ニュースヘッドライン(2021年5月)

2021年5月

5月31日

(TuttoSport)アッレグリが‘’放出不可‘’とする8選手

TuttoSport

アッレグリはマネジメントに対して、次の8選手を『放出不可』として伝えている。

  • デ・リフト
  • ボヌッチ
  • キエッリーニ
  • ラビオ
  • クルゼフスキ
  • キーエザ
  • ディバラ
  • モラタ

 

ここにレンタルから戻るユッティと揉太郎、更にGKを加えた11人をレギュラー候補とする訳ですね。分かります、分かります。

 

【予想レギュラー/4-2-3-1】

FW:スネ夫
OMF:キー坊、キュン、ミノル
DMF:ラビ彦、ユッティ
DF:ロボ、ポヌッチ、フトシ、揉太郎
GK:誰か

 

ペキカンですね!

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

ユーロ2020に臨むイタリア代表候補28選手が発表!

合宿を開いていたイタリア代表ですが、ユーロ2020に帯同する候補28選手を発表。ユベントスからはロボ、ポヌッチ、キー坊に加えて、『当落線上』とも言われたゴロちゃんも選出(ここから2選手外れて最終的に26名になるんだけど、ゴロちゃん含めたユベントス戦士は当確の様子)。新たに披露したチンピラヘアーで、オラオラと躍動して欲しいと願います。

 

ちなみに縁日の出店にこんなお兄ちゃんいますよね。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

ユベントス、モラタのローン延長決定へ!

Romeo Agresti

アッレグリの希望により、ユベントスはモラタのローン契約を1年間延長する事を決定した。

アトレティコにローンフィーの減額を申し入れたが断られた事により、契約通り1000万ユーロを支払う事になる。

 

もしヒロシが4-2-3-1を採用した場合、ワントップにはスネ夫が入ると現地で予想しているメディアも多く、そして現時点でのスカッドを見ると、誠に遺憾ではありますがスネ夫以外には見当たらず。

来シーズンはワントップにスネ夫、トップ下にキュン、左右にチェリッシュと言う並びも面白そうですね。

 

えっ、キーちゃん……???

 

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5月30日

(Nicolo Schira)ドンナルンマはユベントスへ、スチェスニーはプレミアリーグへ

Nicolo Schira

ユベントスは冬からドンナルンマ獲得に向けて協議を続けており、すでに個人間では5年/年俸1000万ユーロで話がついている。ビアンコネロはドンナルンマ獲得に自信を覗かせており、そしてスチェスニーの代理人は選手をプレミアリーグでプレーさせる事を考えている。

 

ドンナルンマが来ると言う事はコブタンがチームを離れると言う事で、それを考えると怪しいオジサンが発信している『ドンナルンマがユベントスに移籍する確率は99.96%』の報を耳にしても、手放しで喜べないのも確か。

って優香、第三GKの兼ね合いもあるので、個人的にはアニルンマがユベントスに来る確率も気になっているのですが…。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(TuttoSport)ジージョとポール、ネドヴェド=ライオラ会談

ジージョとポール(・ポグバ)獲得の為に、ネドヴェドはライオラと会談の場を持つ。ベルナルデスキ、ロマニョーリ、マレン、デ・パウルの名前もそこに。

 

ストーブリーグ開幕!って感じがしますね。これだけ大物の名前が出て来ると、ユッティとか揉太郎とか小粒系の選手に触れている時間も無いと思うので、そのまま放っておいてシレっとユーべに残留していて欲しいですね。

▶選手の愛称説明→(選手名鑑

 


 

ベルナルデスキ、ユーロ2020イタリア代表メンバー当確へ!

サンマリノ戦で1ゴール・2アシストと結果を残したゴロちゃんに関して、マンチーニ監督が早々に当確マークを付けました!

マンチーニ

ベルナルデスキは常に高いパフォーマンスを見せて、チームを助けてくれている。彼の能力に疑いの余地は無く、ユーロ2020のメンバー入りする事は間違いない。

 

マンチーニのこれまでの立ち振る舞いを見ると『ウソッチーニ』になる事は考えづらいですが、しかに何が起こるか分からないのがカルチョの世界。最後まで気を抜かずにゴロちゃんを後押ししましょう!

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

5月29日

ウルトラスがトリノに「アッレグリ歓迎」のバナーを掲示

VIKING(ウルトラス)

我々はあなたを常に誇りに思っています。お帰りなさい、ミステル・アッレグリ。

 

今シーズン終盤、確かVIKINGは遠征先のサッスオーロまで出向いて、松野さんに感謝の気持ちを伝えるバナーを掲載していましたな。

でも、手書きのお手紙にすればいいのにね。お金も掛からないし。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(Gazzetta)アッレグリはラ・ホーヤと再会!

アッレグリはラホーヤと再会。アルゼンチン人アタッカーに対して、契約延長を望む。ロナウドは遠のき、ポルトガル人が離れれば、ポグバとイカルディが近づく。

 

ポグバとイカルディの名前が出て来ると「シーズンオフだなぁ」って感じますね。初夏の風物詩ですからね。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

‘’キャプテン‘’ベルナルデスキが、イタリア代表でゴール!

サンマリノとの一戦に臨んだイタリア代表ですが、ユベントスからはゴローちゃんがスタメン出場を果たし、31分に貴重な先制点を記録。また上記の画像からも分かる通り、キャプテンマークを左腕に巻き、フル出場にて7対0の勝利に大きく貢献しました(試合見てないから分からないけど、キャプテンなんで貢献したはず!)。

 

そんでもって消えちゃうかもだけど、これがゴールシーン。

 

そんでもってそんでもって、ゴロちゃんが新監督のヒロシ(アッレグリの愛称だから知らない人は覚えてね)についてコメントしちょりましたので、紹介します。

ベルナルデスキ

マックスが戻ってきて幸せですし、一緒に働ける事を楽しみにしています。偉大な監督である事は間違いなく、優勝する為の手法、何よりも勝ち方を知っています。

 

なんだか『アッレグリはベルナルデスキをインサイドハーフで起用する事を考えている』と言う記事も出ていますし、ヒロシ招集により残留の流れになって来ているのではないかと。ゴロちゃんもGGをぶっしゃらせる手法・ぶっしゃらせ方を思い出して欲しいですね。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

5月28日

ユベントスはアッレグリ監督就任により、モラタとの契約更新へ

Romeo Agresti

アトレティコはモラタに関する返答を待っている。スペイン人アタッカーの処遇についてユベントスは、アッレグリの監督就任に伴い「レンタルでの契約延長」に向かいそうだ。両クラブ間での契約交渉は、数日のうちに固まると見られている。

 

って事は、「アッレグリがモラタを必要としている」って事なんですかね。

 

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

サッスオーロがピルロ獲得に動く!?

Daniele Longo

サッスオーロはピルロに対して、2年契約を提示する準備を進めている。

 

小五郎が監督業を続ける事は嬉しいんですけど、でも翌シーズンすぐにサッスオーロの監督就任とかになると、ちょっと気持ち的には微妙な編集長がいます。

 

こっちから振ったのに、元彼女が他の男性とすぐ付き合い始めた時と同じ心境ですね。えぇ、実際には振られた事は2億6千万回はあっても、こちらから女の子を振った事なんてありませんが。 見栄を張ってすみません。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(TuttoSport)ユーべとドンナルンマは陽気な日を迎える

ユーべとジージョは陽気な日を迎える。パラティーチとの別れの後、監督と移籍市場で改革は進みます。マックス(・アッレグリ)は近づき、ドンナルンマも可能性が残るものの、スチェスニーの存在を忘れる事は出来ません。

 

最初にお伝えしておきますと、イタリアの一日前のスポーツ紙になるので、情報的にはネットより遅いです。が、何にしてもユーべの改革は進んでおりますな。

 

って優香、ヒロシがユーべ、シモーネ・インザーギがインテル、ガッツさんがフィオ、トリノにユリッチなどなど、セリエの監督人事が動き出しそうな中、トゥドール・清原にエラス・ヴェローナ監督就任の噂が。キヨさん、全く存在感を示す事が出来なかったので、これが決定すれば頑張って欲しい所ですね。

 

カッセ、カッセ、キヨハラ!

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

5月27日

(SKY)アッレグリ・ユベントスの中心はディバラに!

SKY

マックス・アッレグリのユベントス帰還が決まれば、クラブはパウロ・ディバラとの契約更新に関する交渉を再開し、ラ・ホーヤをチームの中心に据える方向で動き出す。キエッリーニは残留し、ロナウドはチームを離れる事になるだろう。

 

ちなみに秘蔵っ子の話はこれからですかね?

それとも「レンタルバックだから、すでに主役としてカウントされている」って認識でよろしいですかね?

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(Gazzetta)アッレグリに向かってスプリント!

アッレグリに向かってスプリント!インテルからビッグオファーが届くも、ユベントスにアドバンテージ。

 

どうやらもう時間の問題な感じがしますね。

ちなみに『今シーズンのユベントスの満足度は?』と言う投票企画作っちゃったんだけど、これはこれでアップしてもいいかな…?

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

ドンナルンマは79%の確率でユベントスに加入する

Momblano

ユベントスが3週間前にドンナルンマにオファーを出していた事は間違いない。私は選手がユベントスに加入する確率は、実に79%にも達すると考えている。

 

マルディーニがドンナルンマ退団を明言したとか何とかで、この話も一気に動き出しそうですが、問題はルンマ兄弟の『アニルンマ』の方なんですよね。漏れなく付いてくるのかなぁ。これで万が一にもピンちゃんが契約満了となったら、ちょっとやり切れない気持ちになるなぁ…。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

5月26日

(TuttoSport)アッレグリが戻り、パラティーチはグッド・バイ!

チャリティーマッチ出場の為に、マックスはアリアンツに戻った。ユベントス復帰の準備は出来ている。CEOはケルビーニに引き継がれる。

 

ピルロの処遇は一旦棚に置くとして、ヒロシが復帰となればモチのロン、ウェルカムなのですが、しかしこの画像から「セクハラ」とかに発展しない事だけを祈ります……。

 

Majiで!

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(Gazzetta)ユベントス、期待の新星ファジョーリ放出を検討か!

Gazzetta

ユベントスはファジョーリを夏のマーケットで放出する可能性がある。買取オプションを付けた完全移籍、またはレンタルで手放す事になるだろう。

 

今シーズンの3rdユニにカスタマイズで『41 Fagioli』のネームとナンバーを入れたくらい好きな選手なので、せめて戻る前提の「普通のレンタル(ドライ・ローンの事ね)」にして欲しいと願います。Maji寄りのMajiで。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

5月25日

(Corriere dello Sport)ロナウドとユベントスの旅は終わりを迎える

ロナウドとユベントスの旅は終わりを迎える。

 

現地の一部メディアでは「コンディション不良により」と伝えられている、ボローニャ戦におけるキーちゃんのベンチスタート問題。確かに柔和な顔をはしていましたが、しかしあの大一番でベンチに置かれて黙っているキーちゃんなんてキーちゃんじゃない。このままキーちゃんがミキプる姿を見れなくなるのか。それを考えるとちょっと寂しい気持ちになりますね。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(Gazzetta)ミランとユーべにチャンピオンズリーグの星

ミランとユーべにチャンピオンズリーグの星。CR7抜きのユベントスはボローニャに快勝し、4番目の椅子に滑り込む。ピルロは続投を希望するが、「私はそれを決めるべき人間ではない」。

 

さだまさしが「関白宣言」したように、小五郎も「続投宣言」しちゃえばいいんじゃないでしょうか。ギター片手に。

この感じで宣言すれば、異論も出なさそうですね。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

5月24日

(Momblano)ピルロ続投の可能性は0.25%

Momblano

ジダンが来シーズンのユベントスを指揮する確率は29%で、ピルロのそれは0.25%に留まる。

 

もはや「キャラ作りではないか」とも思えるモンブラン先生の確率論。これでピルロ続投になったら「オレの予想した0.25%が当たった」と言いかねませんね。

 

ちなみにモンブラン先生はこんな感じの方。どなたかが「日本における阿部祐二枠ですかね」って言っていましたが、見た感じだとそんな風ですね。

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(Corriere dello Sport)天からピルロへの贈り物

天からピルロへの贈り物。ユベントスとミランはチャンピオンズリーグへ。ガットゥーゾには悪夢。

 

昨シーズンもフロント陣は「サッリは続投する」と口にしながらも、あっさり塩味に首を切りましたから油断は出来ませんけどね。えぇ、ポヌッチを『ウソッチ』に仕立ててくるくらいですからね。知らんけど。

そんなジャンプして、痛めた膝は……。

 

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

(Goal Italia)ボローニャ戦 採点

  • 7.5:ディバラ
  • 7.0:クルゼフスキ、ラビオ、キエーザ、モラタ
  • 6.5:クアドラード、デ・リフト、ボヌッチ、キエッリーニ
  • 6.0:スチェスニー、アルトゥール、サンドロ、ダニーロ、ベルナルデスキ、マッケニー
  • s.v.:ピンソーリオ

 

ノーゴールながら、世界中のQG(キュンガールズ)をぶっしゃりにぶっしゃらせまくったキュンが、チーム最高となる7.5。得点を挙げたキー坊、ラビ彦、スネ夫が次点となる7.0。他の選手も平均以上の6.0を獲得!

 

 

やったね!

ユベントス会議室へようこそ🙂

 


 

5月23日

(Corriere dello Sport)ユベントス、出陣!

ユベントス、出陣!2つのチャンピオンズリーグ出場権を懸けて、3つのチームが争う。ビアンコネロは10年ぶりにリスクに直面している。

 

編集長も「朝3時30分に起きる事ができるかのリスク」に直面しています。

 

起きられるかなぁ…

 

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(TuttoSport)さぁ、決着の時!

さぁ、決着の時!チャンピオンズリーグ出場権を懸けたレースは、最終コーナーに。

 

他力本願だろうが何だろうが、38試合を終えた時点で4位以内に入っていればいいのよ!

 

勝つぜユーべ!

 

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5月22日

(Corriere dello Sport)ラスト・ロナウド

チャンピオンズリーグ出場権を失えば、ロナウドはチームを去る。シニシャ(・ミハイロビッチ)に勝つだけでは十分ではありません。

 

今シーズン終わるまでは、この画像を使わせて頂きます。

 


 

(Momblano)ピルロがユベントスに残る確率は0.4%

Momblano

ピルロが来シーズンもユベントスで指揮を執る確率は0.4%に留まり、更にコンテもインテルを離れる事になるだろう。

 

お馴染みのモンブラン先生の根拠のない確率でございます。

 

 


 

5月21日

(TuttoSport)ピルロの綱渡りは続く

ピルロの綱渡りは続く。コッパ優勝により続投の可能性は高まるも、本命はチャンピオンズリース出場権にある。

 

チャンピオンズリーグ出場権も獲るから大丈夫っしょ。

 


 

(Corriere)ピルロにふたつ目のタイトル!

ピルロにふたつ目のタイトル!スーペルコッパを制した後、イタリア人監督はレッジョ・エミリアの地でコッパイタリアのタイトルを手にした。この苦しんだシーズン、ユベントスはアタランタを下して祝福する事になった。

 

さぁ、三つ目のタイトル「CL出場権」を獲りに行こうじゃあーりませんか!

えぇ、タイトルなんて「これが自分にとってのタイトル」と思えばタイトルですよ!嶋大輔の『男の勲章』と同じようなもんですよ!

 


 

5月20日

(Gazzetta)ユベントス、パーティの始まりだ!

コッパ・イタリア決勝、ユベントスはアタランタに2対1で勝利。さぁ、パーティの始まりだ!

 

「パーティ」ってもう例の事件は時効でいいのかな。。。

 

まっ、いいか!

 


 

(Goal Italia)アタランタ戦 採点

  • 7.5:クルゼフスキ
  • 7.0:キーエザ
  • 6.5:クアドラード、デ・リフト、マッケニー、ラビオ
  • 6.0:ブッフォン、キエッリーニ、ダニーロ、ベンタンクール、ディバラ、ロナウド
  • s.v.:ボヌッチ
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1ゴール・1アシスト・21年間童貞を記録した(童貞は更に記録が伸びる可能性大)ミノルがチームトップの7.5で、逆転弾を決めたキー坊が次点となる7.0。サパタをペキカンに押さえたフトシとロボは6.5と6.0。この試合が恐らくユベントスラストマッチになるであろう松野さんは6.0となっております。

ちなみに前日会見で小五郎が「ボヌッチが膝を痛めており出場できない」と口にしていたと覚えているのですが、夢でも見ていたのでしょうか。それともチーム総出で「ウソッチ」と言うキャラクター造りに乗り出して来たのでしょうか。

 

兎にも角にも優勝ワッショイ!でございます。

 


 

5月19日

(Gazzetta)キエッリーニにとって、ユベントスで最後のタイトルになるかもしれない

Gazzetta

今日のコッパイタリア決勝は、キエッリーニとってビアンコネロで最後のタイトル獲得となる可能性がある。カピターノの契約は更新されないかもしれず、その際はアメリカでプレーを続けるか、引退して家族との時間を優先するか、またはすぐにユベントスの経営陣に加わる選択肢もある。

 

取り合えず移籍だの引退だの今後の事は、「サパタとのわんぱく相撲大会に勝ってから考える」って事でいいんじゃないでしょうか。

 


 

(Gazzetta)アタランタは栄光を求め、ユベントスは名誉の為に

アタランタは栄光を求め、ユベントスは名誉の為に。コッパイタリア決勝、いざ激突!

 

残念ながらケンさんが出場停止、ポヌさんが膝の怪我により戦線離脱となりましたが、この両選手も遠征には帯同している模様。勝って全員でトロフィーを掲げたいですね!

 

 


 

5月18日

ブッフォン:「ピルロ以外の誰が来ても難しいシーズンになっただろう」

ブッフォン on BeinSport

ユベントスの歴史の中で、ピルロは非常に難しい時期に監督に就任したと言えるでしょう。多くの勝利を重ねた後、チームは変革の時期を迎えているのです。今シーズン、もしアンドレア以外の監督が来たとしても、これ以上の結果は残せなかったはずです。

 

漢ですよ、漢。

 

そしてコッパ決勝では、漢・松野さんが小五郎を漢にするんでしょうね。

※この画像の下部はパンツ一丁を想像して下さい。

 


 

イタリア代表候補となるメンバー33選手が発表

ユーロ2020に向けて開催される合宿参加メンバーが発表され、ユベントスからはポヌッチ、ロボ、ゴロー、キー坊が選出。誠に残念ながら、ギリギリのラインでユッティと揉太郎は選考外にとなっております。

 

すみません、「ギリギリ」って言うのは編集長の希望的観測でした。たぶん「ダントツ」です。

 


 

5月17日

(TuttoSport)ミランにブレーキが掛かる!

ミランがブレーキ。ユベントスに可能性が。

 

いまこそ、この言葉を胸に。

 


 

パウロ・ディバラがアルゼンチン代表選考外に

6月に行われるカタールW杯予選のアルゼンチン代表メンバーが発表されたのですが、残念ながらディバラは招集外となりました。まぁ、怪我で離脱していた時間も長かったですし、ドンマイケルですね。

 

ちなみにゴンザーロの方のイグアイン選手の名前も見当たりませんでした。

「ドンマイケル」って言う前に、完全に太りましたよね。

 


 

5月16日

(Gazzetta)希望の光はクアドラードから!

ユベントスは自分達を信じ、インテルを3対2で撃破!希望の光はクアドラードがもたらした。

 

ロボが‘’チャバンリーニ‘’になった時にはさすがに諦め掛けましたけどね。えぇ、大きな声では言えませんが、ヨーロッパリーグのアンセムが頭の中で流れましたよ。(ナイショだよ)

 


 

(Goal Italia)インテル戦 採点

  • 8.0:クアドラード
  • 7.0:ラビオ
  • 6.5:ダニーロ、デ・リフト、キエッリーニ
  • 6.0:スチェスニー、サンドロ、デミラル、マッケニー、ロナウド、モラタ
  • 5.5:キエーザ、クルゼフスキ
  • 4.5:ベンタンクール

 

2ゴール、1アフロを記録したクアマンがチーム最高となる8.0。次点には試合を通じて躍動感溢れるプレーでチームを牽引したラビ彦。チーム最低は主任の4.5なのですが、あの2枚目のイエローは退場に値するものだったのでしょうか???

 


 

5月15日

(Corriere)コンテが決める!

コンテが決める!ユベントスはチャンピオンズリーグ出場権を賭けてデッドヒートを繰り広げているが、その前にインテルが立ち塞がる。

 

「ユベントスのCL出場権はコンテ・インテルとの試合結果に掛かっている」って事なんでしょうが、こっちとしては「実力でインテル倒すわ、ハゲ!」って感じですね。

 


 

(Gazzetta)ユベントスはコンテの手中に

ユベントスの未来はコンテの手の中に。イタリアンチャンピオンがアリアンツに現れる。

 

「インテルとの対戦結果がユベントスの未来(CL出場権獲得)に影響を及ぼす」って事なんでしょうが、こっちとしては「実力でインテル倒すわ、ハゲ!」って感じですね。

 


 

5月14日

(TuttoSport)モウリーニョ、ブッフォン獲得にチャレンジ!

モウリーニョがブッフォン獲得にチャレンジ!ユベントスに別れを告げた後、ブッフォンはシーズン終了後に現役続行か引退かを決定する。モウリーニョ・ローマはその受けれ先となる可能性を秘めている。

 

「えっ、ブッフォンがローマ?」

 

耳に手を当てて聞き直したいですね。

 


 

(Corriere)ユーべ、Fino Alla Fine

ユーべ、Fino Alla Fine。サッスオーロを3-1で破り、チャンピオンズリーグ出場権まで1ポイント差。

 

もうね、「Fino Alla Fine」とかじゃなくて気合と根性ですよ。

最後はテクニックとか年齢じゃなくて、気合と根性。欲を言えばそこに「パンイチ」を加えたいですが。

 


 

5月13日

Dolores Aveiro(ロナウド母):息子をスポルティングに連れ戻したいのです

Dolores Aveiro(ロナウド母)

私はクリスティアーノに対して、来シーズンはスポルティングでプレーするように説得するつもりです。彼に戻って来て欲しいのです。

 

母親としてお気持ちは十分にお察ししますが、恐らく本人はあと数年の間は‘’ヨーロッパ4大リーグ‘’のどこかのチームで、壁に向かってぶつけ続けたいと考えているはずです。

 


 

ウルトラスがブッフォンに感謝のバナーを掲揚

Bianconeri Zone

ユベントスが滞在しているホテルにウルトラス『Viking』が訪問し、感謝の気持ちを綴ったバナーを掲揚した。

 

バナーには「有難う、ジジ。我々と永遠に」と書かれていたようで、実際に松野さんとウルトラスの面々は面と向かって話も出来たようです。(サッスオーロ戦前の事です)

どうやら小五郎と選手の関係性についてVikingは言及しているようですが、最終的には松野さんから「それは問題ない。唯一あるとすれば、キエッロがピルロのイチモツのデカさに嫉妬しているだけだ」と説明して、納得してくれたようです。

 


 

(Goal Italia)サッスオーロ戦 採点

  • 7.5:ブッフォン
  • 7.0:ディバラ、ロナウド
  • 6.5:デ・リフト、ベンタンクール、ラビオ、クルゼフスキ
  • 6.0:ダニーロ、サンドロ、キエーザ
  • 5.0:ボヌッチ、アルトゥール
  • s.v.:クアドラード、マッケニー

 

ポヌッチが与えたPKを、ポヌッチが与えたPKを止めた松野さんがチーム最高となる7.5(失点しなかったとは言え、忘れてはならない部分なので2度言いました)。追加点、ダメ押し点を決めたキーちゃんとキュンは揃って7.0。しかし先制点を挙げ、キーちゃんのアシストを決めたラビ彦はひとつ下の6.5。むしろチーム最高でもおかしくない位だと思ったのですが、やはりマモパってるのが印象的に良くないのでしょうか…。

 


 

5月12日

(Gazzetta)ピルロと選手の間には不協和音が生じている

Gazzetta

ピルロと選手の間には不協和音が響いている。今シーズンの成績に関して選手は責任を感じておらず、課されるトレーニングについても満足していない。あまりにも面白みがなく、強度に欠けていると感じている。

 

こう言うチーム状況の時は、メディアはロッカールーム内の事を面白おかしく書くものですし、実際に根拠となるものは耳に届いていません。もし万が一にも小五郎と選手の間に溝があるとすれば、それは「小五郎のイチモツがサツマイモ級と言う事に対する嫉妬」だと思います。特にロボ。

 


 

(Gazzetta)ブッフォン、ほろ苦いGood-Bye

ブッフォン、ほろ苦いGood-Bye。緊張感の高い状況の中、チームを離れる決断を下した。「私はこの場所から離れるべきだろう」。

 

初恋と移籍はほろ苦いと相場は決まっております。

 


 

5月11日

(TuttoSport)SOS ユベントス!

SOS JUVE!スーパーリーグにもセリエにも参加できず。ピルロはシーズン終了まで続投。ユベントスはチャンピオンズリーグ出場権を逃せば、8000万ユーロが手からすり抜けて行く。

 

セリエにもきちんと謝りましょう。きっと許してくれるはずです。

 


 

(Gazzetta)驚くべきミラン!

驚くべきミラン!ユベントスはCL出場権ロストの危機。ロッソネリは価値ある3対0の勝利。ビアンコネリは5番目のポジションへ。

 

まさかの0-3で驚いちゃったのはユベンティーニも一緒なんですけどね。特にロボのハンドの瞬間は、驚きすぎてハゲるかと思いましたよ。

まぁ、パーヒャクでハンドですわ。

 


 

5月10日

(Goal Italia)ミラン戦 採点

  • 5.5:スチェスニー、デ・リフト、サンドロ、ラビオ
  • 5.0:クアドラード、キエッリーニ、ベンタンクール、クルゼフスキ、キエーザ
  • 4.5:マッケニー
  • 4.0:モラタ、ロナウド
  • s.v.:ディバラ

 

知らない人が見たら「6点満点ですか?」ってなるでしょうね。知らんけど。いや、本当に知らんぷりしたい位の試合内容でしたわ。

 


 

5月9日

(TuttoSport)ユーべ、ミラン、最大のチャンス!

今夜、ユベントスとミランはチャンピオンズリーグ出場権を賭けて戦う!

 

万が一にも負けたら、試合を見らんかった事にしますわ。えぇ、ミランなだけに‘’見らん‘’かった事です。念のためにね。

 


 

フィオレンティーナに敗れ、ラツィオはCL出場権争いから一歩後退!

本日行われたフィオレンティーナ対ラツィオの一戦ですが、降格争いに加わっているフィオレンティーナがヴラホヴィッチの2ゴールでラツィオを一蹴(スコアは2対1)。この結果によりラツィオは同34試合のユベントスとは勝ち点差5となり、CL出場権獲得レースにおいて‘’一歩後退‘’する事になりました。

 

 

って事で、今日のミラン戦でユーべが勝てば、結構アドバンテージになりそうな感じですが、さてどうなる事やら。

 


 

5月8日

ユーべ、バルサ、レアルがUEFAと徹底抗戦に!

またもやナンジャラカンジャラでスーパーリーグ問題が取り上げられている中、ユーべ、バルサ、レアルの3チームが共同で声明を発表。内容についてはナンジャラカンジャラと書いてあるようなのですが、ひと言でお伝えするならば「UEFAからパワハラを受けています」って事で間違いないと思います。

 

 


 

(TuttoSport)ユーべ、バルサ、レアルが刺される!

スーパーリーグから離れたインテル、ミラン、そして他の9つのクラブは絶対的な誓約を基にUEFAとサインを交わす。アニエッリ、ラポルタ、ペレスのチームは、2年間の出場停止の危機に直面する。

 

詳しくは分かりませんが、もしかしたら来シーズンから2年間、チャンピオンズリーグから締め出される可能性が出てきているようです。

取り合えずスライディング土下座でもして、許してもらった方がいいでしょうね。

 


 

5月7日

(TuttoSport)来シーズン、ピルロはU-23の監督へ

TuttoSport

今シーズン終了後、ピルロはU-23の監督に就任する可能性がある。

 

フロント陣は「これでチャンチャン」って感じにしたいのかもしれませんが、そう簡単にチャンチャラなさそうな気もしますけどね。

 

ちなみにこの画像は「鮭のちゃんちゃん焼き」です。こっちはレモンサワー片手に簡単にチャンチャリそうですが。

 


 

(TuttoSport)ジズーはユベントスへ!

ジズーとユーべ。圧倒的な吸引力。チャンピオンズリーグの失望だけではない。ジズーはファンの熱狂の中でトリノに戻る可能性がある。

 

Tuttoが使用している画像を見て思いだしたのですが、そう言えばジズーと言えば「キーちゃん使い」としても一流でしたな(レアル時代)。そんなこんなでもしザビエルが監督に就任したら、取り合えず『直接フリーキックは2回に1回』くらいの指示を出して頂きたいと存じます。えぇ、全権剥奪すると不貞腐れる可能性がありますので、2回に1回くらいが丁度いいでしょう。壁ハラスメントで訴えられる可能性も減りますし。

 


 

5月6日

(Gazzetta)ミラン戦 スタメン予想

まだ3日前なので、出しているGazzettaもまったく根拠もないと思うのですが、これだけ伝えたくて記事にしました↓

 

 

イブラヒモビッチャノハノール

 

 

それだけです。

 


 

(TuttoSport)スチェスニーは‘’Not‘’アンタッチャブル

スチェスニーはユベントスにとってアンタッチャブルではない。チームは移籍先を探しており、チェルシーとエバートンが候補のひとつに挙げられるかもしれない。

 

まだ契約更新がされていない、「‘’YES‘’アンタッチャブル」なGKがひとりいる事をお忘れなく!

 


 

5月5日

(Corriere dello Sport)さぁ、モウリーニョ!

3冠のあと11年の時を経て、モウリーニョはイタリアに戻って来た。「私はクラブの野望と、ファンの情熱に惹かれてローマにやってきた」。

 

Maji寄りのMajiでこれだけは忘れてないから。

 

絶対に号泣させてやるからな!

 


 

ベイビー・スチェスニーがトレーニングを公開!

今日は「子供の日」と言う事で、子供にちなんだホンワカした記事をお届けします。(下記の動画は最初にCMが少し入ります)

コブタンがお子さんと一緒にトレーニングする姿をインスタ上で公開(それをGazzettaが取り上げた形です)。ちびっ子とは思えぬ強烈なシュートを決めるシーンも見られる事から、「ちょっと思い切りの悪いユベントス攻撃陣も、これ見て気合入れてくれやぁぁぁぁぁあああああ!」と言いたくなるくらいですね。いや、一番口にしたいのはコブタン本人でしょうが…。

 


 

5月4日

新ユニフォームがオーストラリアで販売開始!

オーストラリアのRobel Sportと言うスポーツショップで、2021-22シーズン用のユベントスのユニフォームが販売されている事が、Twitterで報告されています。(Twitter@asot138

後ろ襟には、アリアンツが出来てから10周年を祝う『10 YEARS AT HOME』の文字が刻まれており、この記念すべきアリアンツ10周年をスクデットで祝いたい所です。

 

ちなみに編集長は昨年結婚20周年だったのですが、何もなく一日が終わっていました。

 


 

(TuttoSport)ユベントスからの誘い

ジダンにユベントスからの誘い。レアルはアッレグリに興味を持ち、ジズーはフリーに?

 

新シーズンに向けての監督人事もそろそろ熱を帯びて来そうですが、ユベントスの監督候補に挙がっているのが2人ともハゲているのはコンテへの対抗策でしょうか?

 


 

(Corriere dello Sport)主人公たちの競演

インモービレ、CR7、オシムヘン、そしてムリエル、主人公たちの競演。ストライカー達がCL出場権を賭けて戦う。

 

CL出場権獲得を目指した戦いも佳境に入って来ますが、得点王レースはキーちゃんが27得点で2位のルカクに6点差をつけて独走状態。同じく得点王を狙うケンさんも残り4試合で25得点以上となると、ちょっと厳しい状況になってきましたね。

 


 

5月3日

(TuttoSport)ユベントスはロナウドに感謝!

インテルがイタリアチャンピオン!ユベントスはロナウドに感謝!

 

ライバルチームではありますが、だからこそインテルにはお祝いの言葉を伝えたいと思いませんでした。えぇ、思いませんでした。

 


 

(Goal Italia)ウディネーゼ戦 採点

  • 7.0:ロナウド
  • 6.5:ラビオ
  • 5.5:デ・リフト、モラタ
  • 5.0:スチェスニー、ダニーロ、ボヌッチ、クアドラード、ベンタンクール、マッケニー、クルゼフスキ、ディバラ
  • 4.0:サンドロ、ベルナルデスキ
  • s.v.:フェリックス・コレイア

 

ドッピエッタのキーちゃんがチーム最高となる7.0ですが、この試合で決めたゴールの価値を考えれば「8.0でもいいんじゃね?」って思いますが。チーム最低は左サイドでわちゃわちゃやってたケンさんとゴローちゃんが同時受賞。

って優香、5.0がこれだけ多くてよく勝てましたな。。。

 


 

5月2日

ミランのウルトラスがドンナルンマ欠場を直訴!

SKY

ミランのウルトラス代表団はミラネッロに詰めかけ、もし来週の土曜日までにドンナルンマの契約が更新されないのであれば、ユベントス戦は欠場するように要求した。

 

ピンちゃんの契約も今シーズン終了後までとなっていますから、このままだとユベントスのウルトラスも「ピンちゃんの契約を更新しないなら、最終節に締めさせないぞ!」と暴挙に出るかもしれませんね。

 

 

出るかいっ!

 


 

インテル勝利によりユベントスのスクデットが消滅

今朝方行われたクロトーネとの一戦でインテルが勝利を収めた事により、現時点でユベントスとの勝ち点差は16に。残り5試合全てを勝ったとしてもインテルには追い付かない数字となった事で、ユベントスの10連覇が消滅する事になりました。まぁ、ドンマイですね。

 

そしてどうやらこの9年で築いた9連覇も完全消滅してしまう可能性がある模様。9年連続で審判買収していたのがバレたんですかね。

 


 

5月1日

(SKY)ウディネーゼ戦スタメン予想

小五郎が前日会見を受けてSKYは、ツートップに「キーちゃん&キュンちゃん」、両サイドハーフには「アフロちゃん&アフロちゃん」を予想。

 


 

(TuttoSport)ディバラ:「ボクはここに残る」

ディバラ:「ボクはここに残る」。そしてジージョはそこに。ユベントスの宝石は契約更新の有無に関わらず、ビアンコネロに残る事を決めた。ミランではドンナルンマの契約切れに関する会議が開かれる。

 

「残る」と言っても契約更新しなきゃ、そりゃ放出候補になっちゃうでしょうに。。。

Posted by 編集長ミツ