「2月5日生まれの選手が凄い」と聞いて調べてみたら、割とガチで凄かったので取り上げてみます。

「2月5日生まれの選手が凄い」と聞いて調べてみたら、割とガチで凄かったので取り上げてみます。

 

Twitterのタイムラインに「2月5日生まれのサッカー選手は凄いやつらばかりだ」なんてTweetが溢れていて、調べてみたら本当に凄めの名前ばかりだったので、今回はその中から厳選5選手をご紹介させて頂きたいと思います。

 

 

クリスティアーノ・ロナウド

1985年2月5日生まれ(34歳)

言わずと知れた俺たちのロナ王も今年で34歳となりました。確かに若い頃に比べてスピードは落ちましたが、経験でそれをカバーしているのがロナ王の凄い所。「世界一ファンキーな34歳のサッカー選手」として、この一年もユベントスを引っ張って行って頂きたいと願います。

 

Happy Birthday ロナ王♪

 

 

 

ネイマール

1992年2月5日生まれ(27歳)

若い若いと思っていたネイマールも27歳を迎え、フィジカルやメンタルの部分ではプレーヤーとして一番脂の乗る年齢に差し掛かって来ているとも言えるでしょう。先月大怪我を負ってしまったようなので、一日も早く復帰しする事を願っております。

それにしても、あのネイマルちゃんがもう27歳とはね~。

 

 

テベス

1984年2月5日生まれ(35歳)

ユベントスでも活躍してくれたテベス。編集長がユーべがから離れていた時期に背番号10を背負っていたみたいで、個人的には「しっくり来ないなぁ」って思っていたんだけど、何気にユベンティーニには人気があるのよね。ユベントスを離れた後は母国のボカ→上海申花と移り、また今シーズンから古巣のボカに戻って背番号10を背負っております。35歳になりましたが、まだまだ元気な姿が見たい選手ですね。

 

 

ゲオルグ・ハジ

1965年2月5日生まれ(53歳)

1980年代後半~1990年代に掛けて活躍した選手で、取り分け1994年アメリカ・ワールドカップではルーマニア代表の中心選手として、ベスト8進出の立役者となりました。特にコロンビア戦で見せた30メートルのロングシュートは語り草となっています(知らない方がいれば、是非下の動画をご覧ください)。

 

 

 

 

 

長州小力

1972年2月5日生まれ(47歳)

今回は「2月5日に生れた選手」と言う括りでしたので、西口プロレスに所属する長州小力選手も取り上げさせて頂きました。「キレてる、キレてる」と思っていた小力ももう47歳。現在は2013年に発覚した糖尿病の影響もありテレビで見る機会も激減してきましたが、それでも西口プロレスや結婚式の余興などの営業の仕事は続けているそうです。

 

こちらは2018年に公開された動画ですが、病気の影響か明らかにキレはなく非常に残念です。

 

 

まとめ

だから何だって言うんでしょうね。

 

 


 

【月ユベ・スタジアム 開幕!】

 

【FC P太郎(4-3-3)】
GK:ゾフ
DF :テュラム、バルザーリ、フェラーラ、カブリーニ
MF:ビダル、ピルロ、ネドベド
FW:テベス、トレゼゲ、デル・ピエロ(キャプテン)

ベンチ:ペルッツィ、ザンブロッタ、ユーゴビッチ、クアリアレッラ
怪我人:カンナバーロ

 

【FC まぐろ(4-2-3-1)】
GK:ランプッラ(キャプテン)
DF:リヒトシュタイナー、ボヌッチ、ビダル、ザンブロッタ
MF:ディ・リービオ、ディノ・バッジオ、ダーヴィッツ、パウロ・ソウザ、マンジュキッチ
FW:インザーギ

ベンチ:ペルッツィ、レグロッターリエ(体調不良)、フェリペ・メロ、ピルロ、ジョレンテ