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Gazzetta
現在、怪我で戦列を離れているイリングについて、アッレグリはトップチームに帯同させる事を決めた。
イギリス人ウィンガーは、コスティッチのバックアッパーを任される事になるだろう。
今シーズン、タカシ、ファジョリー、カーくんに続く「4人目の小僧系有望株」としてトップチームデビューを果たしたイリング。
残念ながら「これから」と言うタイミングで怪我を負ってしまったものの、年明けには戦列に戻ると言われており、更なる活躍に期待が掛かる所であります。
そのイリングのポジションは左サイドハーフになりまして、ゴルゴとバッチリ被る事に。

その件については以前から指摘されていたものの、ヒロシは「コスティッチの控え」としてイリングを帯同させる事を決めたとGazzettaは報じております。
ぶっちゃけ、ウィングバックについては、ユベントスにおいて「最も層の薄いポジション」と言われてもいるので、ここにイリングが加わればサイコーっちゃサイコー。
ゴルゴ、クアマン、キー坊、そしてイリングの4選手で、残りのシーズンを戦えると感じております。

とは言ってもイリングについては、イチモツの周りがジャングる前の19歳。
顔が老けているので39歳くらいに見えますが、まずはゴルゴの控えとしてじっくりコトコトと育てて行って欲しいと願う所であります。
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