

ユーロ開幕直前のトレーニング中に、鼠径部だかイチモツ部だかを負傷して初戦のウクライナ戦を欠場したフトシですが、昨日行われたチームトレーニングには姿を現し、次節オーストリア戦への出場は問題ない事が確認されたようです。

 

デリフ子ちゃんが一生懸命デリフッたからこその早期復帰でしょうね。編集長もデリフられたいですわ。

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6月14日

(Goal.com)クルゼフスキはスウェーデン代表に残る

Goal.com

コロナウィルス陽性反応が検出されたクルゼフスキに関して、スウェーデン代表はそのままチームに帯同させる事を決定した。選手は陰性が確認され次第、チームに合流する。

 

ミノル初の国際大会となるEURO2020。コロナに感染した事が発覚した為に「登録メンバーから外れる可能性がある」と報じられていたものの、引き続きチームに帯同する事が決まったようです。状況が分からないので何とも言えませんが、まずは大事に至らずに戦列に復帰する事を願います。

 

ちなみにこう言う時の月ユベはネタなしです。物足りない方はユベントス存在しない回botにお立ち寄り下さい。

 


 

(Corriere)ベラッティは水曜日のスイス戦に出場する

ベラッティはチームに合流し、水曜日のスイス戦に出場する。ベラルディも順調に回復しており、右サイドはディ・ロレンツォがフロレンツィの穴を埋める。

 

ベラッティとベラルディとベロッティがこんがらがっちゃう人、きっといますよね?

<日々更新中!>ユベントス存在しない回bot

 


 

アタランタはデミラルに強い関心を示している

Di Marzio

今シーズン、セリエAを3位で終えたアタランタだが、新シーズンに向けてユベントスのデミラルに強い関心を示している。

 

あばらる君&ロメロのセンターバックとなれば9人で試合をする機会も増えて来るでしょうし、アタランタは引き続きロマン溢れるサッカーを見せてくれるんじゃないかと期待が高まりますね。

 

 

<日々更新中!>ユベントス存在しない回bot

 


 

6月13日

ディバラはマイアミで来シーズンの準備を進めている

Corriere

パウロ・ディバラはマイアミにいる。しかしそれはバケーションの為ではない。選手は7月中旬からコンティナッサで始まるトレーニングに向けて、最高のコンディションで臨む為の準備を進めている。

 

来シーズンはQGビショ濡れ必至!

いや大量洪水になりそうなので、ブッシャ濡れですな、ブッシャ濡れ!

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(思わず言っちゃった)来シーズンに向けてモラタ残留が確定的に!

EURO2020に向けて代表合宿に参加中のスネ夫が、来シーズンの自身の去就に関してコメントしたようです。(Albaneseさん情報

アルバロ・モラタ

来シーズン、私がどこでプレーするか?今週SDであるケルビーニと話をしました。まだ公式に発表されるまでは口にする事は出来ませんが、アッレグリが新監督であろうとなかろうと、私の将来は決まっていました。

 

川淵三郎的に言えば「あっ、言っちゃったね」って感じですが、兎にも角にもスネ夫が来シーズンもユベントスでプレーする事は確定的。しかし、ヒロシは小五郎に比べると厳しめで間違いないと思いますので、余計な事はお控えなすっての姿勢でお願いいたします。

<日々更新中!>ユベントス存在しない回bot

 


 

マルキジオ:「ポグバの復帰は素晴らしい事だ」

マルキジオ on Rai Sport

私とポール(・ポグバ)は良い友人であり、コンスタントに連絡を取り合っています。彼は世界でも優秀のプレーヤーであり、ユベントス復帰をなればチームにとって大きな力になる事は間違いありません。

 

編集長、ロカテッリ獲得を前提としてないのですが、そこにポグバが来たら相当ユベントスの中盤は引き締まるんじゃないかと感じて来ました。

今シーズン、ポグバは真ん中だけでなく左サイドハーフでも出場していますし、中盤にポグバ、ディフェンスラインにユッティと、ユーティリティ性あるプレーヤーが加わる事で、ヒロシの戦術も更に幅が広がりそうな気がしますね。

<日々更新中!>ユベントス存在しない回bot

 


 

6月12日

(Nicolò Schira)パルマはブッフォン獲得を夢見ている

Nicolò Schira

20年の時が経過し、ブッフォンはパルマでリスタートを切る可能性がある。リヴェルタ(パルマTD)とマレスカ(パルマ新監督)はブッフォンに対してパルマに来るように説得を試みており、2年契約を用意している。

 

ジャンルイジ・松野さん、43歳。パンツの旅はパルマで始まりパルマで終わる事になるのか。セリエAとかBとか国内とか国外とかは一切考えずに、松野さんが思うままに一丁れるチームを選んで欲しいと願うばかりです。

<日々更新中!>ユベントス存在しない回bot

 


 

(Gazzetta)オリンピコでパーティだ!

イタリアが笑顔に包まれる。オリンピコでパーティ開催。アッズーリは素晴らしいスタートを切った。

 

こう言う時のイタリアが一番怖いんですけど、いったん気付かない振りをして喜んでおきましょうかね。

<日々更新中!>ユベントス存在しない回bot

 


 

(Goal Italia)イタリア代表、トルコ戦採点

  • 7.5:スピナッツォーラ、インモービレ、マンチーニ
  • 7.0:キエッリーニ、ベラルディ、インシーニェ
  • 6.5:ディ・ロレンツォ、ボヌッチ、バレッラ、ジョルジーニョ、ロカテッリ
  • 6.0:ドンナルンマ、クリスタンテ
  • 5.5:フロレンツィ
  • s.v.:ベルナルデスキ、ベロッティ、キエーザ

 

トルコ攻撃陣をシャットアウトしたロボとポヌッチは7.0、6.5とそれぞれ高得点をマーク。後半36分から出場したキー坊でしたが、与えられた時間も短く『ユーロ童貞』は卒業できず。同じく途中出場(後半40分より)となったゴローに関しては、ド派手なパスミスを見せていましたが気づかなかった事にしておきます。

 

ちなみにオウンゴールを献上してしまったアバラル君は、両チーム最低となる4.5。いじけてると思いますので、チームメイト各位は励ましてあげて下さい。

<日々更新中!>ユベントス存在しない回bot

 


 

6月11日

(SKY)イタリア代表、トルコ戦スタメン予想

画像がぼやけて分かりづらいので、テキストでもご紹介しておきます。

 

【スタメン予想/4-3-3】

FW:インシーニェ、インモービレ、ベラルディ
MF:ロカテッリ、ジョルジーニョ、バレッラ
DF:スピナッツォーラ、ロボ、ウソッチ、フロレンツィ
GK:ドンナルンマ

 

ベラッティが開幕に間に合わかった為に、ロカテッリがメッザーラとしてスタメン出場予定。右ウィングは残念ながらキー坊ではなくベラルディ濃厚。そしてセンターバックはユベントスが誇るオッサンコンビ、「ロボヌッチ」がトルコアタッカー陣に立ち塞がります!

 

さぁ、ユーロ開幕!

 

楽しもうぜーーー!

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(Corriere dello Sport)アッズーリを想う気持ちに距離はない

アッズーリを想う気持ちに距離はない

 

イタリアが国を挙げてアッズーリを後押ししているのが分かりますね!

そしてユベンティーニとしては、ポヌッチがアタッカーと『Keep Distance』しない事を願うばかりです。

 

 

Forza Azzurri!

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6月10日

(Di Marzio)アッレグリはドンナルンマよりもスチェスニーを好んでいる

Di Marzio

アッレグリはドンナルンマ獲得に関して「No」と答えた。イタリア人監督はスチェスニーを好んでおり、世界でトップ4に入るGKだと考えている。

 

実際に音声や映像が残っている訳ではありませんが、Di Marzioさんがそう言うのであれば、何かしらの形でヒロシがそう表現したのでしょう。

モンブラン先生からの情報だったら、怪しかったかもしれませんが…。

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(Gazzetta)ルガーニはユベントスの一員としてキャンプに参加する

Gazzetta

ベルナルデスキとルガーニはユベントスに残りたいと考えており、自身の重要性をアッレグリにアピールしようと強い気持ちを胸に秘めている。いずれにしてもルガーニはトレーニングに参加する事になるだろう。

 

ユベントスにとっては『困った時の揉太郎』なので、新シーズンのスカッドが決まる前のキャンプ参加は当然ですが、揉太郎はラツィオの監督に就任した山ちゃんの秘蔵っ子でもあるので、今後はユベントスとラツィオで揉太郎争奪戦がオッパツするかもしれませんね。

 

すみません間違えました。オッパツじゃなくて勃発です。つい先入観で…。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(TuttoSport)ユベントスはベロッティを狙っている!しかしカイロは「No!!!」

ユベントスはベロッティを狙っている!しかしカイロは「No!!!」。ユベントスはイカルディ、ブラホビッチ、ジェズスだけではなく、ベロッティの名前も獲得リストに載せている。

 

ちなみに「カイロ」って言うのはトリノの「ウルバーノ・カイロ会長」の事です。ユーべからしたら、「カイロ会長にベロッティを売る気がないなら帰ろう」って感じですかね。えぇ、「カイロ」と「帰ろう」を掛けたダジャレですけどちょっと厳しかったかもしれませんね。木曜日で仕事の疲れも出て来る頃なので許して下さい。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

6月9日

ユベントス、‘’頼れるユーティリティ・プレーヤー‘’クアドラードとの契約を1年延長へ!

Nicolo Schira

ユベントスはクアドラードと結んでいる2022年6月までの契約を、一年延長する準備を進めている。

 

33歳になったとは言え、この契約延長は当然っちゃー当然。あとは上手くバニシング・スプレー担当を他の選手にに引き継ぐ事ですね。

 

後任はすでに決まっていると思いますが。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(TuttoSport)アッレグリが手にする獲得リストには‘’ベロッティ‘’の名前も

イカルディ、ブラホビッチ、ガブリエル・ジェズスだけではない。アッレグリのリストには‘’ベロッティ‘’の名前も。

 

いいですね、いいですね。カルチョ・メルカートも盛り上がりを見せて来ましたね。そしてここに‘’スカマッカ‘’の名前が近日中に加わるんですよね。分かります、分かります。

 


 

6月8日

(Gazzetta)ユベントスの夢はガブリエル・ジェズス

ユベントスの夢はガブリエル・ジェズス。ローンでの獲得にチャレンジする。

 

このニュースについては信憑性が低いのか、Gazzettaの下の方にちっちゃく掲載されているだけです(緑で囲った部分ね)。そしてお間違いのないように伝えておきますと、メインで映っているのはチェルシーのジエフでして、ユベントスが狙っていると言われるジェズスは言うなれば「徳光さんみたいな泣き顔のブラジル人」であります。

 

試しに「徳光さんみたいな泣き顔のブラジル人選手」でググって見て下さい。

 

ミッツマン・グローブが出てきますので。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(Corriere)アッレグリはジェコを望む

アッレグリはジェコを望む。ボスニア人はマックスにとって理想的なアタッカーとなる。ローマはジェコに支払っている高額な年俸をどうにかしたいと考えている。

 

エディン・ジェコ、35歳。年齢的な部分は少々引っ掛かりますが、ユベントスでは36歳のキーちゃんとロボ、34歳のポヌッチ、そして39歳のオジーロも活躍していますし、年齢は問題ないと思います。戦える選手ですし、編集長的には歓迎です。

ちなみに何かの大会で相手選手の短パンをおろして退場処分を喰らっています。サイコーですよ。

 

▶選手の愛称説明→(選手名鑑

 


 

6月7日

(TuttoSport)ディバラとブラホビッチ、新たなユベントスのコンビ

ディバラとブラホビッチ、新たなユベントスのコンビ。マックス(・アッレグリ)は新たなマンジュキッチを探す。

 

確かにマンジュキッチのように高く飛びそうではありますね。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(Romeo Agresti)アッレグリはスチェスニーに満足している

Romeo Agresti

アッレグリはスチェスニーに満足しており、上層部に対して「ユベントスにはすでに素晴らしいGKがいるので、他のポジションを補強した方がいいのではないか」と提案したようだ。

 

実際にヒロシがそう発言したか分かりませんし、恐らく状況証拠的なものからの予想だと思います。

そしてこれはRomeo Agrestiさんではなく編集長ミツさんの予想なのですが、ヒロシの「素晴らしいGK」には2選手が含まれていて、ひとりがコブタン、もうひとりがピンちゃんだと思います。つきましては『来シーズンは2ndキーパーだけ補強』、ヒロシの想いも編集長の想いもピッタンコカンカンでございます!

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

6月6日

移籍の予兆か?Jeepの最新CMにロナウドの姿はなし!

スペインのASが『Jeepの最新のCMにロナウドの姿が見られない』として、「ロナウドの移籍が近いのではないか」と報道しているようです。ちなみにCMにはキュン、フトシ、キー坊、ロボの4選手が出演しているとの事。

 

まぁ、こんな格好したくなかっただけじゃないでしょうか?

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(TuttoSport)ItalJuveが帰って来た!

ジージョ=ロカテッリ、ItalJuveが帰って来た!イタリア代表はアッレグリ・ユベントスと共に成長する。

 

すみません、ちょっと最後の「アッレグリ・ユベントスと共に成長する」の所の訳が違うと思いますが、全体的には「ユベントスが引っ張るイタリア代表が戻って来た」って事だと思います。知らんけど。

いや、本当にイタリア語は1ミリも知らないんですが、たぶん『ItalJuve』がそんな意味を含んでいるんじゃないかと思います。やっぱり知らんけど。

まぁ、紙面見て各自で色々と想像してみて下さい。辞書で調べて見ても知らんけど。

 


 

デ・リフトが鼠径部負傷でオランダ代表から一時離脱

フトシが鼠径部を痛めて、(日本時間の)明日行われるグルジア代表との親善試合を欠場する事が明らかになりました。

怪我の程度は分かりませんが、画像を見た限りでは「大事ではないかな」と予想しています。いずれにしてもデリフ子ちゃんにデリフってもらい、少しでも早くリカバリする事を願っています。

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6月5日

(Gazzetta)アッレグリは更に強固なユベントスを築く

アッレグリは更に強固なユベントスを築く。頭の中にはミレンコビッチの名前が。

 

『あばらる君out』が前提の話になると思いますが、その際の補強としては悪くないと思います。23歳と若いですし、浦和レッズの槙野にも似ていますし、ユベントスとしても月ユベとしても活躍の場はありそうですね!

どーよ?

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(TuttoSport)ユベントス、来シーズンのミッドフィールドの中心となるのはマッケニーとラビオ!

TuttoSport

来シーズン、ユベントスの中盤の構成において、中心となるとはマッケニーとラビオである。アルトゥールとベンタンクールについては、適正なオファーが届けば放出する事になるだろう。

 

池崎とラビ彦中心なのはいいんですが、カリメロと主任のどっちかが放出されたら、例え噂に挙がるロカテッリ辺りが加入したとしても中盤の枚数足りなくなるっしょ。

って優香、普通にオジーロが中盤でカウントされてるのかもしれませんな……。

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(Corriere)ユベントスはロナウドの道を妨げない

ロナウドがトリノを離れると決断しても、ユベントスはそれを妨げない。PSGはロナウドを獲得し、ネイマールと共演する事を夢見ている。

 

「来るものは拒む事はあるけど、去る者は追わず」

 

これがユベントスの哲学ですからね。

 

※画像はイメージです。今回のニュースとは直接的には関係ありませんが、間接フリーキック的には関係あるかもしれません。とにかく「去る者は追わず」の代表的なイメージです。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

6月4日

(TuttoSport)イカルディ=ブラホビッチ、ユベントスの選択は?

昨日、アッレグリと首脳陣で第一回目のミーティングが行われた。アタッカーのファーストチョイスに挙がったのはイカルディとブラホビッチ。

 

今シーズンのナポリ戦でブラホビッチが見せた戦う姿勢は素晴らしく、ユベントスに来てくれたらこの上ない補強になると思うのですが、ゴロちゃん、キー坊に続きブラホビッチまで引き抜いたらフィオレンティーナサポーターがユーべを更に目の敵にするでしょうし、サカキン・ファミリー入りを目指す編集長にしても、伊東さんとの関係がギクシャクしそうな気がしております…。

 

えぇ、ファミリー入りを虎視眈々麺と狙っております。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

デ・シリオにヨーロッパのチームが注目!

TuttoSport

オリンピック・リヨンに加えて、プレミア・リーグのチームもデ・シリオに注目しており、選手には600万ユーロのプライスタグが付けられている。

 

リヨンで出場機会を重ねて成長を遂げた風味のユッティ(たぶん遂げてはいません)が注目されているようですが、ユベントスとしてはどれだけ札束を積まれようが『Not for SALE』である事は間違いありませんので、早めにお断りを入れて、早めにユベントスストアのユニフォーム選手名選択欄に『2 DE SCIGLIO』を加えた方がいいと思います。待ってるファンも多いはずです。

 

 

 

待ち切れませんね!

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6月3日

(TuttoSport)カルネバーリ:「ロカテッリの進退はユーロの後に」

カルネバーリはインタビューに答えた。「マヌエル(・ロカテッリ)に関する交渉はユーロ終了まで延期する予定だ。彼を幸せにしたいと思っている。ユベントスだけではなく、他ビッグクラブにも動きは出ているよ」

 

現時点でロカテッリ以外にも大きな動きはなく、今シーズンのメルカートについては「ユーロ後」に集中するかもしれません。俺たちの‘’イリュージョンズ‘’復帰発表に関しても、あと少し待たないとならなさそうですね。

いや、でもこのふたり、圧倒的にユーロとは関係なかったですね。

 


 

(Gazzetta)CR7=エムバペ=イカルディ、何というメリーゴーランド!

CR7=エムバペ=イカルディ、何というメリーゴーランド!1、2、3人のスター選手たち。

 

「ロナウド、エムバペ、イカルディがグルっと回って移籍する」って話みたいなんですが、ユベントスに着地するのはイカルディみたいですね。若干損した気分にもなるんですが、ヨメルディと言う大きなオマケが付く事で、月ユベ的には最終的にプラスに転じるかもしれませんね。

 

ラビ代が予想外に大人しいだけに、期待は高まります。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

6月2日

(TuttoSport)『アッレグリの壁』を再構築する

アッレグリ・ユベントスはディフェンスから。その中心はデ・リフトとキエッリーニになり、ボヌッチは一歩後退。ドラグシンは名を知らしめるシーズンとなる。デミラルとローンから復帰するルガーニの処遇は定かではない。

 

あばらる君に関しては(多額の移籍金も発生するので)移籍の可能性も含んでいると思いますが、揉太郎については行き場がないと思う。つきましては、ベンチならベンチでも構いませんのでポジションを定かにして頂ければ幸いです。

上記の通りヘディングも圧倒的に弱いですし、レギュラーとしては物足りないかもしれませんが、ベンチ要員としては一流ですので。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

アッレグリ、’ユベントスの体現者‘’ バルザーリを招聘か!

Romeo Agresti

アッレグリはバルザーリのフタッフ入りを、チームに要求しているようだ。

 

昨シーズン終盤、16試合連続失点を喫したディフェンスラインの立て直しはもとより、兄貴にはユベントスに今一度‘’魂‘’を注入して欲しいですね。

試合に出場出来ないからと言ってベンチでイジケてたり、ヒールキックでゴール狙って外したり、相手にキレイなスルーパスを出したのにチンタラ戻っているような童貞は、みんな揃って愛の往復ビンタで一喝ですよ。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

6月1日

ピャニッチはアッレグリにコンタクトを取る

(TuttoSport)バルセロナでの1年間に失望したボスニア人MFはアッレグリにコンタクトを取り、ユベントスへの復帰を求めた。アッレグリはピャニッチ復帰に賛成だが、現実的な面から考えると「ローン移籍」だと考えている。

 

同窓会を開催するなら、招待状を出して欲しい選手が何人かいるのですが…。

 

 

 

 

3人とも新生ヒロシ・ユベントスの力になってくれる事は間違いありませんね!

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(デ・リフト)キエッリーニとロナウドは勝者のメンタリティを持っている

フトシがオランダのメディア「Trouw」のインタビューに答えていましたので、その一部を紹介させて頂きます。

デ・リフト

リーダシップについて?フィルジル(・ファン・ダイク)は模範的なリーダー・シップを見せてくれました。ユベントスではキエッリーニとロナウドが特に勝者のメンタリティを持ち合わせています。

ブッフォンはプロスポーツがなんたるかを体現しています。彼は常に明るく振舞っていますが、ここ一番の時に見せる勝利への執着心は素晴らしいものがあり、とても印象に残っています。

 

坊坊主の名前が出ない事に寂しさを覚えました。‘’偽‘’とは言え、ロボ不在の時のキャプテンなんですけどね。

誠に残念です。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(DiMarzio)ケブリーニとハーランドは近付いていた

DiMarzio

ハーランドがまだモルデでプレーしていた頃、選手との契約に向けて動いていたのがケルビーニである。しかし当時、ユベントスはプリマベーラの選手に500万ユーロの支払いを躊躇い、チャンスを逃す事になった。

 

まードンマイですよ、ドンマイケル。

500万ユーロって言ってもピンちゃんの年俸の約20倍弱ですし、決して低い金額じゃないですからね。知らんけど。 いや安いけど。本当は悔やまれるけど。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

5月31日

(TuttoSport)アッレグリが‘’放出不可‘’とする8選手

TuttoSport

アッレグリはマネジメントに対して、次の8選手を『放出不可』として伝えている。

  • デ・リフト
  • ボヌッチ
  • キエッリーニ
  • ラビオ
  • クルゼフスキ
  • キーエザ
  • ディバラ
  • モラタ

 

ここにレンタルから戻るユッティと揉太郎、更にGKを加えた11人をレギュラー候補とする訳ですね。分かります、分かります。

 

【予想レギュラー/4-2-3-1】

FW:スネ夫
OMF:キー坊、キュン、ミノル
DMF:ラビ彦、ユッティ
DF:ロボ、ポヌッチ、フトシ、揉太郎
GK:誰か

 

ペキカンですね!

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

ユーロ2020に臨むイタリア代表候補28選手が発表!

合宿を開いていたイタリア代表ですが、ユーロ2020に帯同する候補28選手を発表。ユベントスからはロボ、ポヌッチ、キー坊に加えて、『当落線上』とも言われたゴロちゃんも選出(ここから2選手外れて最終的に26名になるんだけど、ゴロちゃん含めたユベントス戦士は当確の様子)。新たに披露したチンピラヘアーで、オラオラと躍動して欲しいと願います。

 

ちなみに縁日の出店にこんなお兄ちゃんいますよね。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

ユベントス、モラタのローン延長決定へ!

Romeo Agresti

アッレグリの希望により、ユベントスはモラタのローン契約を1年間延長する事を決定した。

アトレティコにローンフィーの減額を申し入れたが断られた事により、契約通り1000万ユーロを支払う事になる。

 

もしヒロシが4-2-3-1を採用した場合、ワントップにはスネ夫が入ると現地で予想しているメディアも多く、そして現時点でのスカッドを見ると、誠に遺憾ではありますがスネ夫以外には見当たらず。

来シーズンはワントップにスネ夫、トップ下にキュン、左右にチェリッシュと言う並びも面白そうですね。

 

えっ、キーちゃん……???

 

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5月30日

(Nicolo Schira)ドンナルンマはユベントスへ、スチェスニーはプレミアリーグへ

Nicolo Schira

ユベントスは冬からドンナルンマ獲得に向けて協議を続けており、すでに個人間では5年/年俸1000万ユーロで話がついている。ビアンコネロはドンナルンマ獲得に自信を覗かせており、そしてスチェスニーの代理人は選手をプレミアリーグでプレーさせる事を考えている。

 

ドンナルンマが来ると言う事はコブタンがチームを離れると言う事で、それを考えると怪しいオジサンが発信している『ドンナルンマがユベントスに移籍する確率は99.96%』の報を耳にしても、手放しで喜べないのも確か。

って優香、第三GKの兼ね合いもあるので、個人的にはアニルンマがユベントスに来る確率も気になっているのですが…。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(TuttoSport)ジージョとポール、ネドヴェド=ライオラ会談

ジージョとポール(・ポグバ)獲得の為に、ネドヴェドはライオラと会談の場を持つ。ベルナルデスキ、ロマニョーリ、マレン、デ・パウルの名前もそこに。

 

ストーブリーグ開幕!って感じがしますね。これだけ大物の名前が出て来ると、ユッティとか揉太郎とか小粒系の選手に触れている時間も無いと思うので、そのまま放っておいてシレっとユーべに残留していて欲しいですね。

▶選手の愛称説明→(選手名鑑

 


 

ベルナルデスキ、ユーロ2020イタリア代表メンバー当確へ!

サンマリノ戦で1ゴール・2アシストと結果を残したゴロちゃんに関して、マンチーニ監督が早々に当確マークを付けました!

マンチーニ

ベルナルデスキは常に高いパフォーマンスを見せて、チームを助けてくれている。彼の能力に疑いの余地は無く、ユーロ2020のメンバー入りする事は間違いない。

 

マンチーニのこれまでの立ち振る舞いを見ると『ウソッチーニ』になる事は考えづらいですが、しかに何が起こるか分からないのがカルチョの世界。最後まで気を抜かずにゴロちゃんを後押ししましょう!

ユベントス会議室へようこそ🙂

Posted by 編集長ミツ