【いい保険屋さん紹介するよ】2018-19シーズンCL GL第1節 vs バレンシア戦 採点

2018-19シーズンCL GL第1節 vs バレンシア戦 採点

この保険屋さん、主に事故への対応が手厚いです。

 

▶選手の愛称が分からない方はこちらを参照→(選手名鑑逆引き選手名鑑)


 

 

コブタニー 4.0

PKストップした瞬間、「入ってて良かったね。ブタ鼻マークのコブたん保険」ってCMが見えました。そしてCMのメインキャラクターは研ナオコです。

 

慎吾ちゃん 3.5

「とにかく繋ぐ、ゴール前でも繋ぐ、相手に囲まれても繋ぐ、そしてたまにピンチになる」と、クリアせずに徹底的に繋いできますが、そのうちヒロシにプン怒喰らうと思います。ちなみに先制ゴールに繋がったPK奪取ですが、相手DFのハイキックが慎吾パトカーに当たったので、「公務執行妨害」のファールでPKの判定が下されたようです。

 

ポヌッチ 3.5

引き続きミドルパスは効果的だったが、それ以上に特に10人になってからのディフェンスは安定していて気持ちも入っていました。何気に2点目のPKはポヌが取ったんで、0.5点プラスしておきました。

 

ロボ 3.5

今シーズンのロボはやるね。KDD(カクカク・ダンシング・ドリブル)が見られないのは残念だけど、非常に高い集中力で相手攻撃陣をシャットアウト。あとは上手くターンオーバーをかけながら、オイル漏れを起こさない事でシーズンやり切って欲しいです。

 

メンディ 3.0

特に前半は左サイドが起点となり、攻撃に厚みをもたらせた。ロナ王が退場となった事もあり、松っちゃんとワチャワチャするプレーを見る事ができなかったが、そんな時こそワチャる余裕を見せて欲しい。

 

 

あえてね。

 

 

ナス大 3.0

顔が長い事と丈夫さが取り柄なのに、まさかの負傷退場。ナス(大)からナス(J)への交代となったので、もしかしたらレフリーは気付かなかったかもしれない。次回、「from ナス to ナス」の交代があった際は、シラ切って4人目の交代を申告してみてはどうだろうか。

 

アゴイチ 3.5

2度のPKを2回とも同じコースに蹴って決めるのは自信の表れでしょう。ただ、ロナ王がピッチ上にいたらどうなっただろうね。先にロナ王で次はアゴイチか、それとも2回ともロナ王か。はたまたロナ王1回でナス大1回か。ちょっと興味あるね。

 

松っちゃん 4.0

10人になった後の松っちゃん、M2H(Majiで2人分働いてるでしょ)でしたわ。松っちゃんがいれば、みんな安心して退場できますな。

 

スキスキ 4.0

決定的な仕事はしていませんが、ボールロストも少ないく攻守に渡り貢献していたと思います。完全に右アウトサイドの動きを自分のものにしましたね。相手や試合時間帯によって違うタイプのクアドラマンと併用すると、攻撃に幅とアクセントがついて面白いかもしれませんね。

 

キュンの名前を入れないのか、だって?

 

 

あえてね。

 

 

布袋 3.0

特に10人になってからは、持ち前の気合と根性で身体を張ってベイビーしていました。ただ、前半にあったビッグチャンスをベイビーしていれば、もう少し試合もベイビーな展開になっていたかもしれないね。次の青春ボーイズ戦はロナ王が欠場となるので、ロナ王の分までベイビーして欲しいです。

 

ロナ王 3.0

あの退場は不運としか言いようがない。ただし、レッドカードが提示された後の選手の行動からも分かる通り、ロナ王が紛れもなくユベントスの一員となっている事は確か。次節の青春ボーイズ戦は欠場となるが、マン連戦ではナス大とアベックゴールを決めて、ダブルJKBを披露して欲しい。

 

・ロナ王のJKB=ジャンピング・クルクル・バッ!

・ナス大のJKB=ジャンピング・顔が・ビッグ!

 

お間違いのないように。

 

 

ナスJ 3.0

ナスが怪我した為にナスが投入と言う、ちょっと分かりづらい構図になったものの、試合を壊さずに勝利に貢献してくれたと思います。スキルレベルで言うと「ナス大以上、アゴイチ以下」で、ナスレベルで言うと「以上でも以下でもなくナスはナス」って感じでしょうか。

 

コスタるん 3.0

先日の唾はき王子即位直後の試合となり、良いところを見せたかったものの途中出場ながら怪我で途中交代を余議なくされました。全然試合に絡むシーンが無かったけど、頑張ってほしいので3.0。

 

アゴーニ 2.5

守備固め的な感じで投入されたにも関わらず、最後にエリア内でアゴを引っかけて危機一髪をお見舞いするところに成長を感じました。今シーズンはコブタニーも、エナティアのみならずアゴーニへも注意を払う事になりそうです。

 

エナティア 3.0

スタベンとして、うまくカメラワークに収まる術を身につけてきたようです。

 

 

 

まとめ

不謹慎だとは思いますが、ナス大のこの顔に萌えてしまいました。