【細江さんLOVE宣言】2017-18シーズン第2節 vs ジェノア戦 レビュー

2017-18シーズン第2節 vs ジェノア戦 レビュー

ジェノア 2-4 ユベントス

 

深夜観戦を避けて翌日の空いている時間に視聴しようと準備していたので、朝からSNS系の情報を一切遮断していたのですが、DAZNで見終わってTwitter開いてみたらびっくりドンキーなTweetが届いていてチビるかと思いました。

 

いやー、何度見返しても細江さん本人。

Tweet頂いた事だけでも驚いたのに、「月ユベ昔から大ファンだったので」だなんて書いて頂いてチョー嬉しかったです。有難うございます。これまで実況・解説の括りでいえば八塚さん、倉敷さん、YASUTARO MATSUKI、アンジェロ推しでしたが、今後月ユベでは細江さんLOVEを前面に出して行きたいと思います。もしかしたらLOVE過ぎて、来年の24時間テレビのマラソンランナーに細江さんを推す運動とか無駄に起こしているかもしれませんが、引き続き分かり易い解説を楽しみにしています。

 

 

さて、今シーズン初のアウェイゲームとなったジェノア戦。

まさかの開始20秒で失点した際、一瞬キエッリーニがオウンゴールしたのかと思い、M字ハゲ最高峰のパンデフのアシストでTEPPENハゲ最高峰を狙うキエッリーニがゴール決めるなんてサイコーじゃん!って思いましたが、実際のところはピアニッチで残念でした。そしてそのわずか5分後には前節に続きVAR判定により、ルガーニがPKを献上してしまい失点。2点のビハインドとなります。

 

って優香、さすがに開始5分での2失点に月ユベ編集部も消沈ムードになりましたが、ここで編集長気づきました!オウンゴールのピアニッチにPKを献上したルガーニって、2人ともアゴじゃん!今日はアゴ祭りかワッショイ!

 

とここまで書いておきながら、ピアニッチもルガーニもこの後は目立った動き無いんで祭りにはならなかったんですが、2人がどんな選手か把握できたことは、月ユベ的には新しいオモチャが手元に届いたような喜びでした。この2人、今後も月ユベの中心選手として活躍してくれそうなYO・KA・Nです。

 

そんな感じで苦しいスタートとなりましたが、やっぱりエースナンバーを背負うディバラがやってくれましたよ!1点目こそ2点ビハインドの状況だったのでゴール後はすぐにボールを取ってセンターサークルまで戻りましたが、同点弾となる2点目とダメ押しとなる4点目ではしっかりっとディバラマンダムを見せてくれました。月ユベ的には1点目もキレイな流れからのゴールだっただけに、ここでもディバラマンダムを見せてもらい、本日のディバラ:3得点3マンダム、って書きたかったんですが、取り合えず昨日のプレビュー直後のマンダムだったので、今日は2マンダムで満足しておきます。

 

あと、逆転となる3点目を決めたクアドラード。ただのモップを頭に乗せている選手だと思っていたんですが、運動量があってなかなかいい選手ですねー。これで腰が砕けるくらい切り返ししてきたらポスト・ディリービオって言ってもいいんですけど、たぶんクアドラードは言われたくないでしょうね。どうやら、移籍の噂も出ているようなので、残って欲しいところです。

 

と言う事で、今日はちょっとだけ試合の事に触れたぞ!
そして、選手名も覚えてきたから、第5節終わったくらいにはギア入れられそうなYO・KA・N!選手名鑑も今シーズン中には作りたいと思っているので、しばしお待ちくださいまし。ただ、やっぱり毒者の方からコメント頂いたりするのは素直に嬉しいし励みになります。加えて今のチームにもハゲっぽい選手がいる事もハゲみになります。励ましてくれる毒者のみなさん、ハゲの選手たち、ありがとうございます。

 

 

では、最後にマンダム祭りの様子をお届けしてお別れしたいと思います。

って優香、こんなサイト見てないで24時間テレビ見て感動しなさい!さようなら。

 

https://twitter.com/yope_tarou/status/901479149058969600

 

 

 

白倉タケシさん、ディバラマンダム大使に任命されましたので、次節以降もディバラマンダムを呟いて頂きますよう、よろしくお願いいたします。